1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > ライフ
  4.  > 教育
  5.  > 北海道大学(1)

北海道大学のニュース一覧

マグネシウム脱離酵素と相同な遺伝子の系統樹。植物の遺伝子はバクテリア由来であることを示唆している。(画像:北海道大学発表資料より)

植物が緑色なのはクロロフィル(葉緑素)を持つからである。 09/08 20:36

北海道大学は6日、北海道むかわ町穂別で化石が発見された通称「むかわ竜」が新属新種の恐竜と認定され、「日本の竜の神」を意味する「カムイサウルス・ジャポニクス (Kamuysaurus japonicus)」という学名を命名したことを発表した(プレスリリース、 新着情報、 論文、 SlashGearの記事)。 09/07 21:42

1980年より大きく減少した4種(左からウミガラス、エトピリカ、ウミネコ、オオセグロカモメ)。(画像:北海道大学発表資料より)

海鳥は全世界的に、かつ長期的にその数を減らし続けている。 09/03 08:37

クロツチクジラのイラスト。(画:渡邉芳美)

新種の発見は珍しい事ではないが、ここまで大型のものは耳新しい。 09/02 08:38

従来の理解に基づくスサビノリの世代交代。(Takahashi and Mikami(2017)を改変)(画像: 北海道大学の発表資料より)

アマノリというのは、あのいわゆる海苔の原料となる海藻類の総称である。 08/11 16:29

DESHIMAが観測したオリオン大星雲に存在する複数分子からの電波 (c) DESHIMA Project Team/Endo et al.

国立天文台は6日、最先端の超伝導技術を駆使した高性能の電波観測装置「DESHIMA」を開発し、電波観測に成功したことを発表した。 08/08 21:07

テリジノサウルス類恐竜の集団営巣の復元図。(復元画提供:服部雅人氏)

これはいわゆる、「生痕化石」と呼ばれるものの発見である。 07/12 07:20

むかわ竜に見られる固有な特徴の例。及び、推定年齢と体重。(画像:穂別博物館発表資料より)

2013年に北海道むかわ町穂別で発見された恐竜化石、通称「むかわ竜」。 07/08 11:30

シスコライス(カリフォルニアベイビー監修)。(画像:ローソン発表資料より)

ローソンは、北海道内の店舗において函館の食材を使ったメニューや、地元の人気店による監修メニューなど6品を、7月9日から発売する。 07/04 12:43

装置内で炭素とチタンの蒸気から宇宙ダストが生成する様子(写真:北海道大学の発表資料より)

北海道大学は6月28日、地球型惑星の材料となる宇宙ダストの生成過程を解明するための実験を、スウェーデン宇宙公社(SSC)が運用する観測ロケットMASER14を用いて実施したと発表した。 07/03 06:38

GABA機能を欠損させたマウスで確認された体内時計の乱れ(画像:北大の発表資料より)

睡眠障害や精神疾患、糖尿病などのリスクを高くする体内時計の乱れ。 06/25 18:39

ペリカン類と同定できた地上絵。(画像:北海道大学発表資料より)

ナスカの地上絵は謎の多い文化遺産である。 06/21 09:38

北海道大の研究グループが開発した柔粘性/強誘電性結晶(写真:北大の発表資料より)

北海道大学は19日、「強誘電性結晶」と呼ばれる、圧力を加えると変形する柔らかい機能材料を開発したと発表した。 06/21 09:30

冥王星の「白いハート」の特徴。(画像:神戸大学発表資料より)

冥王星には海がある。 05/22 13:32

 1 2 3 4  次へ進む

広告

広告