1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 創造情報研究所(1)

創造情報研究所のニュース一覧

京都産業大学の研究グループは8日、ホット・ジュピター「KELT-24b」の発見について発表した。 11/14 18:34

「GALAXY CRUISE」の画面イメージ。(c)国立天文台

国立天文台は11月1日、 誰でも「市民天文学者」になり宇宙 (すばる望遠鏡の観測データ) の大海を航行しながら銀河の謎にチャレンジするサイト、「GALAXY CRUISE」を公開した。 11/08 08:27

極大を迎えるミラの位置 (c) 国立天文台

国立天文台編纂の理科年表によると、くじら座のミラが11月17日に極大を迎えると予測されている。 11/06 12:21

超銀河団領域の銀河の個数密度分布を示す3次元(右)と2次元図。2次元分布では、奥行方向から約73億光年付近のみを切り出した大規模構造を示す。黄色の領域が、今回の研究によって分光確認された超銀河団領域。(c) 国立天文台

国立天文台などの研究チームは23日、すばる望遠鏡を使った観測により、約73億光年かなたの超銀河団CL1604の全貌が明らかになったと発表した。 10/25 10:58

NASAは18日、女性飛行士のみのペアによる宇宙船外活動が、国際宇宙ステーションで行われたと発表した。 10/21 16:29

撮影された全天球画像を平面図に置き換えたもの。(c) JAXA

JAXAとリコーは17日、共同開発の小型全天球カメラにより撮影した、宇宙船外での360度の全天球映像を公開した。 10/20 10:01

すばる望遠鏡で撮影された新たに発見された土星の衛星の1つ。左と右の画像の間は約1時間あり、背景の星や銀河は動いていないが、オレンジのバーで印がつけられた衛星は移動している。(画像: Photographs are courtesy of Scott Sheppard.)

アメリカのカーネギー研究所などの研究チームは10月7日、すばる望遠鏡を使った観測により、土星に20個の衛星を新たに発見したと発表した。 10/09 09:41

発見者の1人である山本稔さんによる新星発見画像。 (c) 山本稔

国立天文台は9月18日、さそり座の領域に10等級の新生が発見されたと発表した。 09/24 08:18

米・カリフォルニア大学ロサンゼルス校の研究チームは9月11日、天の川銀河の中心にあるブラックホールが2019年5月に、過去24年間の観測中最も明るくなったと発表した。 09/23 17:33

双子原始星からのふぞろいな分子流と円盤の想像図 (c) 国立天文台

東京大学や国立天文台の研究者から成る研究チームは、双子原始星「VLA 1623A」をアルマ望遠鏡で観測し、それぞれの原始星から不揃いな分子流が噴出していることを発見した。 09/17 07:49

銀河団中心部のイメージ図。(c) JAXA

JAXA宇宙科学研究所は9月2日、惑星分光観測衛星「ひさき」による銀河団観測から、銀河団中心では、冷却されたガスの量が理論的予測よりも少ないことが分かったと発表した。 09/06 21:45

アルマ望遠鏡がとらえた木星の電波画像。明るい帯は、大気が下降する領域となる高温域、暗い帯は、大気が上昇する領域となる低温域を示す。(c) ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), I de Pater et al.; NRAO/AUI NSF, S. Dagnello

カリフォルニア大学バークレー校の研究チームは、アルマ望遠鏡を用いた電波観測により、木星表面から50km下までの大気の状態をとらえ、雲の下に広がるアンモニアガスの3次元分布図を作成した。 09/03 17:16

木星に天体が衝突するイメージ。(c) Astrobiology Center

中山大学・Rice大学の劉尚飛准教授、アストロバイオロジーセンターの堀安範特任助教らの国際研究チームは、惑星形成時の大規模な天体衝突によって、木星に巨大な核が形成された可能性があることを発表した。 08/26 07:43

左が、今回観測をした領域のハッブル宇宙望遠鏡による画像。それぞれ何も写っていない場所に、アルマ望遠鏡では巨大星形成銀河の画像(右側)が撮影された。(c) 東京大学/CEA/国立天文台

東京大学や国立天文台らの国際研究チームは8日、アルマ望遠鏡を用いた観測により、ハッブル宇宙望遠鏡では観測できていなかった巨大銀河(巨大星形成銀河)を、過去の宇宙において多数発見したと発表した。 08/11 19:45

 1 2 3 4  次へ進む

広告

広告