マテリアル、優れたDrupalサイトに授与されるスプラッシュ賞を受賞
配信日時: 2024-12-11 07:13:00

– INSEADとの見事なクライアントワークで、デジタルエンゲージメントソリューションにおいて特に注目の革新性と影響力を示す –
(ロサンゼルス)- (ビジネスワイヤ) -- インサイト、マーケティング、テクノロジー企業の大手であるマテリアルは、スプラッシュ賞(Splash Award)の受賞を発表しました。INSEAD(The Business School for the World®)との共同事業が「教育」部門で最優秀賞に、スタッフ社との共同事業が「コーポレート」部門の準優秀賞に輝きました。今回が初開催となるDrupalConシンガポールのスプラッシュ・アワード(Splash Awards)は、Drupalで構築された優れたウェブサイトおよびデジタル体験を表彰し、創造性、高い技術力、そして代理店や開発者から様々な業界や課題にもたらされる革新的なソリューションに焦点を当てるイベントです。
「教育」部門の受賞作品では、マテリアルがINSEADと手を組み、学校における総合的なデジタルプレゼンスの拡大、エンゲージメントの向上とブランドアイデンティティの強化に取り組みました。ビジネス戦略に沿ったテクノロジーを構築することで成長と成功を促進するのが狙いです。最新のDrupalの技術を活用し、マテリアルはINSEADのコンバージョン率と継続率の向上、ユーザージャーニーの合理化、サイトのユーザビリティの向上を支援しました。
「スプラッシュ賞の受賞には、最先端のテクノロジーを活用し、拡張性とインパクトのあるソリューションを統合的なアプローチで提供することに対するマテリアルのひたむきな姿勢が表れています」とマテリアルのマーケティング・サービスおよびエクスペリエンス・テクノロジー担当シニアバイスプレジデント兼最高技術責任者(CTO)のアヌトシュ・ヤダブは述べています。「今回こうして表彰いただけたこと、そしてお客様と共に築き上げてきた素晴らしいこのパートナーシップは私たちの誇りであり、これからも最高クラスの個別化されたデジタル体験づくりに全力を尽くし、お客様の事業の成長促進に取り組んでいきます」
「マテリアルとのコラボレーションが評価されたことを嬉しく思います」とINSEADのデジタルコミュニケーションディレクターのドブ・キャンベルは話しています。「INSEADでは、教員、学生、卒業生、パートナー各社からなるグローバルコミュニティのために、シームレスで魅力あるデジタル体験の創造に取り組んでいます。高度な技術を活用することで、私たちは引き続き、インパクトある教育を提供する新たな基準を打ち立てていきます」
マテリアルがINSEADとの提携事業で受賞するのは、今回で2年連続となります。2023年は、INSEADのデジタル体験事業が「最もインパクトあるテックスタック統合」部門でアクイア・エンゲージ賞を受賞しました。2024年は、INSEADとの顧客体験を向上させるテクノロジーの取り組みが評価され、CXアジアエクセレンス賞のファイナリストにも選ばれました。
スプラッシュ賞の「コーポレート」部門で準優秀賞に選ばれたマテリアルは、スタッフ社と提携し、1日あたり最大2億件の要求に応じることが可能な最新のマルチテナントシステムを納入し、運用の合理化とコストの削減を通じて効率性と拡張性の向上を実現しました。Drupalを活用することで、マテリアルはスタッフ社のクラウド・運用コストの30%削減に貢献しました。
マテリアルについて
マテリアルは、世界的に知名度の高いブランドや革新的な企業のエンゲージメントと成長を加速させる最新のテクノロジーと人間の深い洞察を組み合わせるグローバル戦略パートナーです。同社は、顧客中心のビジネスモデルと体験の設計・構築を通じて、企業とそのサービスを受ける人々との関係に変革をもたらします。詳細については、www.materialplus.ioをご覧ください。
DrupalConについて
DrupalConは、世界各地からの開発者、デザイナー、プロジェクトマネージャー、ビジネスリーダーが一堂に会する、Drupalコミュニティをターゲットにしたプレミアイベントです。Drupal協会(Drupal Association)が主催するこのカンファレンスは、ウェブ開発とデジタル体験におけるコラボレーション、イノベーション、直近の進化について探る機会を提供します。基調講演、ハンズオンセッション、スプラッシュ・アワードの授賞式、ネットワーキングイベントを主な企画とするDrupalConは、Drupalプラットフォームの進化を促進する知識の共有と人脈の構築のハブとして機能します。
本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。
businesswire.comでソースバージョンを見る:https://www.businesswire.com/news/home/20241209223132/ja/
連絡先
Media Contact
Casey Colesworthy, Material
casey.colesworthy@materialplus.io
208.720.0862
プレスリリース情報提供元:ビジネスワイヤ
スポンサードリンク
「Material」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- OpenWorldとFigure Technology Solutions、FigureのOPENネットワーク上でOpenWorldの有価証券のトークン化を推進へ05/05 21:57
- 母の日のギフトはPREMIUM「白苺」ショートで決まり!母の日を過ぎたら終売です。京都【パティスリー洛甘舎】05/05 21:00
- オムディア(Omdia)、2035年までにセルラーIoTデータトラフィックが218.6エクサバイトに到達すると新調査で発表05/05 18:10
- コミュニティ発「信長デイトナ」ロゴTシャツ、Amazonで販売開始/多岐にわたる事業を展開する実業家、野村直生氏が装着体験を実施05/05 17:45
- オムディア(Omdia)、中国本土のクラウドインフラ支出が2025年Q4に26%増、AI需要とエージェント拡大が牽引と発表05/05 16:41
- 最新のプレスリリースをもっと見る

