【予想した日時】12月11日21:30(ドル・円102.50-60円)【予想対象日】12月12日
ドル・円は、米国議会での財政合意を受けて、17-18日の連邦公開市場委員会(FOMC)でのテーパリング(量的緩和縮小)の可能性が高まりつつあることで、強含みに推移すると予想する。
12/11 21:35
11日のロンドン外国為替市場のドル・円は、日経225先物(ナイト・セッション)の下落に連れ安となり、102円60銭から102円40銭まで弱含みに推移した。
12/11 21:15
ドル・円は、安倍トレード(日本株買い・円売り)の手仕舞いで102円40銭まで下落したものの、ドル買いオーダーで下げ渋る展開。
12/11 19:06
ドル・円は、安倍トレード(日本株買い・円売り)の手仕舞いで102円40銭まで下落後、ドル買いオーダーで下げ渋る展開。
12/11 18:03
本日11日の欧米市場のドル・円は、来週17-18日の連邦公開市場委員会(FOMC)でのテーパリング(量的緩和縮小)の可能性が高まっていることで下げ渋る展開が予想される。
12/11 17:14
10日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は102円99銭から102円58銭まで下落し102円75銭で引けた。
12/11 07:00
【予想した日時】12月10日21:30(ドル・円103.00-10円)【予想対象日】12月11日
ドル・円は、13日期限の米超党派委員会での財政改革協議の合意の可能性、17-18日の連邦公開市場委員会(FOMC)でのテーパリング(量的緩和縮小)開始の可能性を背景に、強含みに推移すると予想する。
12/10 21:26
ドル・円は、オプション・バリアー(103円50銭)の防戦売りと欧州年金筋の売りで103円07銭まで軟調推移。
12/10 18:40
本日10日の欧米市場のドル・円は、来週17-18日の連邦公開市場委員会(FOMC)でのテーパリング(量的緩和縮小)の可能性を受けて、オプション・バリアーへの買い仕掛けが予想される。
12/10 17:18
