12日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は102円65銭から103円34銭まで上昇し103円30銭で引けた。
12/13 07:00
下記のとおり修正します。
(誤)【NY午前外為概況】予想上振れた米小売&米予算案承認期待でドル上昇
(正)12月12日のNY為替
12日のニューヨーク午前の外為市場でドル・円は、102円65銭から103円32銭まで上昇し103円25銭で引けた。
12/13 05:28
12日のロンドン外国為替市場のドル・円は、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)による外貨建て資産投資増額の時期が前倒しされるとの観測から102円94銭まで強含みに推移した。
12/12 20:58
【予想した日時】12月12日 21:00(ドル・円102.70-80円)【予想対象日】12月13日
ドル・円は、17-18日の連邦公開市場委員会(FOMC)でのテーパリング(量的緩和縮小)の可能性が高まっていることで、強含みに推移すると予想。
12/12 20:55
ドル・円は、GPIFによる外貨建て資産投資増額の時期が前倒しされるとの観測から、102円94銭まで続伸したものの、103円のドル売りオーダーで102円70-80銭まで反落。
12/12 19:47
ドル・円は、GPIFによる外貨建て資産投資増額が前倒しになるとの観測から、102円94銭まで続伸したものの、103円のドル売りオーダーで上げ渋る展開。
12/12 19:05
本日12日の欧米市場のドル・円は、来週17-18日の連邦公開市場委員会(FOMC)でのテーパリング(量的緩和縮小)の可能性が高まっていることで下げ渋る展開が予想される。
12/12 17:10
11日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は102円76銭から102円15銭へ下落し102円50銭で引けた。
12/12 07:00
