「リーナー見積」を株式会社モリタ製作所に導入、変化する調達環境における適正価格での調達を支援
配信日時: 2025-04-22 15:20:12
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株式会社Leaner Technologies(本社:東京都品川区、代表取締役:大平裕介)は、株式会社モリタ製作所(本社:京都府京都市、代表取締役社長:田中 博)において属人化の解消と業務効率の向上、調達プロセスの可視化と透明性の確保を目的に「リーナー見積」が導入されました。導入の背景や目的、今後の展望についてのインタビュー記事を公開し、詳しく紹介しています。
▼導入事例記事はこちら▼
https://leaner.jp/usecase/moritaseisakujo
株式会社モリタ製作所は、伝統の街・京都で歯科用機器・耳鼻咽喉科用機器・画像診断用機器・教育実習用機器等を開発・製造し、世界に向けて販売するグローバル企業です。同社の資材調達部において「リーナー見積」が導入されました。
■「リーナー見積」導入の背景と目的
調達業務の課題として、業務が属人化しノウハウが引き継がれない、メールやExcelによる業務フローの非効率性、見積決定プロセスを把握しづらいといった課題がありました。
また近年、新型コロナウイルスの影響や半導体不足、資材費の高騰といった外部環境の変化により、調達価格の高騰や安定調達の課題が顕在化し、従来の調達環境が大きく変化する中で、適切な調達先を迅速かつ的確に選定するための仕組みが求められていました。
こうした背景から、業務の可視化と効率化を目的として「リーナー見積」が導入されました。
■Leaner導入後の成果について
「リーナー見積」導入により、見積プロセスの可視化と効率化が大きく進みました。過去の取引を追跡することが容易になったことで、より適切な価格での取引が進んでいます。また、複数企業からの見積を比較する作業も効率化され、大幅な業務工数の削減に繋がりました。
▼導入事例記事はこちら▼
https://leaner.jp/usecase/moritaseisakujo
■リーナーについて
「調達のスタンダードを刷新し続ける」をミッションに、ソーシングの高度化を実現するソーシングDXクラウド「リーナー見積」、購買プロセスを一元管理する購買プラットフォーム「リーナー購買」を提供しています。
企業の調達部における過去のデータや取引先・社内関係者とのコミュニケーションなど、業務プロセスをデジタル化し、蓄積されたデータの活用を促進することで、調達部門の生産性と企業の利益率向上を実現するサービスを提供します。
法人名:株式会社Leaner Technologies
代表者:代表取締役 大平 裕介
所在地:東京都品川区西五反田7丁目23-1 第3TOCビル 9F
設立:2019年2月22日
URL:https://leaner.co.jp
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