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きちりホールディングス 持株会社制下の組織体制改編を実施、実行力を強化

きちりホールディングス<3082>は25日、2019年1月に純粋持株会社制に移行した目的を実現し、事業ごとの責任と権限を明確するため、4月1日付で組織体制の改編を実施することを発表。
03/26 15:28

博展 子会社が動画制作マーケットプレイスのサービス提供を開始

博展<2173>は26日、5G通信を目前に活性化する法人の動画活用を見込み、子会社のスプラシアの新サービス『CM STUDIO』の提供開始を発表した。
03/26 15:24

新興市場銘柄ダイジェスト:トランスGが大幅反発、フェイスNWは急落

<3842> ネクストジェン 1621 -310 急落。
03/26 15:20

テックファム Research Memo(8):将来的には配当性向30%を目標とする

■株主還元策 テックファームホールディングス<3625>は株主還元策として配当を実施している。
03/26 15:18

【株式市場】配当・優待の買付期限で全体に買い気が強く日経平均は一時483円高と大幅反発

◆日経平均は2万1428円39銭(451円28銭高)、TOPIXは1617.94ポイント(40.53ポイント高)、出来高概算(東証1部)は17億4104万株 3月26日(火)後場の東京株式市場は、昼頃に強含んだ円相場が再び円安気味になり、キヤノン<7751>(東1)などが一段と強含み、3月期末の配当・優待の権利付き最終日(買付期限)とあって、明治HD<2269>(東1)やJR東日本<9020>(東1)などがジリ高傾向を続けた。
03/26 15:17

テックファム Research Memo(7):業界特化型プラットフォームサービスを展開、持続的な成長を目指す

■今後の見通し 3. 2020年6月期以降の成長戦略 テックファームホールディングス<3625>は今後の成長戦略として、自社の持つ高い技術開発力を生かして、需要が旺盛なIoTやAI技術とモバイル技術等を融合して、業界特化型のプラットフォームサービスやソリューションサービスを開発し、収益を拡大していく戦略を打ち出している。
03/26 15:17

テックファム Research Memo(6):アグリテック事業を収益柱の1つに育成していく方針

■今後の見通し 2. アグリテック市場に本格進出 ITプラットフォームサービス事業としてアグリテック市場に本格進出する。
03/26 15:16

テックファム Research Memo(5):2019年6月期業績はSI事業の成長により増収増益の公算大

■今後の見通し 1. 2019年6月期の業績見通し テックファームホールディングス<3625>の2019年6月期の連結業績は、売上高が前期比3.1%増の6,000百万円、営業利益が同18.6%減の450百万円、経常利益が同20.3%減の440百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同14.1%減の200百万円と期初計画を据え置いている。
03/26 15:15

テックファム Research Memo(4):収益拡大とともに財務基盤の強化が進む

■テックファームホールディングス<3625>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年6月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比280百万円減少の5,290百万円となった。
03/26 15:14

東京為替:ドル・円は上昇基調、日本株は451円高で終了

26日午後の東京市場でドル・円は110円10銭台にやや値を戻す展開。
03/26 15:13

テックファム Research Memo(3):2019年6月期第2四半期累計業績はSI事業がけん引して大幅増収増益に

■業績動向 1. 2019年6月期第2四半期累計の業績概要 テックファームホールディングス<3625>の2019年6月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比15.1%増の3,015百万円、営業利益が同78.0%増の207百万円、経常利益が同73.9%増の203百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同176.0%増の137百万円と大幅増収増益となり、第2四半期累計として過去最高業績を更新した。
03/26 15:13

テックファム Research Memo(2):システム開発と自動車アフターマーケット向け業務支援システムが両輪

■事業概要 テックファームホールディングス<3625>の事業セグメントはSI事業と自動車アフターマーケット事業の2つに区分されており、2019年6月期第2四半期累計の売上構成比を見るとSI事業が80.1%を占める主力事業となっている。
03/26 15:12

テックファム Research Memo(1):2019年6月期は増収増益の公算大、アグリテック市場に本格進出

■要約 テックファームホールディングス<3625>は、モバイル関連のアプリケーションソフトやWebサイト等の開発から保守・運用サービスまでトータルソリューションサービスを展開するテックファーム(株)を中心に、自動車アフターマーケット向け業務支援システムを提供する(株)EBE(イーバ)や、米国カジノ市場向けに電子決済サービスの事業化を目指すPrism Solutions Inc.(以下、PSI)を傘下に置く持株会社である。
03/26 15:11

日経平均大引け:前日比451.28円高の21428.39円

日経平均は前日比451.28円高の21428.39円(同+2.15%)で大引けを迎えた。
03/26 15:10

出来高変化率ランキング(14時台)~フォーカスS、ビーグリーなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/26 14:55

東京為替:ドル・円は110円10銭付近、ユーロ・ドルは弱含み

26日午後の東京市場でドル・円はやや値を戻す展開となり、足元は110円10銭付近での推移。
03/26 14:47

トヨタ自動車は「光センサーを活用した土壌診断・改良」も注目されジリ高傾向

■自動車事業のノウハウをスマート農業に活用、今回は的確な土づくりを実証 トヨタ自動車<7203>(東1)は3月26日の後場もジリ高傾向を続け、14時前に6743円(133円高)まで上げて昨25日の143円安を9割以上回復した。
03/26 14:44

マネパG、仮想通貨新会社を設立、ブロックチェーン関連分野で大和証券と業務提携も【フィスコ・ビットコインニュース】

*14:26JST マネパG、仮想通貨新会社を設立、ブロックチェーン関連分野で大和証券と業務提携も【フィスコ・ビットコインニュース】。
03/26 14:26

東京為替:ドル・円は底堅い、米長期金利はやや反発

26日午後の東京市場でドル・円は110円付近での底堅い値動きだが、動意は薄い。
03/26 14:14

出来高変化率ランキング(13時台)~ユビテック、テラスカイなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/26 14:00

東京為替:ドル・円は小動き、日本株は上げ幅拡大

26日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移しているが、110円付近で小動き。
03/26 13:59

アイ・エス・ビー ロームが通信プロトコルスタックを採用、無線通信モジュールを製品化

アイ・エス・ビー<9702>は19日、京都大学大学院情報学研究科原田研究室と共同開発した「Wi-SUN Enhanced Home Area Network」に準拠した通信プロトコルスタックをローム<6963>に提供し、同社がこれを搭載した無線通信モジュール「BP35C0-J11」を製品化したと発表した。
03/26 13:57