■投資判断「1」、向こう6~12カ月の株価を4000円と伝わる
眼科領域の再生医療薬を中心とするバイオベンチャー、ヘリオス<4593>(東マ・売買単位100株)は13日、大きく出直る相場となり、10時30分を回って22%高の2477円(451円高)まで上げて東証マザーズ銘柄の値上がり率1位に躍り出た。
07/13 10:59
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/13 10:57
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家兜町放浪記氏(ブログ「兜町放浪記」を運営)が執筆したコメントです。
07/13 10:46
大幅に3日続伸。15年9月-16年5月期(第3四半期累計)決算を発表している。
07/13 10:32
日本銀行が発表した「生活意識に関するアンケート」によると、個人の景況感D.I.はマイナス27.3となり、前回3月の調査より4.8ポイント悪化した。
07/13 10:14
ストップ高買い気配。17年2月期の上期及び通期業績予想の上方修正を発表している。
07/13 10:10
フィットネス業界の総合メディア企業クラブビジネスジャパンの調査によれば、2015年度はフィットネスクラブ市場の規模の最高を更新したとのこと。
07/13 10:03
ニールセンは、「スマートフォン・メディア利用実態調査」の調査結果から、スマートフォンユーザーのキャリア契約状況についてまとめた。
07/13 10:01
九州電力川内原発のある鹿児島県の知事に、熊本地震の影響を考え、川内原発は一時停止して点検の必要があるとしてきた三反園訓氏が現職を破り初当選したことから、日本経済団体連合会の榊原定征会長は「原子力規制委員会の審査を経て、安全面での支障がないことが認められ、『地元の理解を得たうえで』稼働しており、引き続き稼働していくことを期待している」と記者会見で語った。
07/13 10:00
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/13 10:00
■4日間で約60%高、「初押しは買い」念頭に一段と注目も
任天堂<7974>(東1・売買単位100株)は13日、2万1840円(1000円安)の売り気配で始まり、昨日までの4日連続大幅高からは一転、反落模様となった。
07/13 09:55
■第2四半期の決算発表を7月22日に予定し代替役を返上する独自相場の期待も
モバイルファクトリー<3912>(東マ・売買単位100株)は13日、買い気配のあと3710円(420円高)で始まり、昨日のストップ高に続いて大幅続伸となった。
07/13 09:55
■この発表を機にPBR0.3倍の評価不足を再認識する様子も
液晶パネル用基板などのジオマテック<6907>(JQS・売買単位100株)は13日、取引開始後に19%高の875円(141円高)まで上げて急伸し、約7カ月ぶりに年初来の高値を更新。
07/13 09:54
タダノ<6395>(東1・100株)は2015年8月の2075円から今年7月8日の785円まで62.1%の下落、日柄調整・値幅調整ともほぼ一巡とみてよいだろう。
07/13 09:49
