《2日のドル・円は“こうなる”》:日銀金融政策決定会合&米国雇用統計=フィスコ山下政比呂
【予想した日時】9月1日23:10(ドル・円104.20-30円)【予想対象日】9月2日
ドル・円は、3-4日の日本銀行金融政策決定会合、5日の米国8月の雇用統計を控えて動意に乏しい展開。
09/01 23:08
欧米為替見通し:ユーロ圏と英国の製造業PMIに要注目
本日1日の欧米市場のドル・円は、ニューヨーク市場がレーバーデーで休場のため閑散取引の中、ウクライナ紛争の激化に警戒しつつ、ユーロ圏と英国の製造業PMIに注目する展開となる。
09/01 17:17
豪ドル週間見通し:3日発表の4-6月期 GDPが有力な手掛かり材料
先週の豪ドル・円はやや堅調推移。ウクライナ情勢の悪化に対する懸念は消えていないが、米ドル・円相場が円安方向に振れたことや短期筋などの豪ドル買い・米ドル売りがやや活発となり、この影響で豪ドルの対円レートは97円台前半まで上昇する展開となった。
08/31 09:19
ユーロ週間見通し:ウクライナ紛争とECB定例理事会に要注目
■ユーロ弱含み、ウクライナ紛争への警戒感と量的緩和観測
先週のユーロ・ドルは、ウクライナ紛争が激化しつつあること、9月の欧州中央銀行定例理事会での量的緩和導入への思惑から、1.3221ドルから1.3132ドルまで下落した。
08/31 09:17
《1日のドル・円は“こうなる”》:NY休場で動意に乏しい展開=フィスコ山下政比呂
【予想した日時】8月30日(ドル・円104.00-10円)【予想対象日】9月1日
ドル・円は、ニューヨーク市場がレーバーデイで休場、3-4日の日本銀行金融政策決定会合、5日の米国8月の雇用統計を控えて動意に乏しい展開。
08/30 21:46
NY為替:ドル・円は104円10銭、8月シカゴ購買部協会景気指数などの予想上振れを好感
29日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は103円81銭へ下落後、104円11銭まで上昇し104円10銭で引けた。
08/30 07:00
欧州為替:「月末とウクライナ紛争への警戒感から、動意に乏しい展開」
29日のロンドン外国為替市場のドル・円は、月末で閑散な取引となり、103円79銭から103円99銭で推移した。
08/29 21:08
