*17:36JST タイ証券取引委員会、5つのICOプロジェクトを承認の見込み【フィスコ・ビットコインニュース】。
06/15 17:36
15日は、東証1部の値上がり率1位に光学ガラスなどのオハラ<5218>(東1)が入り、第2四半期の大幅増益と通期見通しの増額修正が好感されて朝方から買い気配のままストップ高の22.5%高に張りついて推移。
06/15 16:47
15日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり116銘柄、値下がり104銘柄、変わらず5銘柄となった。
06/15 16:39
電通が世界における広告費の実績と予測を発表し、リーマンショック以降、広告費の増加が続いており、中でもデジタル広告が大きく成長していることが分かった。
06/15 16:31
■業績動向
1. 2018年3月期業績
ジオマテック<6907>の2018年3月期連結決算は、売上高が7,046百万円(前期比18.1%減)、営業利益は96百万円(同33.8%減)、経常利益は98百万円(同56.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は79百万円(前期は2,266百万円の損失)となった。
06/15 16:18
■事業内容
ジオマテック<6907>のビジネスは、1953年に創業して創業65年となるが、それ以来、一環して真空成膜技術にこだわり続け、様々な薄膜加工製品を世に送り出し、発展してきた。
06/15 16:17
■沿革と業績推移
1. 沿革
ユニリタ<3800>の前身であるスリービー株式会社は、1982年に人材開発及び組織開発のためのプログラムを提供する(株)ビジネスコンサルタントの子会社として東京都中央区に設立された。
06/15 16:17
【M&A速報:2018/06/15(2)】自律移動型ロボット開発のSEQSENSE、総額約10億円の資金調達を実施
06/15 16:17
■要約
ジオマテック<6907>は、真空薄膜製品の製造販売などを行っている企業で、1953年に創業して以来、一貫して真空薄膜技術のプロフェッショナルとして歩んできた。
06/15 16:16
■株主還元
サンワテクノス<8137>は株主還元について、配当によることを基本としている。
06/15 16:06
■今後の見通し
2019年3月期通期についてサンワテクノス<8137>は、売上高157,500百万円(前期比7.3%増)、営業利益4,450百万円(同7.6%増)、経常利益4,500百万円(同3.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,150百万円(同2.1%増)と増収増益を予想している。
06/15 16:05
■中期経営計画の概要と進捗状況
3. エンジニアリング事業の進捗状況
(1) 事業の概要
サンワテクノス<8137>においてエンジニアリング事業というのは、“電機・電子・機械の3部門の商品をそれぞれ単品販売するのではなく、システムとしてソリューションを提案する”ということで、言わば営業手法である。
06/15 16:04
■中期経営計画の概要と進捗状況
1. 中期経営計画の概要
サンワテクノス<8137>は3ヶ年中期経営計画を策定し、その着実な計画達成を通じて中長期的な成長を実現することを目指している。
06/15 16:03
■業績の動向
1. 2018年3月期決算の概要
サンワテクノス<8137>の2018年3月期決算は、売上高146,759百万円(前期比25.9%増)、営業利益4,135百万円(同37.2%増)、経常利益4,349百万円(同35.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,085百万円(同94.8%増)と、大幅増収増益で着地した。
06/15 16:02
イントラスト<7191>は13日、三菱総合研究所(本社:東京都千代田区)と共同で特許出願していた賃貸物件向けの「家賃保証審査モデル」を用いたシステムに係る発明が、特許として登録されたことを発表した。
06/15 16:01
■会社概要
1. 沿革
サンワテクノス<8137>の歴史は、故山田徳郎(やまだとくろう)氏が、戦前から中国で行っていた電気機械販売業の経験を活かして1946年7月に個人事業として創業したことに始まる。
06/15 16:01
