【奥入瀬の魅力と価値を知ろう】第1回 奥入瀬アカデミー開催のお知らせ
配信日時: 2024-05-11 11:45:32
※(一社)十和田奥入瀬観光機構は、奥入瀬アカデミーの主催である奥入瀬十和田利活用協議会及び奥入瀬渓流エコツーリズムプロジェクト実行委員会の事務局として、また、本イベントの後援として参画しています。
[画像: https://prtimes.jp/i/67262/140/resize/d67262-140-6c2105d437a030f84729-0.png ]
奥入瀬アカデミーとは、奥入瀬の魅力や価値等の発信、知的情報の蓄積、奥入瀬に関与する人材の育成などを目的に、産学官連携で取り組む継続教育プログラムの総称です。
過年度に実施した小中学生を対象としたフィールド体験学習など、子どもから大人まで幅広い層が奥入 瀬の自然をまるごと「学び」の場として活用できる機会を提供することで、教育カリキュラムと観光資源とを融合させたバーチャル学校の開校を目指しています。
第1回目の講演として、森林生態学のご専門の国立研究開発法人森林研究・整備機構の中静透理事長をお呼びして「奥入瀬を野外博物館化するために必要なこと~エコツーリズム推進全体構想を受けて~」をご講演いただきます。
一般の方も含め、広く参加を募っておりますので、皆さまお誘いあわせの上、お越しくださいませ。
⬛︎日時:令和 6 年 5 月 19 日(日) 13:00~16:00
⬛︎場所:十和田市地域交流センターとわふる(〒034-0011 青森県十和田市稲生町16−1)
※周辺の有料駐車場をご利用ください
<プログラム>
・主催者挨拶
・来賓挨拶
・「奥入瀬渓流エコツーリズム推進全体構想」認定書授与式(予定)
・講演「奥入瀬アカデミーが目指すものー専門知から学ぶ奥入瀬の魅力と価値」
NPO 法人奥入瀬自然観光資源研究会 理事 河井 大輔氏
・基調講演「奥入瀬を野外博物館化するために必要なこと」
~エコツーリズム推進全体構想を受けて~
国立研究開発法人森林研究・整備機構理事長 中静 透氏
⬛︎主催
青森県・奥入瀬十和田利活用協議会
奥入瀬渓流エコツーリズムプロジェクト実行委員会
⬛︎後援
・環境省東北地方環境事務所十和田八幡平国立公園管理事務所
・十和田市
・(一社)十和田奥入瀬観光機構
⬛︎お申込みフォームより、参加を受け付けております。
https://forms.gle/7jCHMwSkrZGED4p66
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「一般社団法人十和田奥入瀬観光機構」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- OpenWorldとFigure Technology Solutions、FigureのOPENネットワーク上でOpenWorldの有価証券のトークン化を推進へ05/05 21:57
- 母の日のギフトはPREMIUM「白苺」ショートで決まり!母の日を過ぎたら終売です。京都【パティスリー洛甘舎】05/05 21:00
- オムディア(Omdia)、2035年までにセルラーIoTデータトラフィックが218.6エクサバイトに到達すると新調査で発表05/05 18:10
- コミュニティ発「信長デイトナ」ロゴTシャツ、Amazonで販売開始/多岐にわたる事業を展開する実業家、野村直生氏が装着体験を実施05/05 17:45
- オムディア(Omdia)、中国本土のクラウドインフラ支出が2025年Q4に26%増、AI需要とエージェント拡大が牽引と発表05/05 16:41
- 最新のプレスリリースをもっと見る
