日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時10分現在、前日比+1.47(上昇率3.80%)の33.85と上昇している。
04/13 14:12
(13時30分現在)
S&P500先物 6,805.00(-50.25)
ナスダック100先物 25,072.50(-208.75)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は364ドル安。
04/13 13:49
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0355000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3550></a> スタジオアタオ 228 -1
下落。
04/13 12:37
日経平均は反落。566.71円安の56357.40円(出来高概算9億9332万株)で前場の取引を終えている。
04/13 12:13
[本日の想定レンジ]10日のNYダウは269.23ドル安の47916.57ドル、ナスダック総合指数は80.47pt高の22902.89pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比525円高の57385円だった。
04/13 08:25
ユーロ・ドルは、1.2349ドル(2021/01/06)まで買われた後、0.9536(2022/09/28)まで下落したが、米国の利下げや米ドル建て資産に対する信頼感の低下などを背景に2026年1月にかけて1.2081ドルまで戻している。
04/13 08:20
■株式相場見通し
予想レンジ:上限58000円-下限54000円
今週末の米国株式市場はまちまち。
04/11 15:33
■米国とイランの2週間停戦合意受けて日経平均は大幅上昇
今週の日経平均は先週末比3800.62円高(+7.2%)の56924.11円で取引を終了した。
04/11 14:43
10日の米国長期債相場は弱含み。中東紛争の長期化が警戒され、4月11日に行われる米国とイランの協議を控えてポジション調整的な売りが観測された。
04/11 09:35
NY外為市場でドルは買いに転じた。トランプ米大統領がもし、イラン停戦協議が失敗した場合、24時間以内に軍事行動を再開する準備があると警告。
04/11 01:16
NY外為市場でドル売りが一段落した。イラン停戦直接協議控えNY原油先物は98ドル台で底堅いながら沈静化。
04/11 00:51
