米Intelは6月2日、開発コード「Broadwell」で呼ばれているデスクトップPC向けの第5世代Coreプロセッサを発表した。
06/05 17:19
「Android Developer」サイトで公開されているプラットフォームバージョンごとのデータによると、Android 5.0/5.1(Lollipop)のシェアがようやく10%を超えたようだ。
06/05 17:18
Wikileaksが環太平洋経済連携協定(TPP)の全草案リークに対し、10万ドルの「賞金」を支払うことを発表した。
06/05 17:18
本日5日の欧米市場のドル・円は、ギリシャ政府が国際通貨基金(IMF)への債務を返済するか否か、米国の5月の雇用統計が予想通りに改善しているか否かを見極めることになる。
06/05 17:18
日本でシネマコンプレックスを営業していたワーナー・マイカル・シネマズは、2013年に「イオンシネマ」に改称されたのだが、そのワーナー・マイカル・シネマズが使っていた「warnermycal.com」というドメインが第三者に取得され、詐欺サイトへの誘導に使われている模様。
06/05 17:18
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は5日、高度情報先進運転支援システム(InfoADAS)ソフトウェア開発キット(SDK)の供給を発表した。
06/05 17:15
<円債市場>
長期国債先物2015年6月限
寄付147円11銭 高値147円18銭 安値147円00銭 引け147円01銭
売買高総計33167枚
2年 353回 -0.010%
5年 123回 0.100%
10年338回 0.485%
20年152回 1.255%
5日の債券先物6月限は147円11銭で取引を開始し、一時147円18銭まで買われたが、引けにかけて売りが優勢となり、147円00銭まで反落し、147円01銭でこの日の取引を終えた。
06/05 17:10
サッポロビールは5日、フランスのテタンジェ社と、9月以降の日本国内における販売契約を新たに締結したと発表した。
06/05 17:05
5日の本土マーケットは値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比75.99ポイント(1.54%)高の5023.09ポイントと続伸した。
06/05 17:05
国立天文台は6月4日、ハワイのマウナケア山の頂上にある「すばる望遠鏡」が撮影した、小惑星1999 JU3の写真を公開した。
06/05 17:00
■株主還元策
船井総研ホールディングス<9757>は、株主への適切な利益還元を重視しており、配当総額を持続的に上げていく方針である。
06/05 16:58
■成長戦略
○コンサルティング周辺事業の強化
今後の事業領域としては、経営コンサルティング事業を中核としながら、コンサルティング周辺事業へ事業領域を拡充し、より高品質で、より総合的なコンサルティングサービスの提供をめざす。
06/05 16:56
■成長戦略
○中期経営計画、事業領域の拡大
2014年12月期を初年度、2016年12月期を最終年度とする中期経営計画が進行中だ。
06/05 16:54
■今期の見通し
○2015年12月期の第1四半期業績と通期見通し
船井総研ホールディングス<9757>の2015年12月通期予想は、売上高13,500百万円(前期比8.1%増)、営業利益3,100百万円(同3.6%増)、経常利益3,150百万円(同4.0%増)、当期純利益1,850百万円(同4.7%増)を見込んでいる。
06/05 16:51
■業績動向
○財務状況
船井総研ホールディングス<9757>の2014 年12 月期末の財務状況は健全である。
06/05 16:47
■業績動向
○2014 年12月通期の業績動向
船井総研ホールディングス<9757>の2014年12月期通期の売上高は12,485百万円(前期比24.0%増)、営業利益2,992百万円(前期比14.0%増)となり、売上高・営業利益ともに過去最高を更新した。
06/05 16:46
■会社概要
(6)ロジスティクス事業の特徴
ロジスティクス事業の中では、物流オペレーション業務(売上高883百万円、2014年12期)が最大の構成比であり、顧客企業の物流業務の設計・構築・運用を代行するサービスである。
06/05 16:44
■会社概要
(5)ビジネスモデルの特徴3:人材マネジメント
経営コンサルティング事業の原動力は言うまでもなくコンサルタント(人材)である。
06/05 16:41
■会社概要
(4)ビジネスモデルの特徴2:“ズバリソリューション”
“ズバリソリューション”とは船井総研オリジナルの言葉であり、「いま実践すれば、飛躍的な業績向上を狙える、その業界における旬のビジネスモデル」を意味する。
06/05 16:40
■会社概要
(3)ビジネスモデルの特徴1:経営研究会
船井総研ホールディングス<9757>の近年の高い成長を支えるアプローチが業種・テーマ別経営研究会である。
06/05 16:39
■会社概要
(2)事業概要
「経営コンサルティング事業」が中核であり、売上高の87%(2014年12月期)、営業利益の97%(同)を占める。
06/05 16:38
5日は、韓国のMERS(中東呼吸器症候群)を思惑材料に昨日まで3日連続ストップ高の日本エアーテック <6291> が5.7%安と反落する一方、夏休みは国内旅行に回帰との期待からJR東日本 <9020> が2.5%高、全日空のANAホールディングス <9202> は9.9%高となり、また、韓国で小中学校などの休校が拡大とされて韓国発祥のゲーム会社ネクソン <3659> が一時高値更新の2.4%高となり、韓国に子会社を置くゲーム会社モブキャスト <3664> は16.8%ストップ高など、連想買いの対象が拡大。
06/05 16:38
