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cedar3のニュース(ページ 3)一覧

ハッブル宇宙望遠鏡による世界で初めて発見された低表面輝度銀河マリン1の画像 (c) NASA

東京大学ビッグバン宇宙国際研究センターによれば、暗黒エネルギーとは宇宙の膨張を加速するもとになる未知のエネルギーとされている。 06/18 11:21

天の川の様子。

6月15日、イギリスのノッチンガム大学は、銀河系に存在するかもしれない知的生命体に関する大胆な見解を公表した。 06/16 11:42

隕石海洋衝突のモデル図 (c) Tohoku University/ Yoshihiro Furukawa

6月8日にイギリスのScientific Reports誌で、東北大学の研究者による地球生命の誕生に関する研究論文が投稿された。 06/10 06:35

13万気圧における、鉄−10 wt%硫黄合金(Fe80S20)の超音波信号とX線画像(画像: 東京工業大学の発表資料より)

東京工業大学は8日、火星のコアの組成であると考えられている物質に関して、超高温高圧状況下で、音速の測定に世界で初めて成功したと発表した。 06/09 07:07

Disk画像の一例 (c) NASA

6月1日から3日にかけて、第236回アメリカ天文学会が開催されている。 06/03 07:39

銀河のスピン方向の分布を示す全天マップ。宇宙を見る方向によって、渦の方向には大きく分けて4つの領域で規則性が存在することを、このマップの4極の色の分布が示している。(c) カンザス州立大学

私たちの宇宙は、どの方向を見ても巨視的には同じような性質が存在していると従来は考えられてきた。 06/02 18:25

画像はイメージです。

今からおよそ6600万年前にメキシコユカタン半島沖に小惑星が衝突し、それが恐竜絶滅のきっかけになったことは、今やだれでも知っている事実である。 05/27 15:24

いて座の矮小銀河の銀河系への衝突事件のイメージ図 (c) 欧州宇宙機関(ESA)

欧州宇宙機関の研究者たちによって、私たちの故郷である太陽系が実は銀河系とそれ以外の別の銀河が衝突した結果、誕生したのではないかという仮説が、5月25日に英国Nature Astronomyで発表された。 05/26 08:03

半径50mの小惑星が地球をかすめる際の軌道を示す図(右上挿入図から地球上空の通過距離が3000kmであることが読み取れる) (c) Khrennikov他

ツングースカ大爆発とは、シベリアのツングースカ川上流で1908年6月30日朝7時2分(現地時間)に起こった、小惑星が原因と考えられる大爆発事件を指し、天文マニアでなくとも聞き覚えがある人も多いのではないだろうか。 05/21 08:05

オリオン座。

オリオン座のベテルギウスは2020年のはじめごろには大幅な減光により、超新星爆発が近いかもしれないと天文マニアの注目を集めていた。 05/20 07:49

火星表面 果たしてここには水分が存在しているのだろうか (c) NASA

米国サウスウェスト研究所は、火星の大気をモデル化し、人類の居住可能性を探る研究を行った。 05/12 14:26

土星の北極上空に浮かぶ美しい正六角形の雲 (c) NASA

土星は美しいリングを持った太陽系で2番目に巨大な惑星で、直径は地球の約9倍もある。 05/12 08:53

久しぶりに肉眼で観測できることが期待されていたアトラス彗星がバーストし、もはや大きな増光が期待できないとのニュースが最近報道され、落胆させられた。 05/05 17:39

火星。

火星は以前から、地球以外で生命の存在が期待される最有力候補であったが、火星表面での生命の存在については絶望視している科学者も多い。 05/05 08:13

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