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アールテック・ウエノ Research Memo(9):中期の経営目標値としてROEを重視、引き続き10%以上を維持

■中長期見通し アールテック・ウエノ<4573>は中期の経営目標値として、利益の最大化、株主価値の最大化を目指していくため、ROE(自己資本当期純利益率)を重視し、2016年3月期で10%以上の水準を目指すことを打ち出していた。
12/22 18:10

アールテック・ウエノ Research Memo(8):適応領域は乾癬の可能性が高く、末端市場規模は750億円

■新薬開発動向 (3)アトピー性皮膚炎治療薬「VAP-1阻害剤(開発コードRTU-1096)」 アトピー性皮膚炎または乾癬の治療薬として「VAP-1阻害剤(RTU-1096)」の第1相臨床試験を2014年10月に開始した。
12/22 18:10

アールテック・ウエノ Research Memo(7):世界初の生物製剤のドライアイ治療薬、過去5年で市場は2倍

■新薬開発動向 (2)重症ドライアイ治療薬「遺伝子組換え人血清アルブミン点眼液(RU−101)」 「ウノプロストン(UF-021)」に続く有望新薬として「遺伝子組換え人血清アルブミン点眼液(RU-101)」がある。
12/22 18:09

アールテック・ウエノ Research Memo(6):実用化すれば世界でも初の治療薬で末端市場規模は500億円

■新薬開発動向 新薬の開発パイプラインとして、アールテック・ウエノ<4573>は網膜色素変性治療薬として開発中の「ウノプロストン点眼液(UF-021)」、重症ドライアイ治療薬として開発中の「遺伝子組換え人血清アルブミン点眼液(RU-101)」に加えて、2014年10月よりアトピー性皮膚炎や乾癬などの治療薬として開発中の「VAP-1阻害剤(RTU-1096)」の臨床試験を開始しており、これら3つのパイプラインが今後の同社の収益けん引役になるものとして注目されている。
12/22 18:08

アールテック・ウエノ Research Memo(5):納品の遅れ解消と納入先の販売計画維持で通期計画は達成可能

■業績動向 (3)2015年3月期の業績見通し アールテック・ウエノ<4573>の2015年3月期の業績は、売上高が前期比2.6%増の5,763百万円、営業利益が同0.8%増の1,431百万円、経常利益が同2.9%減の1,434百万円、当期純利益が同5.5%減の1,003百万円と期初会社計画を据え置いている。
12/22 18:08

アールテック・ウエノ Research Memo(4):開発資金援助金で長期借入金が増加するも実質無借金を継続

■業績動向 (2)財務状況 アールテック・ウエノ<4573>の2014年9月末の財務状況については表のとおりで、総資産は前期末と比べ108百万円減少の11,290百万円となった。
12/22 18:07

アールテック・ウエノ Research Memo(3):15/3期2Qは主力製品の米国向け納品がずれ込んだことで減収減益

■業績動向 (1)2015年3月期の第2四半期累計の業績概要 アールテック・ウエノ<4573>の2015年3月期の第2四半期累計の業績は、売上高が前年同期比2.4%減の2,728百万円、営業利益が同42.3%減の411百万円、経常利益が同38.8%減の462百万円、四半期純利益が同33.3%減の356百万円と減収減益となり、期初会社計画に対しても売上高、利益ともに若干下回った。
12/22 18:06

アールテック・ウエノ Research Memo(2):希少疾病医薬品、生活改善薬の分野をターゲットに開発を行う

■事業概要 アールテック・ウエノ<4573>は眼科・皮膚科向けに特化した創薬ベンチャー企業で、既に収益化している医薬品を持っており、創薬にかかる開発費だけでなく、安定配当を継続できるだけの収益力、財務体質を確立していることが特徴となっている。
12/22 18:04

極洋 Research Memo(7):利益こそ未達だが定性的にはかなりの充実

■中期経営計画 極洋<1301>グループは、2015年3月期を最終年度とする中期経営計画「パワーアップキョクヨー2015」を発表しており、この中では「商品の充実」を主命題とし、数値目標として営業利益50億円を掲げてきた。
12/22 18:04

