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カルロス・ゴーンのニュース一覧

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トヨタ、日産、ホンダという日系乗用車メーカーの中で、「真に日本企業」と呼べるメーカーはどの企業であるのか?どれほど企業として発展しても、日本国民に貢献していない企業を日本企業と言えるのであろうか? 08/11 06:04

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自動車業界は「100年に1度の変革期だ」と言っていたのだが、それに新型コロナウイルスのパンデミックが加わり、世界の覇権が変ってしまうのかもしれない。 08/05 19:07

元日産自動車会長であるカルロス・ゴーン被告の逃亡を手助けした元グリーンベレーのマイケル・テイラー容疑者とその息子への裁判過程やインタビューなどから、逃亡事件の詳細が明らかになりつつある。 07/28 21:02

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トヨタ自動車の国内販売では、小型車から高級車の一部の新車販売価格を値下げする。 07/19 08:27

ワールドプレミアされた日産・アリア(画像: 日産自動車の発表資料より)

『トヨタはHV(ハイブリッド)、日産はEV(純電動車)』と別れた理由を考える時、まず、トヨタは世界の中で燃費削減に向けて積極的であったメーカーであったことを念頭に置きたい。 07/16 12:07

新型車「日産キックス」の発表(画像: 日産自動車の発表資料より)

今回の「新型日産・キックス e-POWER」のネットによる配信で気になった点は、ジャーナリストの質問の中で「予約販売、予定生産台数」について、真剣に答えていなかったことだ。 06/26 10:26

筆者は、2つの工程を結合させ、その間の仕掛在庫を省略すると、軽くNC旋盤設置資金の数倍の資金が削減できることに気付いたのだった。 06/22 10:45

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驚くのは、元日産自動車副会長でありCOOを務めた人物に、「開発と生産」の上に「販売計画」が成り立つこと、言い換えると「商品をいかに造り上げるか?」について、マツダ・「スカイアクティブ・テクノロジー」やトヨタ・TNGAの考え方が欠落している、或いはその重要度が極めて低いことだ。 06/22 06:25

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次の日経ビジネスの記事を読んでみてほしい。 06/18 18:34

20年前、カルロス・ゴーン元会長が日産に入った時、筆者の最大の関心事は「グローバル発注」と「下請け制度」との競い合いであった。 06/16 06:36

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CASE 「Connected(コネクティッド)、Autonomous(自動化)、Shared(シェアリング)、Electric(電動化)」に向けて、『生産工程も進歩しなければならない』との話だ。 06/01 16:59

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カルロス・ゴーン元日産会長が日産に赴任して数年後、『日本人は出来ない理由を述べるのがうまい』と、日本社会の現状を皮肉たっぷりに述べたのが今でも印象に残っている。 05/22 07:25

日産の電気自動車「リーフ」向けの「日産ゼロ・エミッションサポートプログラム2(ZESP2)」では、月額2,000円で全国の急速充電器が使い放題という「使いホーダイプラン」が提供されていたが、これが2019年12月に突然廃止され、新たに「日産ゼロ・エミッションサポートプログラム3(ZESP3)」が提供されることになった。 05/08 20:23

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難しい話になるため、「専門職」或いは「経営者」、どちらか一方を自負する方は誤解するので読まないでほしい。 05/05 18:26

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