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立命館大学のニュース

CO2排出、早期削減した場合の土地や食料システムへの影響は 京大らが分析

京都大学、立命館大学などは8日、大規模なCO2の除去に頼らず、早期にCO2排出の削減をおこなうことで、パリ協定における地球温暖化対策の目標を実現した場合の、土地利用・食料システムへの影響を明らかにしたと発表した。
10/11 16:43

温暖化に伴う極端な気象現象が飢餓人口に与える影響 京大らが推計

京都大学、立命館大学、農研機構、国立環境研究所などは10日、複数のシミュレーションモデルを組み合わせて、地球温暖化に伴って増加が予想される熱波、洪水などの極端な気象現象が飢餓リスク人口に与える影響を推計したと発表した。
08/11 17:13

世界最大級の報道・ドキュメンタリー写真展「世界報道写真展2020」東京・大阪・京都ほかで

写真展「世界報道写真展2020」が、東京都写真美術館にて2020年6月13日(土)から8月9日(日)まで開催される。
04/10 17:46

立命大、海洋プラごみを定量化する動的モデル作成 ゼロ化へシミュレーション

生態系に深刻な影響を及ぼす海洋プラスチックの問題。
02/08 13:28

ナノ構造制御により次世代マグネシウム電池の電極材料を開発 立命館大など

現在、IT機器や電気自動車などに使われているリチウムイオン電池はリチウムやコバルトなどの資源的な制約が課題となっている。
02/01 11:06

東北大ら、小惑星の氷の痕跡を隕石から発見 太陽系の仲間がたどった人類とは全く別の運命

11月22日、東北大学、京都大学、立命館大学、中国科学院、海洋研究開発機構、高輝度科学研究センター、ロンドン自然史博物館などで構成された共同研究チームにより、小惑星に存在したと考えられる氷が抜けてできたと推定される空間を、隕石中で多数発見したとの発表がなされた。
11/27 08:44

日本の温暖化対策は意外と手頃? 経済への影響は小さい 京大などが算出

地球温暖化の対策として、日本が打ち出している「2050年に温室効果ガス排出量を8割削減」の目標について、京都大学などの研究グループは21日、目標を実現するためのコストは従来考えられていたより、かなり少なくて済むとの研究結果を発表した。
10/22 17:46

タンパク質の変性メカニズムを解明、産業応用や創薬の加速へ 立命大の研究

あらゆる生命現象の中心にあり、創薬や医療の進展のカギとなっているのがタンパク質である。
10/08 16:48

葉緑素を食べるために必要だった進化のかたち 国立科学博物館などの研究

光合成に使われる色素「クロロフィル」(葉緑素)には実は毒がある。
07/18 11:22

ラストワンマイルを担う宅配ロボット、官民合同協議会設立へ

物流のいわゆる「ラストワンマイル」を担う宅配ロボット(小型自動走行ロボット)の実用化を目指し、経済産業省は官民合同の協議会を立ち上げる方針で、6月24日に準備会合を行った。
06/27 07:28

クックパッドTVが立命館大と連携 食をテーマにした教育プログラム提供へ

料理レシピサイトを運営するクックパッドの子会社クックパッドTV(東京都品川区)と立命館大学(京都市北区)は26日、食に関する教育・研究活動を推進するため、連携協定を結んだと発表した。
02/28 08:22

京大ら、太陽光に眠る新たな再生可能エネ抽出 赤外域の太陽光から水素生成

京都大学、関西学院大学、立命館大学、物質・材料研究機構(NIMS)は4日、白金を担持した硫化銅/硫化カドミウムヘテロ構造ナノ粒子が、外部量子効率3.8%という世界最高の効率で赤外光から水素を生成できる光触媒であることを発見したと発表した。
02/05 16:36

京都水族館、クリスマス限定の夜間イベント

京都水族館では、クリスマスイベント「冬の夜のすいぞくかん」を、2018年12月22日(土)から24日(祝・月)までの期間で開催する。
12/10 12:57

クジラの祖先はタンパク質を進化させて海に適応した 立命館大などの研究

ミオグロビンというタンパク質は酸素を蓄える機能を持つ。
11/23 19:10