【ブラジル】ボベスパ指数 206506.00 -0.18%
14日のブラジル株式市場は小幅に2日続落。
10/15 10:29
反発。14日の取引終了後に27年5月期通期連結業績予想の修正を発表、売上高は100.00億円で据え置く一方、営業利益は前回予想の3.00億円から20.00億円、経常利益は20.00億円から32.00億円、純利益は19.00億円から27.00億円へそれぞれ上方修正した。
10/15 10:21
大幅続落。15日から東京証券取引所が同社株の信用取引による新規の売付け・買付けに係る委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)にすると発表したことを受けて、これを嫌気した売りに押されている。
10/15 09:58
大幅続伸。14日の取引終了後に、27年2月期通期連結業績予想の上方修正を発表し、好材料視されている。
10/15 09:54
15日の日本株市場は、売り優勢の相場展開のなかで、半導体株の底入れを見極めながらの相場展開になりそうだ。
10/15 08:42
ユーロ・ドルは、1.2349ドル(2021/01/06)まで買われた後、0.9536(2022/09/28)まで下落したが、米国の利下げや米ドル建て資産に対する信頼感の低下などを背景に2026年1月にかけて1.2081ドルまで戻している。
10/15 08:38
[本日の想定レンジ]14日のNYダウは48.62ドル安の51621.48ドル、ナスダック総合指数は511.51pt安の26692.87pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比1420円安の66740円だった。
10/15 08:09
■NY株式:米国株式市場は続落、インフレ加速で早期の追加利上げ懸念が再燃
米国株式市場は続落。
10/15 07:11
米国株式市場は続落。ダウ平均は48.62ドル安の51621.48ドル、ナスダックは511.51ポイント安の26692.87で取引を終了した。
10/15 05:47
NY外為市場でドル買いは後退した。連邦準備制度理事会(FRB)が公表した米地区連銀経済報告(ベージュブック)では、経済成長やインフレが強弱まちまちであることを明らかにした。
10/15 03:55
14日の香港市場はまちまち、主要95銘柄で構成されるハンセン指数が前日比31.05ポイント(0.13%)安の24314.17ポイントと4日ぶりに小反落する一方、本土企業株で構成される中国企業指数(旧H株指数)は8.45ポイント(0.10%)高の8183.17ポイントと4日続伸した。
10/14 18:15
14日の日経平均は5営業日続落した。昨日高値から302.85円下の68408.14円(前日比630.62円高)を天井に値を消して終値33.23円安の67744.29円。
10/14 18:15
14日の中国本土市場は反落。主要指標の上海総合指数が前日比33.64ポイント(0.88%)安の3767.23ポイントで引けた。
10/14 18:12
14日の日経平均は小幅に5営業日続落。33.23円安の67744.29円(出来高概算21億8000万株)で取引を終えた。
10/14 16:49
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14日、前日比-2.32(低下率7.63%)の28.09と低下した。
10/14 16:00