人工知能(AI)を使った英会話アプリを開発するappArray(アップアレイ)は3日、「スピークバディ」iOS版のアップデートを発表した。
04/09 16:14
【中国問題グローバル研究所】は、中国の国際関係や経済などの現状、今後の動向について研究するグローバルシンクタンク。
04/09 16:06
【中国問題グローバル研究所】は、中国の国際関係や経済などの現状、今後の動向について研究するグローバルシンクタンク。
04/09 16:03
■株主還元策
アイ・エス・ビー<9702>は株主還元を重要な経営課題として位置付けており、その具体的手段としては配当によることを第一義的なものとしている。
04/09 15:59
■今後の見通し
3. 2020年12月期の業績見通し
2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比6.6%増の24,000百万円、営業利益で同4.7%増の1,250百万円、経常利益で同4.3%増の1,280百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同7.4%増の680百万円と増収増益が続く見通し。
04/09 15:58
■今後の見通し
b) 提案型業務の拡大:Qt(キュート)
提案型業務の拡大施策として、Qt(キュート)をフック役として、車載機器や産業機器、医療機器向けを中心に開発案件の受注及びライセンス販売の拡大に取り組んでいる。
04/09 15:57
■アイ・エス・ビー<9702>の今後の見通し
1. 「中期経営計画2020」の方針と数値目標
2018年12月期からスタートした3ヶ年の中期経営計画では、2020年の創立50周年を節目の年とし、次の50年に向けての橋渡しの期間と位置付け、「次世代」の創生を意識した経営に取り組んでいくことを基本方針とした。
04/09 15:56
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
アイ・エス・ビー<9702>の2019年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比2,287百万円増加の12,243百万円となった。
04/09 15:55
■業績動向
1. 2019年12月期の業績概要
アイ・エス・ビー<9702>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比29.1%増の22,520百万円、営業利益で同37.4%増の1,193百万円、経常利益で同33.8%増の1,227百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同15.8%増の633百万円と2ケタ増収増益となり、過去最高業績を更新した。
04/09 15:54
■会社概要
2. 事業内容
アイ・エス・ビー<9702>はソフトウェア受託開発からシステム構築・保守・運用などの情報サービス事業と、出入管理システムを手掛けるアート及びその子会社となるアートサービス(株)によるセキュリティシステム事業の2つのセグメントで情報を開示している。
04/09 15:53
■会社概要
1. 沿革
アイ・エス・ビー<9702>は1970年、汎用系及び業務系のシステム開発・運用を手掛ける情報サービス事業を目的に、(株)インフォメイション・サービス・ビューローとして設立され、その後はソフトウェアの自社開発、受託開発、システム構築(SI)を中心に業容を拡大していった。
04/09 15:52
TOCOM金 21年2月限・日中取引終値:5777円(前日日中取引終値比↑22円)
・推移レンジ:5750円-5779円
9日の東京商品取引所(TOCOM)金先物(期先:21年2月限)は小幅に上昇した。
04/09 15:46
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
04/09 15:35
アンジェス<4563>は8日、新型コロナウイルス向けDNAワクチンの大阪大学との共同開発に加え、ペプチド技術を用いた次世代ワクチン開発に向けてファンペップが新たに参画することを発表。
04/09 15:35
*15:30JST OKCoinJapanが新たに仮想通貨交換業者に登録【フィスコ・ビットコインニュース】。
04/09 15:30
ネクスグループ<6634>は8日、子会社のチチカカと業務提携先であるシーズメン<3083>が、3月30日付けで、共同仕入れ及びOEM(相手先ブランドによる商品企画、製造)の業務委託契約を締結したことを発表。
04/09 15:27
◇テレワークを実施する企業向けに
パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、フレンディット(東京都港区)は、テレワークを実施する企業向けに、クラウド型のコールセンターシステム「BizBaseテレマーケティング」の無料トライアルを、本日(4月9日)より提供開始した。
04/09 15:27
