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東京株式市場のニュース(ページ 1784)

弱もみ合い、RSI高止まりで調整圧力/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ]10日は米NYダウが69.55ドル安の29999.26、ナスダック総合指数が66.86pt高の12405.81、シカゴ日経225先物が大阪日中比15円高の26645。
12/11 08:03

大阪金見通し:下落か、ワクチン普及による経済活動正常化期待継続へ

大阪取引所金標準先物 21年10月限・夜間取引終値:6159円(前日日中取引終値↓26円) ・想定レンジ:上限6200円-下限6120円 11日の大阪取引所金標準先物(期先:21年10月限)は下落しそうだ。
12/11 07:45

[通貨オプション]レンジ相場受けたOP売り続く

ドル・円オプション市場で変動率は連日低下。
12/11 05:45

NY外為:ドルじり安、米30年債入札が好調

米財務省は240億ドル規模の30年債入札を実施した。
12/11 03:19

NY外為:ポンド戻り鈍い、通商協定ない英国のEU離脱を警戒

NY外為市場でポンドは戻りが鈍い。
12/11 02:44

NY外為:ユーロ伸び悩み、ECB追加緩和実施&ユーロ高けん制

NY外為市場でユーロ買いが一段落した。
12/11 01:55

NY外為:リスク選好の円売り、米追加経済対策協議の進展を好感

NY外為市場では米追加経済対策協議の進展を好感し、リスク選好の円売りが優勢となった。
12/11 00:43

新規失業保険申請件数は予想以上に増加、CPIは予想上回る、ドル下落

米労働省が発表した11月消費者物価指数(CPI)は前月比+0.2%と、10月0.0%から予想以上に上昇した。
12/10 23:15

10日の日本国債市場概況:債券先物は152円13銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2020年12月限 寄付152円08銭 高値152円16銭 安値152円06銭 引け152円13銭 売買高総計41491枚 2年 419回 -0.140% 5年 145回 -0.120% 10年 360回 0.010% 20年 174回 0.375% 債券先物12月限は、152円08銭で取引を開始。
12/10 17:51

マザーズ先物概況:続落、一時は下げ縮小も時価総額上位が重し

10日のマザーズ先物は前日比19.0pt安の1155.0ptとなった。
12/10 16:25

【株式市場】日経平均は後場一時プラス転換するが個別物色の色彩濃く大引けは軟調で反落

◆日経平均は2万6756円24銭(61円70銭安)、TOPIXは1776.21ポイント(3.21ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億821万株 12月10日(木)後場の東京株式市場は、ハウス食品G本社<2810>(東1)などが水準を上げて始まり、13時過ぎからはソフトバンクG<9984>(東1)が米国で上場した出資先企業に関する報道などを受け一段高。
12/10 16:20

大阪金概況:下落、朝安の後は下げ渋り

大阪取引所金標準先物 21年10月限・日中取引終値:6185円(前日日中取引終値↓55円) ・推移レンジ:高値6196円-安値6157円 10日の大阪取引所金標準先物(期先:21年10月限)は下落した。
12/10 16:05

日経VI:小幅に上昇、株価底堅く市場心理悪化は限定的

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は10日、前日比+0.26pt(上昇率1.33%)の19.74ptと上昇した。
12/10 16:00

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
12/10 15:45

東証業種別ランキング:情報・通信業が上昇率トップ

情報・通信業が上昇率トップ。
12/10 15:43

米国株見通し:高安まちまちか、ワクチン接種や追加対策に不透明感

(15時20分現在) S&P500先物      3,670.38(-2.12) ナスダック100先物  12,323.25(-43.75) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅安、NYダウ先物は小幅高。
12/10 15:27

日経平均大引け:前日比61.70円安の26756.24円

日経平均は前日比61.70円安の26756.24円(同-0.23%)で大引けを迎えた。
12/10 15:11

日経平均は19円安、後場の値幅はここまで145円程度

日経平均は19円安(14時40分現在)。
12/10 14:43

日経平均は11円安、後場の値幅はここまで145円程度

日経平均は11円安(14時35分現在)。
12/10 14:36

日経平均は33円安、ソフトバンクGが1銘柄で223円程押し上げ

日経平均は33円安(14時20分現在)。
12/10 14:21

【株式市場】個別物色が強まる印で日経平均は178円安を下値に持ち直すが軟調

◆日経平均は2万6798円27銭(88円97銭安)、TOPIXは1777.21ポイント(2.21ポイント安)、出来高概算(東証1部)は5億4130万株 12月10日(木)前場の東京株式市場は、材料株の個別物色が強まる印象になり、景気敏感株物色の象徴とされてきた日本製鉄<5401>(東1)が上げ一服模様となり、米半導体株指数の下落などを受け、東京エレクトロン<8035>(東1)なども軟調に推移。
12/10 13:59

日経平均VIは小幅上昇、株価底堅く市場心理悪化は限定的

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13時50分現在、前日比+0.22pt(上昇率1.13%)の19.70ptと上昇している。
12/10 13:52

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