ドル・円オプション市場で変動率は低下。年末・年始の祭日を控え、参加者が限られ動意が乏しくなる可能性にオプション売りが優勢となった。
12/31 04:33
暗号通貨のビットコイン(BTC)は反発し、再び心理的節目となる9万ドルを目指す展開となった。当面は50日移動平均水準(DMA)水準である90140がレジスタンスになると見られる。テクニカルが示す基調は依然下落ながら、押し目から新年度に向けた新規投資が慎重に進んだ可能性もある。2026年の連邦公開市場委員会(FOMC)が新議長下、ハト派に傾斜する可能性が強く、来年の相場のプラス材料になると見られる。また、価格が伸び悩む中、機関投資家の参入がさらに拡大する可能性も市場を後押しする可能性がある。中国人民銀行(PBOC)が開発するデジタル人民元(e-CNY)は、2026年1月1日から商業銀行が顧客の認証済みウォレット残高に利子を付与できるようになる新たな枠組みが導入され、世界初の利子付き中央銀行デジタル通貨(CBDC)となる。《KY》。
12/31 02:00
米12月シカゴ購買部協会景気指数(PMI)は43.5と、11月36.3から予想以上に上昇し、10月来で最高を記録した。
12/31 00:26
米国連邦住宅金融庁(FHFA)が発表した10月FHFA住宅価格指数は前月比+0.4%と、9月-0.1%からプラスに転じた。
12/30 23:20
下記の通り修正します。
(誤)業種別では水産・農林業、パルプ・紙、空運業が値上がり率上位
(正)業種別では鉱業、精密機器、海運業が値上がり率上位
前日29日の米国株式市場は続落。
12/30 19:18
30日の香港市場は反発。主要89銘柄で構成されるハンセン指数が前日比219.37ポイント(0.86%)高の25854.60ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が99.31ポイント(1.12%)高の8991.02ポイントで引けた。
12/30 18:15
30日の日経平均は続落した。下向きに転じた5日移動平均線を終値で下回って上値の重さを確認する形となったが、緩やかに上昇する25日線を割り込む場面はなく、下値での買い意欲の強さも窺えた。
12/30 18:15
30日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり61銘柄、値下がり162銘柄、変わらず2銘柄となった。
12/30 17:06
東証グロース市場指数 883.78 -8.86/出来高 2億4303万株/売買代金 2110億円東証グロース市場250指数 675.21 -7.33/出来高 1億3491万株/売買代金 1017億円。
12/30 16:43
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は30日、前日比+0.10(上昇率0.42%)の23.77と小幅に上昇した。
12/30 16:35
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0448300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4483></a> JMDC 3985 +100大幅続伸。
12/30 16:03
