本日のマザーズ指数は、米国市場が軟調に推移したことやマザーズ先物のナイトセッションが小安く取引を終了した流れを引き継ぎ反落でスタートした。
09/24 16:56
◆日経平均は2万3087円82銭(258円67銭安)、TOPIXは1626.44ポイント(17.81ポイント安)、出来高概算(東証1部)は12億4782万株
9月24日(木)後場の東京株式市場は、ファナック<6954>(東1)が前引けを大きく下回って始まるなど、一部銘柄が水準を下げ、日経平均は167円安で始まり下げ幅を徐々に拡大。
09/24 16:41
■災害時、「人」と「施設」両面の状況から速やかな判断が可能に
インフォコム<4348>(東1)は、同社が提供する「緊急連絡/安否確認システムエマージェンシーコール」と「情報管理ポータルシステムBCPortal(ビーシーポータル)」の情報を統合して表示することができるオプション機能「ダッシュボード」の提供を開始した。
09/24 16:31
*16:27JST CoinBest、暗号資産交換業者に登録 9月下旬に口座開設受付を開始【フィスコ・ビットコインニュース】。
09/24 16:27
取引先と日常的に英語で商談をこなしているビジネスパーソンでも、もしかして知らない間に、相手へ失礼な言い方をしていないだろうか?
09/24 16:23
【M&A速報:2020/09/24(2)】三菱UFJリース<8593>、日立キャピタル<8586>と合併
09/24 16:21
■精確に拡底し、使用後の抜取りも可能なあと施工アンカー
サンコーテクノ<3435>(東2)は、アンカー自体が孔壁を削りながら拡底を行うセルフアンダーカット方式で、使用後に抜取りも可能な拡底式あと施工アンカー『メタルアンダーカットアンカー』を開発し、10月1日(木)から発売する。
09/24 16:09
■株主還元策について
ソフトブレーン<4779>は株主への利益還元を最重要経営課題の1つとして捉え、収益状況に合わせた安定配当を継続してきたが、2020年12月期については無配とする方針を決定した。
09/24 16:08
■今後の見通し
3. 事業別成長戦略と進捗状況
(1) 営業イノベーション事業
営業イノベーション事業における市場環境は、コロナ禍による景気悪化という逆風はあるものの、テレワークの普及によって新たな営業手法を確立するニーズが出てきていること、企業にとっては「生産性向上」と「売上拡大」が経営の重要課題であることに変わりないことなどから、これらを解決するソリューションとして、ソフトブレーン<4779>の「eセールスマネージャー」(仕組みづくり)や営業コンサルティング、トレーニングサービス(型づくり)の需要も中長期的に見れば成長していく可能性が高い。
09/24 16:07
*16:06JST ソフトブレーン Research Memo(6):業績は第3四半期以降上向く。
09/24 16:06
大阪取引所金標準先物 21年8月限・日中取引終値:6290円(前日日中取引終値↓68円)
・推移レンジ:高値6345円-安値6272円
24日の大阪取引所金標準先物(期先:21年8月限)は下落した。
09/24 16:05
■業績動向
1. 2020年12月期第2四半期累計業績の概要
ソフトブレーン<4779>の2020年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比7.0%減の4,511百万円、営業利益が同63.6%減の211百万円、経常利益が同63.6%減の212百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同70.2%減の112百万円と減収減益決算となった。
09/24 16:05
■ソフトブレーン<4779>の会社概要
(2) フィールドマーケティング事業
子会社のソフトブレーン・フィールドで展開する事業で、主に店頭におけるフィールド活動やマーケット調査などを、30~50代の主婦層を中心としたキャスト(登録スタッフ)を活用して行っている。
09/24 16:04
■会社概要
2. 事業内容
ソフトブレーン<4779>は「営業イノベーション事業」「フィールドマーケティング事業」を軸に「システム開発事業」「出版事業」を合わせた4つの事業により、企業の営業・IT・マーケティングをワンストップで支援するサービスを展開している。
09/24 16:03
■会社概要
1. 会社沿革
ソフトブレーン<4779>は1992年創業のソフトウェア開発会社で、営業部門の生産性向上を支援するソフトウェア「eセールスマネージャー」(1999年開発)の開発販売を主に事業展開してきた。
09/24 16:02