極洋 Research Memo(6):売上高と当期純利益は上方修正

■業績動向 (2)2015年3月期の業績予想 極洋<1301>は2015年3月期通期の業績を下表のように売上高208,000百万円(前期比2.8%増)、営業利益2,400百万円(同17.7%減)、経常利益2,700百万円(同9.6%減)、当期純利益3,500百万円(同17.9%増)と予想している。
12/22 18:01

極洋 Research Memo(5):円安、市況変動、魚価の低迷が影響、四半期純利益は増益を確保

■業績動向 (1)2015年3月期第2四半期(2014年4月-9月)の業績(実績) ●損益状況 極洋<1301>の2015年3月期第2四半期(2014年4月-9月)決算は表のように売上高102,476百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益721百万円(同48.6%減)、経常利益686百万円(同54.2%減)、四半期純利益2,265百万円(同20.5%増)となった。
12/22 17:59

欧州為替:120円の大口のオプションで上げ渋る展開

ドル・円は、119円89銭まで強含みに推移したものの、24日に満期を迎える120円の大口のオプションで、119円80-90銭で上げ渋る展開。
12/22 17:58

ドウシシャ、白熱電球のフィラメントを再現したLED電球を発売

ドウシシャは22日、“白熱電球のフィラメント”を再現した「ルミナス LED 電球『クリアタイプ』」を本日より発売すると発表した。
12/22 17:58

極洋 Research Memo(4):各分野で異なる競合が存在、水産のプロとしての信頼関係や知識に強み

■会社概要 (3)競合と特色 上記のように極洋<1301>は幅広く水産関連事業を行っているので、特定の競合会社ではなく、それぞれの分野で競合企業が存在する。
12/22 17:56

極洋 Research Memo(3):水産物の買い付けを中心に5部門で事業展開、本鮪の養殖も開始

■会社概要 (2)事業内容 極洋<1301>の主力事業はすべて「水産」に関連したものだが、以下の5つに部門を分けている。
12/22 17:54

楽天、若年・学生対象の特別会員サービス「楽天ヤング」を開始 送料無料やポイント10倍

楽天は22日、学生および18~24歳向けの新しい特別会員サービス「楽天ヤング」を正式に開始したと発表した。
12/22 17:53

極洋 Research Memo(2):捕鯨からスタート、水産物の加工・買い付け・製造・販売へと事業を拡大

■会社概要 (1)会社沿革 極洋<1301>は、昭和12年(1937年)に設立された。
12/22 17:52

極洋 Research Memo(1):年末商戦次第では利益が上乗せになる可能性も

極洋<1301>は、昭和12年(1937年)に設立された水産物を中心とした総合食品会社である。
12/22 17:50

IBM、日本初のSoftLayerクラウド・データセンターを東京に開設

米IBMは22日、日本初として東京に、SoftLayerクラウド・データセンターを開設すると発表した。
12/22 17:38

デルヴォーからバッグの新ライン「ジェントルマンズ・コレクション」誕生

世界最古のラグジュアリーレザーグッズブランド、デルヴォー(DELVAUX)から、新ライン「ジェントルマンズ・コレクション」が誕生。
12/22 17:35

VGJ、特別限定車「ゴルフTSI コンフォートライン プレミアムエディション」などを発表

フォルクスワーゲングループジャパンは、22日、「ゴルフ TSI コンフォートライン」と「ゴルフ ヴァリアント TSI コンフォートライン」の2 モデルに特別限定車「プレミアムエディション」を追加すると発表した。
12/22 17:12

欧米為替見通し:クリスマスに向けて動意に乏しい展開か

本日22日の欧米市場のドル・円は、クリスマスに向けて海外勢、投機筋が不在のため動意に乏しい展開が予想される。
12/22 17:09

電通とゼンリンデータコム、正確性と網羅性を確保した避難場所データベースの提供開始

電通とゼンリンデータコムは22日、「全国避難所データベース」の提供を開始したと発表した。
12/22 17:09

22日の中国本土市場概況:上海総合指数は上昇、銀行株が強い動き

22日の中国本土マーケットは上昇。主要指標の上海総合指数は、前営業日比18.85ポイント高(+0.61%)の3127.44ポイントと続伸した。
12/22 17:08