銘柄名<コード>30日終値⇒前日比
三菱電<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0650300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6503></a> 2441 +68
発行済株式数の0.96%上限の自社株買い。
08/31 07:15
30日の米国長期債相場は弱含み。米商務省がこの日発表した7月個人消費支出(PCE)価格指数は、前年比+2.5%、コアPCE価格指数は前年比+2.6%だった。
08/31 07:05
米国株式市場は上昇。ダウ平均は228.03ドル高の41,563.08ドル、ナスダックは197.20ポイント高の17,713.63で取引を終了した。
08/31 06:03
暗号通貨のビットコイン(BTC)は5.7万ドル台まで反落した。米国の7月コアPCE価格指数はほぼ想定通り。市場からの資金の流出が影響した。また、引き続き重要な節目となる200日移動平均水準の63556ドル割れでの推移で、中期的な下落基調となる可能性もある。イーサリアムは4%近く下落した。《KY》。
08/31 01:02
NY外為市場で円は続落した。リスク選好や日銀が当面政策を維持するとの見方などに円の売り戻しが優勢となったと見られる。
08/31 00:43
米8月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値は67.9と、速報値67.8から上方修正され7月の66.4から上昇した。
08/30 23:30
米国商務省が発表した7月個人所得は前月比+0.3%と、6月+0.2%から予想外に伸びが拡大し、5月来で最大となった。
08/30 22:09
■「急激な円安による売上総利益率の低下」が終息、新たな取組にも期待
ティムコ<7501>(東証スタンダード)は8月30日、754円(4円安)で大引けとなり、8月初旬に全体相場が急落した際の下げを完全に取り戻して小休止の様子となった。
08/30 18:21
30日の日経平均は反発した。節目の38000円を下回る場面はなく、終値とザラ場高値はともに8月5日ボトムとする暴落後の高値を付けて8月相場を終えた。
08/30 18:15
網屋<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0425800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4258></a>は29日、ジェイテクトマシンシステムに対し、カンタンSIEM「ALog」/「ALog MDR」を導入したことを発表。
08/30 18:07
フォーシーズHD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0372600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3726></a>は29日、関東エリアの太陽光発電所2件の土地利用権を購入することを発表した。
08/30 18:04
30日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比202.75ポイント(1.14%)高の17989.07ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が84.01ポイント(1.34%)高の6331.14ポイントと続伸した。
08/30 18:00
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8647円75銭(285円22銭高)、TOPIXは2712.63イント(19.61ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は月末要因で増加し20億507万株
8月30日(金)後場の東京株式市場は、株価指数の一部の銘柄入れ替えや投信の値洗いなどがあるとされ、ソニーG<6758>(東証プライム)が堅調なまま終盤に一段と上げて高値引けとなり、前場から軟調なままだったファナック<6954>(東証プライム)は14時過ぎから上げて堅調など、主力株の一部が強く全体の地合いを支えた。
08/30 17:25
