矢野経済研究所(東京都中野区)は19日、「空飛ぶクルマ」の世界市場規模が2050年に120兆円を超えるとの予測を発表した。
05/22 07:33
ルネサスエレクトロニクスは17日、2014年10月に一度は閉鎖した山梨県甲斐市の甲府工場での生産を24年に再開する方針を発表した。
05/18 16:45
経済産業省らは21日、再生可能エネルギー発電設備の適正な管理に関する検討会の初会合で、使用済みの太陽光パネルの排出量が2035年から2037年にピークを迎えるという予測を出した。
04/22 18:38
流通経済研究所とセブン‐イレブン・ジャパン、ローソン、ファミリーマートのコンビニエンスストア大手3社は、北海道函館エリアで、買い物困難地域にある遠隔地店舗向け共同配送の実証実験を行なう。
02/15 15:58
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/27、NYダウ+351ドル高、36,392ドル(日経新聞) ・消費の底堅さを示す指標を受けて、米経済への楽観が強まり、エヌビディアやAMDなど半導体などハイテク株が買われたのも相場を押し上げた。
12/30 10:10
先日、日本国内でも尿素水「アドブルー」が不足しているという話題を取り上げたが、経済産業省は24日、国内生産事業者と連携する形で需給緩和の対策を行っていると発表した。
12/29 12:11
経済産業省は15日に開かれた有識者会合で、国内半導体産業による半導体の売上高を30年に13兆円まで増やす目標を立てたそうだ。
11/17 11:24
コンビニエンスストア大手のファミリーマートと、物流の日本GLP、ロボット開発のテレイグジスタンス(TX)は、ファミリーマートALFALINK相模原店(相模原市中央区)にTX独自のAI(人工知能)システム「Gordon」を搭載した新型ロボットを導入する。
11/09 16:29
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/04、NYダウ▲323ドル安、34,002ドル ・朝方、米長期金利が上昇する場面があり、PER(株価収益率)が高く、金利上昇時に売られやすい主力ハイテク株が下落を主導した。
10/07 08:58
文部科学省は次世代半導体の開発の研究・人材育成のために来年度予算として、2022年度の概算要求で最大10億円程度を盛り込む方針だという。
08/31 11:51
コンビニエンスストア大手のファミリーマートは、10月から愛知県岡崎市で燃料電池(FC)トラックの実証実験に入る。
08/10 17:36
経済産業省は7月に電源別発電コストの試算を発表し、太陽光発電は原子力発電よりコストが安価だとする内容を出していたが、再計算したところ全く異なる結果になったそうだ。
08/05 18:16
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/2、NYダウ▲97ドル安、34,838ドル(日経新聞) ・欧州株高を受けて買い先行したが、米長期金利が低下すると景気減速の懸念が強まり、景気敏感株を中心に売りが広がった。
08/05 08:26
日本企業が市場で勝ち抜くためには、DX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進が不可欠であり、推進が遅れれば、業務の効率面だけでなく、国際的な競争力低下も避けられないと言われている。
07/28 07:58
無人決済システムを開発販売するTOUCH TO GO(TTG)と石油販売大手の三菱商事エネルギー、ガソリン計量器販売のタツノは、全国のガソリンスタンドに無人決済店舗を設置することを目的とした業務提携契約を結んだ。
07/20 07:10
