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日経平均は続伸、金融株が指数をけん引し39000円台を回復

24日の米国株式市場はまちまち。
06/25 15:30

ネオジャパンが年初来高値を更新、「上場維持基準」5月以降はすべて充足する水準で推移

■第1四半期の業績好調、今期から中間配当も実施し年間で増配を予定 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は6月25日、再び上値を追う相場となり、3%高の1698円(47円高)まで上げて1週間ぶりに年初来の高値を更新し、2021年以来の高値に進んでいる。
06/25 15:13

出来高変化率ランキング(14時台)~アイモバイル、アルメディオなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/25 15:08

東京為替:ドル・円は底堅い、米金利は下げ渋り

25日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、159円40銭台でのもみ合いが続く。
06/25 15:05

日経平均大引け:前日比368.50円高の39173.15円

日経平均は前日比368.50円高の39173.15円(同+0.95%)で大引けを迎えた。
06/25 15:02

ファンデリー、厚木循環器・内科クリニック管理栄養士の前場由梨先生が低栄養予防に役立つちょい足し術を解説、「しっかり栄養、パワーアップ食」を配信

ファンデリー<3137>(東証グロース)は、いつまでも心身の活力を維持し、自立した毎日を送ってもらうため、管理栄養士がフレイルやサルコペニアの予防法を解説する「しっかり栄養、パワーアップ食」を運営している。
06/25 14:51

東京為替:ドル・円はこう着、日本株は上げ幅拡大

25日午後の東京市場でドル・円は159円40銭付近と、こう着した値動きが続く。
06/25 14:46

日経平均は379円高、米経済指標などに関心

日経平均は379円高(14時40分現在)。
06/25 14:41

ダイセキ 続伸、来期以降の業績回復を見込んで国内証券が格上げ

ダイセキ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0979300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9793></a>は続伸。
06/25 14:18

【小倉正男の経済コラム】1ドル160円接近 追加利上げ示唆でも円安進行

■1ドル160円台突入の円安から政府・日銀が会談 「円安」(ドル高)が再進行している。
06/25 14:18

ラウンドワン 買い優勢、デリシャス収益化でピーク更新局面とし米系証券が目標株価上げ

ラウンドワン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0468000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4680></a>は買い優勢。
06/25 14:17

出来高変化率ランキング(13時台)~アイモバイル、ワンプラなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/25 14:08

日経平均VIは低下、株価堅調で警戒感が緩和

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.25(低下率1.47%)の16.75と低下している。
06/25 14:07

東京為替:ドル・円は動意薄、ユーロは買戻しも

25日午後の東京市場でドル・円は159円40銭台と、動意の薄い値動きが続く。
06/25 14:02

日経平均は246円高、ダウ平均先物など底堅く東京市場の株価支援要因に

日経平均は246円高(13時50分現在)。
06/25 13:53

ブリッジ Research Memo(11):2023年12月期に初の配当を実施。2024年12月期も配当を計画

*13:51JST ブリッジ Research Memo(11):2023年12月期に初の配当を実施。
06/25 13:51

ブリッジ Research Memo(10):新中期経営計画を策定、B2B企業の売上成長に向けた改革を支援(2)

■ブリッジインターナショナル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0703900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7039></a>の成長戦略 2. 事業別の成長の方向性とKPI 新中期経営計画では、各事業の成長の方向性とKPIを以下のとおり定めている。
06/25 13:50

ブリッジ Research Memo(9):新中期経営計画を策定、B2B企業の売上成長に向けた改革を支援(1)

■成長戦略 1. 新中期経営計画の概要 ブリッジインターナショナル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0703900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7039></a>は2024年2月26日に「事業計画及び成長可能性に関する事項」を開示し、同年5月27日には2024年12月期から2026年12月期までの3ヶ年の中期経営計画(以下、新中計)を策定したと発表した。
06/25 13:49

ブリッジ Research Memo(8):C&S事業の売上高約3.5倍、2ケタ成長計画に大きく貢献する見込み

■ブリッジインターナショナル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0703900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7039></a>の今後の見通し ● 2024年12月期業績見通し 2024年12月期業績は、売上高8,842百万円(前期比26.0%増)、営業利益947百万円(同3.7%増)、経常利益947百万円(同3.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益616百万円(同4.2%減)と前期比で増収を予想しているが、最終利益については前期に「人材確保促進税制」の適用による増加があったことの反動で減益を見込んでいる。
06/25 13:48

ブリッジ Research Memo(7):M&A効果でC&S事業が伸長、事業規模の拡大をけん引

■業績動向 1. 2024年12月期第1四半期業績の概要 ブリッジインターナショナル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0703900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7039></a>の2024年12月期第1四半期の業績は、売上高1,868百万円(前年同期比16.6%増)、営業利益148百万円(同14.9%減)、経常利益198百万円(同12.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益116百万円(同1.4%減)となった。
06/25 13:47

ブリッジ Research Memo(6):インサイドセールスは、働き方改革の実現に重要な役割を担う

■ブリッジインターナショナル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0703900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7039></a>の人材活用の取り組み 同社の主力であるインサイドセールスは、働き方改革の実現に重要な役割を担うことが期待されている。
06/25 13:46

ブリッジ Research Memo(5):品質重視で戦略立案からITツールまで一気通貫で提供

■強み ブリッジインターナショナル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0703900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7039></a>の各サービスにおける競合企業は存在するものの、同社の場合は営業/マーケティングに特化し、レベニュープロセスの戦略立案から実行支援を強固なものとするITツールまで一気通貫で提供できることから、各サービス市場での競合会社に対して差別化を図ることができる。
06/25 13:45

三井物産 もみ合い、大株主による海外売出の実施を発表

三井物産<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0803100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8031></a>はもみ合い。
06/25 13:44

ブリッジ Research Memo(4):大手企業を顧客にインサイドセールスアウトソーシング事業が売上の約6割を占める

■事業概要 ブリッジインターナショナル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0703900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7039></a>は「インサイドセールス」(顧客訪問をせず電話やメールまたはSNSを活用して営業活動を行う)の導入を中核とした営業改革支援を手掛けている。
06/25 13:44

壱番屋 下げ渋ってもみ合い、第1四半期は2ケタ営業減益に

壱番屋<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0763000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7630></a>は下げ渋ってもみ合い。
06/25 13:43

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