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東京株式市場のニュース(ページ 2169)

米国株見通し:米中英めぐり市場センチメント悪化も

S&P500先物  2936.25(-14.75) (18:10現在) ナスダック100先物  7727.25(-40.00) (18:10現在)  18時10分時点のグローベックス米株式先物市場で、S&P500先物とナスダック100先物は軟調推移。
10/07 18:30

東証業種別ランキング:ゴム製品が下落率トップ

ゴム製品が下落率トップ。
10/07 15:50

【株式市場】日経平均は軟調小動きを続けて反落するが好業績株などは強い

◆日経平均は2万1375円25銭(34円95銭安)、TOPIXは1572.75ポイント(0.15ポイント安)、出来高概算(東証1部)は9億2137万株 10月7日(月)後場の東京株式市場は、個別物色の色彩が強まり、オンワードHD<8016>(東1)が国内・欧州・アジアでの大胆な構造改善策などを期待材料に活況高、インテリックス<8940>(東1)は13時頃に不動産投資型クラウドファンディング事業の開始を発表し一時急伸。
10/07 15:46

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
10/07 15:34

マザーズ先物概況:小幅に反落、米中貿易協議に対する不透明感から手掛けづらく

7日のマザーズ先物は先週末比1.0pt安の852.0ptと小幅に反落した。
10/07 15:30

日経VI概況:小幅に低下、米中貿易協議への不透明感から様子見姿勢強まる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、先週末比-0.15pt(下落率0.81%)の18.15ptと小幅に低下した。
10/07 15:30

日経平均大引け:前週末比34.95円安の21375.25円

日経平均は前週末比34.95円安の21375.25円(同-0.16%)で大引けを迎えた。
10/07 15:20

後場の日経平均は53円安でスタート、日本エンターの下げが目立つ

後場の日経平均は53円安でスタート、日本エンターの下げが目立つ
10/07 12:56

後場に注目すべき3つのポイント~決算やノーベル賞関連など個別物色の流れ

7日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
10/07 12:43

決算やノーベル賞関連など個別物色の流れ/後場の投資戦略

決算やノーベル賞関連など個別物色の流れ/後場の投資戦略
10/07 12:20

注目銘柄ダイジェスト(前場):吉野家HD、ネクステージ、グッドスピードなど

トランスG<2342>:433円(+11円) 大幅に続伸。
10/07 11:55

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(前引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(前引け)
10/07 11:52

日経平均は35円高でスタート、村田製や太陽誘電が買われる

日経平均は35円高でスタート、村田製や太陽誘電が買われる
10/07 09:21

前場に注目すべき3つのポイント~米中閣僚会議の行方を見極め

7日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
10/07 08:39

米中閣僚会議の行方を見極め/東京株オープニングコメント

7日の日本株市場は、先週末の米国株高の流れを背景に買いが先行しようが、買い一巡後はこう着感の強い相場展開が見込まれる。
10/07 08:34

今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆主に117円台での取引が続く見通し

ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
10/07 08:24

マザーズ先物見通し:外部環境好転で買い先行か、中小型株物色の流れも意識

本日のマザーズ先物は、前週末の米国株の続伸など外部環境の好転を受けて買いが先行しそうだ。
10/07 08:10

続伸ながらも上値は重く/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ]先週末4日は米NYダウが372.68ドル高の26573.72、ナスダック総合指数が110.21pt高の7982.47、シカゴ日経225先物が大阪日中比215円高の21535円。
10/07 07:42

個人投資家・有限亭玉介:反発中の個別株をピックアップ!継続なるか!?【FISCOソーシャルレポーター】

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。
10/06 10:00

ラガルドECBでユーロは底打ち?【フィスコ・コラム】

ユーロの下落トレンドに歯止めがかかりません。
10/06 09:00

来週の相場で注目すべき3つのポイント:米中閣僚級協議、安川電やファストリ決算、ノーベル賞ウィーク

■株式相場見通し 予想レンジ:上限22000-下限21000円 来週の日経平均は、心理的な節目である21000円台をキープできるかが焦点となってくる。
10/05 19:59

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