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東京為替:ドル・円は112円90銭台、ユーロ・ドルは弱含み

7日午後の東京市場で、ドル・円は112円90銭台に水準を切り上げ、節目の113円に迫っている。
12/07 15:15

ネットイヤー Research Memo(5):ソーシャルメディアマーケティング支援サービスは高成長続く

■ネットイヤーグループ<3622>の今後の見通し 3. 好調続くトライバルメディアハウス トライバルメディアハウスの業績は、ソーシャルメディアマーケティング支援サービスの拡大により売上高で年率2ケタ成長が続いており、経常利益も2018年3月期には初めて1億円に乗せるなど順調に拡大が続いている。
12/07 15:15

ネットイヤー Research Memo(4):2019年3月期は営業利益、経常利益で3期ぶり黒字転換の見通し

■今後の見通し 1. 2019年3月期業績見通し ネットイヤーグループ<3622>の2019年3月期の連結業績は売上高で前期比1.5%減の6,100百万円、営業利益で80百万円(前期は51百万円の損失)、経常利益で79百万円(同53百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益で前期比82.1%減の56百万円と期初計画を据え置いている。
12/07 15:14

ネットイヤー Research Memo(3):プロジェクト管理体制強化等により不採算プロジェクトが大幅縮小

■業績動向 1. 2019年3月期第2四半期累計業績 ネットイヤーグループ<3622>の2019年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比3.8%減の2,537百万円、営業損失が154百万円(前年同期は194百万円の損失)、経常損失が155百万円(同194百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が154百万円(同224百万円の利益)となった。
12/07 15:13

ネットイヤー Research Memo(2):インターネット技術を活用したデジタルマーケティング支援事業が主力

■事業概要 1. 会社概要 ネットイヤーグループ<3622>は、「ビジネスの未来をデジタルで創る、ビジネスの未来をユーザーと創る。
12/07 15:12

ネットイヤー Research Memo(1):2019年3月期は3期ぶりに経常利益で黒字転換する見通し

■要約 ネットイヤーグループ<3622>は、インターネット技術を活用したデジタルマーケティング支援事業を展開しており、主にWebマーケティング領域において豊富な実績を持つ。
12/07 15:11

エレマテック Research Memo(8):2019年3月期は1円増配の66円の配当予想

■株主還元 エレマテック<2715>は、株主還元について配当によることを基本としている。
12/07 15:08

アジア投資 Research Memo(8):今後の収益拡大に向けた中期経営計画がスタート

■中期経営計画 日本アジア投資<8518>は、2019年3月期から2021年3月期を最終年度とする新たな中期経営計画をスタートさせた。
12/07 15:08

アジア投資 Research Memo(7):第4四半期での株式売却益により、4期連続の最終黒字を見込む

■業績見通し 日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
12/07 15:07

エレマテック Research Memo(7):増収増益の期初予想を維持。自動車関連が成長をけん引すると期待

*15:07JST エレマテック Research Memo(7):増収増益の期初予想を維持。
12/07 15:07

エレマテック Research Memo(6):AutomotiveとBroad Marketがけん引し収益成長を目指す

■中長期の成長戦略 3. 業績の方向性 前述のように、エレマテック<2715>は期間固定式の中期経営計画は策定しておらず、毎年、期初において当該年度と2年後の業績予想を公表している。
12/07 15:06

アジア投資 Research Memo(6):高採算が期待できるプロジェクト資産を積極的に積み上げる投資方針を実行

■日本アジア投資<8518>の活動実績 1. PE投資の実績 PE投資については、2社(国内1社、海外1社)に対して合計106百万円(前年同期は9社に対して合計653百万円)の投資実行を行った。
12/07 15:06

アジア投資 Research Memo(5):上期業績は大型プロジェクト売却の反動で減収減益も、おおむね想定どおり

■決算動向 3. 2019年3月期上期決算の概要 日本アジア投資<8518>の2019年3月期上期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前年同期比76.5%減の1,189百万円、営業損失が390百万円(前年同期は582百万円の利益)、経常損失が481百万円(同446百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失が535百万円(同560百万円の利益)と、前年同期における大型プロジェクト売却の反動により減収減益となり、営業損失を計上した。
12/07 15:05

エレマテック Research Memo(5):2年後の最高益更新を目指し、中長期戦略『elematec ×』に取り組む

■中長期の成長戦略 1. 中長期戦略『elematec ×(エレマテック クロス)』の概要 エレマテック<2715>は期間固定式の中期経営計画は策定していないが、中長期戦略に関する取り組みについての基本方針を策定し、それに基づいて経営を進めている。
12/07 15:05

アジア投資 Research Memo(4):メガソーラープロジェクトが足元業績をけん引

■日本アジア投資<8518>の決算動向 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高) のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
12/07 15:04

エレマテック Research Memo(4):前年同期比減収減益ながら計画線で着地。成長期待高い領域は着実に売上高伸長

*15:04JST エレマテック Research Memo(4):前年同期比減収減益ながら計画線で着地。
12/07 15:04

エレマテック Research Memo(3):3つの強みを有機的に連携・活用し、長期・安定的な収益成長を実現

■会社概要 3. 長期業績推移 エレマテック<2715>の長期的な業績推移を振り返ると、浮沈の激しいエレクトロニクス業界に身を置きながら、経済サイクルや製品サイクルなどの波を乗り越えて安定成長を果たしてきたことが一段と明確になる。
12/07 15:03

アジア投資 Research Memo(3):1981年に経済同友会を母体として設立

■会社概要 2. 沿革 日本アジア投資<8518>の前身である日本アセアン投資株式会社は、1981年7月に経済同友会を母体として設立された。
12/07 15:03

エレマテック Research Memo(2):国内外に62拠点を擁し3つのマーケットで事業を展開

■会社概要 1. 沿革と事業内容 (1) 沿革 エレマテック<2715>の前身の2社のうち、高千穂電気は1947年に東京で、大西電気は1958年に京都で、それぞれ設立された。
12/07 15:02

アジア投資 Research Memo(2):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社

■会社概要 1. 事業概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、PE投資事業のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資事業も手掛けている。
12/07 15:02

アジア投資 Research Memo(1):上期業績は減収減益となるも、おおむね想定どおり。4期連続の黒字決算を見込む

*15:01JST アジア投資 Research Memo(1):上期業績は減収減益となるも、おおむね想定どおり。
12/07 15:01

エレマテック Research Memo(1):事業環境の変化を先取りする形で自己変革に挑戦

■要約 エレマテック<2715>は電子材料を得意とするエレクトロニクス商社。
12/07 15:01

出来高変化率ランキング(14時台)~芝浦電子、and factoryなどが引き続きランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
12/07 15:00