クリーク・アンド・リバー社<4763>は3日、2020年2月期第2四半期(19年3月-8月)連結決算を発表した。
10/04 16:24
本日のマザーズ指数は、米景気減速への懸念に伴う円高進行によって輸出大型株が手掛けにくいなか、中小型株に引き続き関心が向かい反発となった。
10/04 15:53
■株主還元
フジコー<2405>は、成長に応じた株主への利益還元を重要課題と認識しているが、現状は今後の成長に向けた設備投資や財務基盤の強化等に注力する方針としている。
10/04 15:40
■成長戦略
フジコー<2405>の成長戦略の軸は、森林発電事業の安定稼働と電力小売りの拡大により持続的な成長を目指すものである。
10/04 15:39
■決算動向
3. 2020年6月期の業績予想
2020年6月期の業績予想についてフジコー<2405>は、売上高を前期比0.7%増の3,950百万円、営業利益を同13.4%増の360百万円、経常利益を同23.4%増の320百万円、親株主株主に帰属する当期純利益を同24.7%増の200百万円と微増収ながら大幅な損益改善を見込んでいる。
10/04 15:38
神奈川県大和市つみき野で営業していた総合スーパーのイオンつみき野店は、10月12日に食品を中心とした「イオンスタイルつみき野」に生まれ変わってグランドオープンする。
10/04 15:37
■決算動向
2. 2019年6月期決算の概要
フジコー<2405>の2019年6月期の業績は、売上高が前期比14.4%増の3,922百万円、営業利益が同65.7%増の317百万円、経常利益が同84.0%増の259百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同181.0%増の160百万円と大幅な増収増益となり、売上高は10期連続の増収(過去最高)を達成した。
10/04 15:37
■フジコー<2405>の決算動向
1. 過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、2007年6月期から2009年6月期まで業績が下降線をたどっているのは、2005年10月の耐震偽装問題の発覚及び2006年6月の建築基準法の改正の影響(建築確認申請期間の延長等) により住宅着工件数の大幅な落ち込みやマンション建設の遅れがあったことに加え、2008年にはリーマン・ショックによる景気後退の影響を受けたことが理由である。
10/04 15:36
*15:35JST FJK Research Memo(5):市場規模は大きく、裾野の広い業界構造。
10/04 15:35
■沿革
フジコー<2405>は、1974年2月に前代表取締役CEOの桑原光雄(くわはらみつお)氏が、家屋の害虫防除工事及び防虫薬剤の販売を目的として創業した。
10/04 15:33
■事業概要
フジコー<2405>は、建設工事現場で発生する木くず等の産業廃棄物など、各種廃棄物の中間処理(破砕、焼却等)を主力とし、白蟻防除及び老朽家屋等の解体工事も手掛けている。
10/04 15:32
*15:31JST FJK Research Memo(1):前期は計画を上回る大幅な増収増益を実現。
10/04 15:31
日本政府から「北朝鮮が10月2日07時11分頃、北朝鮮東部の元山沖付近から日本海のほぼ中心に向け弾道弾と思われるミサイルが発射され、07時27分頃に日本の排他的経済水域(EEZ)に落下した」との報道がなされた。
10/04 15:30
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は4日、前日比-0.75pt(下落率3.93%)の18.30ptと低下した。
10/04 15:25
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
10/04 14:59
■業務提携や自社株買いの取得状況など注目される
平和不動産<8803>(東1)は10月4日、前後場とも次第高となり、14時40分を回っては2627円(78円高)前後で推移し、5日続伸基調。
10/04 14:56
