1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > cedar3(2)

cedar3のニュース(ページ 2)一覧

しぶんぎ座流星群と放射点 (c) 国立天文台 天文情報センター

三大流星群の一つであるしぶんぎ座流星群が、1月4日に出現数のピークを迎える。 01/03 15:44

画像はイメージです。

英国の物理学者ブライアン・コックスによれば、タイムトラベルは理論上可能だという。 12/27 17:33

画像はイメージです。

12月22日に英エクスプレスジャーナルが物騒なタイトルの記事を掲載した。 12/25 13:10

ヨーロッパ南天天文台ESOが南米チリに建設した超大型望遠鏡VLTによって、銀河中心部の観測を実施し、この領域の恒星誕生のドラマの詳細を12月16日付のNature Astronomyで明らかにした。 12/20 08:52

アルマ望遠鏡で観測した18個の銀河の炭素ガスのデータを重ね合わせ(赤色で表示)、ハッブル宇宙望遠鏡による銀河の星の分布画像(青色で表示)と合成した画像。炭素ガスが星の分布よりも大きく外側まで広がっていることがわかる。(c) ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), NASA/ESA Hubble Space Telescope, Fujimoto et al.

私たちの宇宙はおよそ138億年前に誕生したことはよく知られている。 12/19 15:25

土星の近くを通るパイオニア11号のイメージ図。(c) NASA Ames

パイオニア10号は、1972年に打ち上げられ、木星探査に人類史上初めて成功した。 12/12 09:41

画像はイメージです。

アステロイドベルトとは、火星の軌道と木星の軌道の間の領域にある小惑星が数多く存在している領域を意味する言葉である。 12/10 21:33

銀河に多数存在する脈動変光星(膨張と収縮を繰り返すことによって明るさが変化する変光星)のスペクトル解析では、その星が発する光の振動モードを検出することによって、光学式望遠鏡では点としてしかとらえることのできない恒星の内部構造を知ることができる。 12/08 13:41

発見されたビクラムの破片。(c) NASA/Goddard/Arizona State University

2019年7月に打ち上げられたインドの無人月面探査機チャンドラヤーン2号は、9月7日に月面着陸を目前にして通信が途絶え、探査は失敗に終わった。 12/05 18:01

地球温暖化を防ぐため、二酸化炭素の排出量削減が世界的に叫ばれているが、現在は温暖化よりも寒冷化の予兆が見え始めているという。 11/29 10:11

箱型に成形した隕石試料のX線CT(8 keV)による断面像。白色の点線で囲まれた部分に、黒色の空隙が多く含まれており、もともとあった氷が抜けてできた空間と考えられる。(c) Megumi Matsumoto et al.

11月22日、東北大学、京都大学、立命館大学、中国科学院、海洋研究開発機構、高輝度科学研究センター、ロンドン自然史博物館などで構成された共同研究チームにより、小惑星に存在したと考えられる氷が抜けてできたと推定される空間を、隕石中で多数発見したとの発表がなされた。 11/27 08:44

火星。

1960年代、まだ人類が地球を周回する宇宙船を操る技術しか持たなかったころ、科学者たちの多くは地球以外の天体に生命が存在することに懐疑的であった。 11/23 16:46

ガス星雲のイメージ。

従来地球生命の起源は、何の疑いもなく、地球上の無機化合物から偶然タンパク質を構成している有機化合物が合成され、何らかのメカニズムが働いて現在のDNAの原型が形作られたと考える科学者が大多数であった。 11/23 09:21

画像はイメージです。

量子論の世界では、かのアインシュタインが「奇妙な遠隔作用」と呼んだ「量子もつれ」という現象の存在は、もはや一般常識となっている。 11/16 16:43

前へ戻る   1 2 3 4 5 6 7  次へ進む

広告

財経アクセスランキング

広告

写真で見るニュース

  • 「2020 トップセーフティピック+」という最高の安全評価を受けた北米マツダのCX-5(画像: マツダUSA発表資料より)
  • フィッシャープライスのバイリンガル知育玩具「バイリンガル・わくわくピアノ」。(写真:マテル・インターナショナル発表資料より)
  • 大丸芦屋店1階のリニューアルイメージ(大丸松坂屋百貨店発表資料より)
  • 研究グループが開発した世界最小のクロック回路を搭載したチップ写真(写真:東工大の発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース

広告