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ビッグバンのニュース一覧

ブラックホールが引き起こす重力レンズ効果によって、超新星が明るくなる様子 (画像: カリフォルニア大学バークレー校の発表資料より (c) Miguel Zumalacárregui)

宇宙には「ダークマター」と呼ばれる質量をもたない謎の物質が浮遊すると考えられている。 10/13 19:22

量子のもつれを検出する実験 70億光年以上離れたクエーサーの光を使って測定器を設定する (c) D. Rauch et al. (Phys. Rev. Lett. 121, 080403)

宇宙空間内のマクロな現象が時として、量子レベルのミクロな現象を確証する。 08/31 12:02

ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(Credit: NASA)

NASAは6月28日、ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(以降、JWST)の打ち上げ予定日を2021年3月30日に延期すると発表した。 07/17 16:48

ビッグバンによって宇宙が生まれ、その後宇宙は膨張とともに冷えていったという言われている。 03/07 22:59

CERNの科学者らがさまざまな観測を行った結果、宇宙は本来は存在できないはずだったという結論に至ったという(COSMOS、nature、IGN、Slashdot)。 10/31 07:17

GW170817が起こしたキロノバの想像図。(画像:国立天文台発表資料より)

中性子星同士が衝突し合体して大爆発を起こす現象「キロノバ」が、天文学の歴史上初めて観測された。 10/18 20:17

シミュレーションより得られたブラックホール形成時のダークマター分布(背景)とガス分布(内側下3パネル)。(画像:東京大学発表資料より)

太陽の数十億倍といったスケールを持つ超大質量ブラックホールが、宇宙が生まれてまだわずか数億年の頃に誕生していたのは何故か、という天文学上の大きな謎に、答えが示された。 10/02 07:01

ハッブル宇宙望遠鏡で観測された画像に含まれていた、重力レンズによって拡大された銀河の画像を演算処理することで、従来よりも10倍「シャープ」な画像を得ることに成功したそうだ(NASA、NewsWeek、Slashdot)。 07/12 20:57

「神戸コレクション2017 AUTUMN & WINTER」豪華出演モデル発表 韓国発人気ガールズグループが初出演

最新リアル・クローズを披露する日本最大級のファッションイベント「神戸コレクション 2017 AUTUMN/WINTER」(主催:MBS、日本ファッション・ウィーク推進機構、神戸新聞社)が9月3日、神戸・ワールド記念ホールで開催される。 06/10 11:38

今回の観測で見つかった131億光年先のライマンα輝線銀河(LAE銀河)のカラー画像。

東京大学などによる研究グループは、すばる望遠鏡の広視野カメラSuprime-Camを用いて、ビッグバンからわずか7億年後の宇宙にある銀河を7個発見することに成功した。 11/20 18:56

今回発見された特異な元素組成をもつ星 SDSS J0018-0939 の可視光画像 (SDSS による)。この星は、くじら座の方向に、我々から 1000 光年ほどの距離にあり、太陽質量の半分程度という小質量星である(SDSS/国立天文台)

国立天文台などによる研究グループは、初期宇宙で形成された巨大質量の初代星によって作られたと考えられる星を発見した。 08/24 18:13

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