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クリーク・アンド・リバー社 2Qは営業利益が0.1%増、売上・利益ともに前年同期を上回り順調に推移

クリーク・アンド・リバー社<4763>は3日、2020年2月期第2四半期(19年3月-8月)連結決算を発表した。
10/04 16:24

東京為替:ドル・円は戻りが鈍い、米株式先物は再びマイナス圏

4日午後の東京市場でドル・円は106円80銭付近と、引き続き戻りが鈍い。
10/04 16:12

マザーズ指数は反発、中小型株に関心向かう、値上がり率トップは霞ヶ関キャピタル/マザーズ市況

本日のマザーズ指数は、米景気減速への懸念に伴う円高進行によって輸出大型株が手掛けにくいなか、中小型株に引き続き関心が向かい反発となった。
10/04 15:53

日経平均大引け:前日比68.46円高の21410.20円

日経平均は前日比68.46円高の21410.20円(同+0.32%)で大引けを迎えた。
10/04 15:44

日経平均は3日ぶり反発、手控えムードも後場強含み

日経平均は3日ぶり反発。
10/04 15:42

FJK Research Memo(10):2020年6月期も前期と同額の1株当たり12円の配当を予定

■株主還元 フジコー<2405>は、成長に応じた株主への利益還元を重要課題と認識しているが、現状は今後の成長に向けた設備投資や財務基盤の強化等に注力する方針としている。
10/04 15:40

FJK Research Memo(9):森林発電事業の安定稼働と電力小売り拡大、建設系リサイクル事業拡大と収益性向上へ

■成長戦略 フジコー<2405>の成長戦略の軸は、森林発電事業の安定稼働と電力小売りの拡大により持続的な成長を目指すものである。
10/04 15:39

FJK Research Memo(8):建設系リサイクル事業における単価見直し等により、引き続き大幅な損益改善の見通し

■決算動向 3. 2020年6月期の業績予想 2020年6月期の業績予想についてフジコー<2405>は、売上高を前期比0.7%増の3,950百万円、営業利益を同13.4%増の360百万円、経常利益を同23.4%増の320百万円、親株主株主に帰属する当期純利益を同24.7%増の200百万円と微増収ながら大幅な損益改善を見込んでいる。
10/04 15:38

神奈川のイオンつみき野店、イオンスタイルつみき野に生まれ変わり12日オープン

神奈川県大和市つみき野で営業していた総合スーパーのイオンつみき野店は、10月12日に食品を中心とした「イオンスタイルつみき野」に生まれ変わってグランドオープンする。
10/04 15:37

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
10/04 15:37

FJK Research Memo(7):2008年のリーマン・ショック以降、売上高は順調に拡大(2)

■決算動向 2. 2019年6月期決算の概要 フジコー<2405>の2019年6月期の業績は、売上高が前期比14.4%増の3,922百万円、営業利益が同65.7%増の317百万円、経常利益が同84.0%増の259百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同181.0%増の160百万円と大幅な増収増益となり、売上高は10期連続の増収(過去最高)を達成した。
10/04 15:37

FJK Research Memo(6):2008年のリーマン・ショック以降、売上高は順調に拡大(1)

■フジコー<2405>の決算動向 1. 過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、2007年6月期から2009年6月期まで業績が下降線をたどっているのは、2005年10月の耐震偽装問題の発覚及び2006年6月の建築基準法の改正の影響(建築確認申請期間の延長等) により住宅着工件数の大幅な落ち込みやマンション建設の遅れがあったことに加え、2008年にはリーマン・ショックによる景気後退の影響を受けたことが理由である。
10/04 15:36

FJK Research Memo(5):市場規模は大きく、裾野の広い業界構造。廃プラ輸出規制により需要バランスがひっ迫

*15:35JST FJK Research Memo(5):市場規模は大きく、裾野の広い業界構造。
10/04 15:35

マザーズ先物概況:反発、東証一部市場がこう着感強まるなか中小型株に関心向かう

4日のマザーズ先物は前日比9.0pt高の853.0ptと反発した。
10/04 15:35

FJK Research Memo(4):取扱品目の多さや、最新鋭の処理施設及び技術の導入等に強み

■企業特徴 フジコー<2405>の特長及び強みは以下の7つに集約できる。
10/04 15:34

FJK Research Memo(3):「住まいと環境を守る」を経営理念に掲げ、創業以来、社会的貢献度の高い事業を展開

■沿革 フジコー<2405>は、1974年2月に前代表取締役CEOの桑原光雄(くわはらみつお)氏が、家屋の害虫防除工事及び防虫薬剤の販売を目的として創業した。
10/04 15:33

FJK Research Memo(2):バイオマス発電と環境リサイクルにより、循環型経済社会の構築に貢献

■事業概要 フジコー<2405>は、建設工事現場で発生する木くず等の産業廃棄物など、各種廃棄物の中間処理(破砕、焼却等)を主力とし、白蟻防除及び老朽家屋等の解体工事も手掛けている。
10/04 15:32

FJK Research Memo(1):前期は計画を上回る大幅な増収増益を実現。20年6月期も引き続き損益改善を図る

*15:31JST FJK Research Memo(1):前期は計画を上回る大幅な増収増益を実現。
10/04 15:31

北朝鮮が弾道弾を発射、元統合幕僚長の岩崎氏「我が国周辺のみならず米国への脅威にも」

日本政府から「北朝鮮が10月2日07時11分頃、北朝鮮東部の元山沖付近から日本海のほぼ中心に向け弾道弾と思われるミサイルが発射され、07時27分頃に日本の排他的経済水域(EEZ)に落下した」との報道がなされた。
10/04 15:30

日経VI概況:低下、米景気減速懸念高まるも利下げ期待から落ち着き取り戻す

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は4日、前日比-0.75pt(下落率3.93%)の18.30ptと低下した。
10/04 15:25

東京為替:ドル・円は変わらず、日本株はプラス圏で取引終了

4日午後の東京市場でドル・円は106円80銭台と、変わらずの値動き。
10/04 15:10

出来高変化率ランキング(14時台)~アイリッジなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
10/04 14:59

平和不動産が5日続伸基調となり実質的な上場来の高値に進む

■業務提携や自社株買いの取得状況など注目される 平和不動産<8803>(東1)は10月4日、前後場とも次第高となり、14時40分を回っては2627円(78円高)前後で推移し、5日続伸基調。
10/04 14:56