三菱重工マリタイムシステムズで建造した弓削商船高等専門学校向け練習船「弓削丸」の引渡式を実施
プレスリリース発表元企業:JCN
配信日時: 2024-03-12 20:00:00
TOKYO, Mar 12, 2024 - ( JCN Newswire ) - 三菱重工業は12日、三菱重工グループの三菱重工マリタイムシステムズ株式会社(社長:調枝 和則、本社:岡山県玉野市、以下、三菱重工マリタイムシステムズ)で建造した独立行政法人国立高等専門学校機構 弓削商船高等専門学校(愛媛県越智郡上島町)向け練習船「弓削丸」の竣工引渡式を同校で実施しました。同船は2024年4月から、学生の航海実習、海洋に関する調査研究、災害時の支援をはじめとした地域での社会貢献、海事思想普及に向けたさまざまな教育・地域支援活動などに従事する予定です。
三菱重工マリタイムシステムズは、三菱重工グループとのシナジーにより一層強固となった海洋分野における開発力・設計力を活用し、次世代の海技士教育や災害時支援に資する船舶を建造することで、お客様とともに社会の進歩に貢献していきます。
URL https://www.mhi.com/jp/news/24031202.html
スポンサードリンク
「繊維・エネルギー・素材」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- OpenWorldとFigure Technology Solutions、FigureのOPENネットワーク上でOpenWorldの有価証券のトークン化を推進へ05/05 21:57
- 母の日のギフトはPREMIUM「白苺」ショートで決まり!母の日を過ぎたら終売です。京都【パティスリー洛甘舎】05/05 21:00
- オムディア(Omdia)、2035年までにセルラーIoTデータトラフィックが218.6エクサバイトに到達すると新調査で発表05/05 18:10
- コミュニティ発「信長デイトナ」ロゴTシャツ、Amazonで販売開始/多岐にわたる事業を展開する実業家、野村直生氏が装着体験を実施05/05 17:45
- オムディア(Omdia)、中国本土のクラウドインフラ支出が2025年Q4に26%増、AI需要とエージェント拡大が牽引と発表05/05 16:41
- 最新のプレスリリースをもっと見る
