携帯用ビューティーテックのネイルポップ、デジタルネイルアートソウルセミナーを開催
配信日時: 2024-01-24 15:00:00

◇ DSGLOBALが韓国内初の「デジタルネイルアート」ソウルセミナーを開催 ◇セルフネイラーからネイルアーティストまで使える携帯用ビューティーテック『ネイルポップ』◇キャラクター、写真、ドローイングも容易にネイルアートで製作可
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjE2NSMzMzExNjAjODIxNjVfcUZFSHFXckdIbC5KUEc.JPG ]
DSGLOBALは、昨年子会社のDSGCMが初開催した「デジタルネイルアートセミナーin SEOUL」が大盛況に博し、今年も01月21日にソウルゴールドリバーホテルにおいて(社)大韓ネイル美容師会との共同開催したことを明らかにした。
有料セミナーであるにも関わらず、昨年はネイル関係者が約100名参加するなど「デジタルネイルアート」に関する多大な関心を窺わせた。
今年二回目の開催となった今回のセミナーもネイルアーティスト、ネイルサロン経営者や従業員、ネイルサロンの経営を目指している者、さらにセルフネイラーなどネイルをこよなく愛する人々が多方面から参加し、「デジタルネイルアート」の明るい未来を再確認することができた。
今回のセミナーでは昨年に参加者から大きな反響があったデジタル手作りパーツ製作、ドローイングネイルなどネイルアートマスターの試演を中心にネイルサロン宣伝のためのインスタグラムマーケティング戦略に関するレクチャーも行われた。
セミナーの講師として空間感覚とストーリーテリングネイルアートで著名なパク・シウン院長(アイリーネイル 代表)は、韓国伝統模様を活かしたネイルアート技法を紹介し、
(社)大韓ネイル美容師会デザインマスターのキム・ヘヨン院長(ネイルウェア代表)は、デジタルソースを活用した質感表現技法を紹介した。
ネイル映像クリエイターでとして活動しているキム・ミンジ院長(メリーネイル代表)は、インスタグラムによるネイルサロン宣伝の写真撮影技法やコンテンツ差別化に関するノウハウを紹介した。
DSGLOBALチョン・イクスン代表は、『デジタルネイルアートは伝統的なネイル技術とデジタル技術の融合によりネイル産業をデジタル化させることであり、これによりカスタマーにさらに効率的なサービスを提供し、写真、カリグラフィーなどアーティストの独創性や芸術的表現の幅を広げることができるネイルアート技術だ』とデジタルネイルアートの未来について述べた。
DSGLOBAL関係者は、『ネイルポップはセルフネイラーからプロまでどんな人でも使えるネイル機器で、様々なデジタルネイルアートの作り方を提供していく予定であり、
「デジタルネイルアートセミナーin SEOUL」は、ネイル産業関係者の多大な反響を踏まえ、トレンドを反映した定期的な開催を目標にカリキュラムの開発に最善を尽くすつもりだ』と述べた。
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