ADR日本株ランキング~ソニーGなど全般堅調、シカゴは大阪比395円高の28865円~
ADR(米国預託証券)の日本株は、ソニーG<6758>、ファナック<6954>、デンソー<6902>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>、HOYA<7741>、富士通<6702>、キヤノン<7751>、資生堂<4911>、オムロン<6645>、エーザイ<4523>、日東電<6988>など、対東証比較(1ドル114.02円換算)で全般堅調。
12/16 07:40
前日に動いた銘柄 part2 Pアンチエイジ、トヨタ自動車、日本電解など
銘柄名<コード>15日終値⇒前日比
JMDC<4483> 7530 -330
米FOMC結果発表控えてグロース株の一角には警戒感も。
12/16 07:32
前日に動いた銘柄 part1 三井ハイテック、サーキュレーション、ジェイ・エス・ビーなど
銘柄名<コード>15日終値⇒前日比
セルソース<4880> 5090 -600
悪くない今期見通しもモメンタム鈍化を嫌気した売りが継続、200日線まで調整。
12/16 07:15
NY為替:2022年に3回の米利上げ予想でリスク選好の円売り強まる
15日のニューヨーク外為市場でドル・円は、113円75銭まで弱含んだのち、114円26銭まで上昇し、114円05銭で引けた。
12/16 07:07
NY外為:ドル急伸、FRBがテーパー規模2倍に加速、22年も3回利上げ予想とタカ派色示す=FOMC
米連邦準備制度理事会(FRB)は米連邦公開市場委員会(FOMC)で市場の予想通り政策金利(フェデラルファンドFF金利の誘導目標)を0.00-0.25%に据え置くことを決定した。
12/16 04:16
NY外為:ドル買い再開、タカ派FOMC織り込む
NY外為市場では予想を下回った小売売上高でドル売りが強まったが、その後、タカ派連邦公開市場委員会(FOMC)を織り込むドル買いが再開した。
12/15 23:36
