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企業リサーチのニュース(ページ 970)

日本電技 Research Memo(6):2021年3月期配当金は業績上方修正に伴い増額の予定

■日本電技<1723>の株主還元策 株主への利益配分については、業績に多大な影響を及ぼす事象や新規設備投資計画がない限り、配当性向30%を目途に一定に保ち、利益の伸長に見合った配当を通じて、株主への利益還元を行う方針である。
12/11 15:16

日本電技 Research Memo(5):次期中期経営計画での成長戦略が期待される

■業績動向 1. 2021年3月期第2四半期の業績動向 日本電技<1723>の2021年3月期第2四半期の業績は、受注高20,662百万円(前年同期比12.7%増)、売上高12,113百万円(同11.4%増)、営業利益779百万円(同8.5%減)、経常利益が834百万円(同6.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は564百万円(同7.2%減)と増収減益となった。
12/11 15:15

日本電技 Research Memo(4):空調計装と産業システムが両輪

■事業概要 1. 事業内容 日本電技<1723>の事業は空調計装関連事業と産業システム関連事業が両輪で、2021年3月期第2四半期の売上高構成比はそれぞれ83%、17%となっている。
12/11 15:14

日本電技 Research Memo(3):強みの「計装エンジニアリング」で工場の生産ラインを効率化

■日本電技<1723>の会社概要 4. 「計装エンジニアリング」という強み 計装とは、ビルや工場における空調や生産ラインなど各種の設備・機械装置を、計測・監視・制御の手法によって有機的に連携・機能させることである。
12/11 15:13

日本電技 Research Memo(2):ビル空調などを手掛ける「計装エンジニアリング専業企業」

■会社概要 1. 会社概要 日本電技<1723>は、オフィスビルを始め、ホテル、病院、工場など大型の非居住用建築物を対象に空調設備を自動制御する空調計装(ビルディングオートメーション)の分野、及び工場の生産ラインや搬送ラインの自動化といった産業計装(インダストリーオートメーション)の分野において、設計から施工、メンテナンスまでを手掛ける「計装エンジニアリング専業企業」である。
12/11 15:12

日本電技 Research Memo(1):新型コロナの影響から回復中、都心再開発と工場自動化が中長期成長をけん引

■要約 1. 豊富な経験と独自のエンジニアリング技術が強み 日本電技<1723>は「計装※エンジニアリング専業企業」である。
12/11 15:11

クイック Research Memo(6):2021年3月期は創業40周年記念配当を実施するなど、株主還元に前向きな姿勢

■株主還元策 クイック<4318>は、株主に対する利益還元を重要な経営課題と位置付け、持続的な成長と企業価値の向上に努めている。
12/11 15:06

クイック Research Memo(5):2021年3月期下期は上期以上に厳しい状況を想定

■業績動向 3. 2021年3月期の業績見通し クイック<4318>の2021年3月期の業績見通しについては、売上高19,400百万円(前期比7.8%減)、営業利益1,572百万円(同46.4%減)、経常利益1,700百万円(同43.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,149百万円(同44.6%減)を見込んでいる。
12/11 15:05

クイック Research Memo(4):コロナ禍を受け2010年3月期以来の減収減益も、主力の人材紹介が業績をけん引

■業績動向 1. 2021年3月期第2四半期の業績動向 クイック<4318>の2021年3月期第2四半期の業績は、売上高10,550百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益1,906百万円(同17.3%減)、経常利益2,031百万円(同12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,422百万円(同8.4%減)となった。
12/11 15:04

クイック Research Memo(3):「人材」・「情報」サービスを通じて企業経営をバックアップ(2)

■事業概要 3. 事業内容 クイック<4318>は人材サービス事業、リクルーティング事業、情報出版事業、その他(IT・ネット関連事業、海外事業)の5つの事業を展開している。
12/11 15:03

クイック Research Memo(2):「人材」・「情報」サービスを通じて企業経営をバックアップ(1)

■事業概要 1. 会社概要 クイック<4318>は、就業希望者と求人企業を結び付ける総合人材サービス事業を展開している。
12/11 15:02

クイック Research Memo(1):新型コロナウイルス感染症拡大に対応しながらも積極経営を継続

■要約 クイック<4318>は、就業希望者と求人企業を結び付ける総合人材サービスを事業としている。
12/11 15:01

アジア投資 Research Memo(9):安定収益の底上げにより、将来的な復配の可能性に期待

■株主還元 日本アジア投資<8518>は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。
12/10 15:09

アジア投資 Research Memo(8):安定収益の拡大と財務バランスの強化を目指していく

■今後の方向性 1. 中期経営計画の概要 日本アジア投資<8518>は、2019年3月期より3ヶ年の中期経営計画を推進しており、最終年度を迎えている。
12/10 15:08

アジア投資 Research Memo(7):2021年3月期の通期業績は期初見込値を据え置き

■業績見通し 日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
12/10 15:07

アジア投資 Research Memo(6):プロジェクト投資における各事業が順調に進展

■日本アジア投資<8518>の活動実績 1. PE投資 (1) ファンド運用残高(ファンド新設の進捗) 同社グループが管理運営等を行っているファンドの運用残高は11件※で16,556百万円(前期末は11件で17,390百万円)と減少した。
12/10 15:06

アジア投資 Research Memo(5):メガソーラープロジェクトが足元業績をけん引(2)

■決算動向 3. 2021年3月期上期決算の概要 日本アジア投資<8518>の2021年3月期上期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前年同期比7.1%減の1,257百万円、営業損失が179百万円(前年同期は216百万円の損失)、経常損失が300百万円(同364百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が342百万円(同462百万円の損失)となった。
12/10 15:05

アジア投資 Research Memo(4):メガソーラープロジェクトが足元業績をけん引(1)

■日本アジア投資<8518>の決算動向 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
12/10 15:04

アジア投資 Research Memo(3):プロジェクト投資による安定収益を確保し、PE投資によるアップサイドを狙う

■会社概要 3. 企業特徴 (1) 収益モデル 日本アジア投資<8518>の収益構造は、「PE投資」と「プロジェクト投資」と2つの異なるタイプの投資によって構成されているところに大きな特徴がある。
12/10 15:03

アジア投資 Research Memo(2):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社

■会社概要 1. 事業概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、PE投資のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資も手掛けている。
12/10 15:02

アジア投資 Research Memo(1):メガソーラープロジェクトの売却により通期業績は営業増益を確保する見通し

■要約 1. 会社概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)や再生可能エネルギー等のプロジェクト投資を手掛けている。
12/10 15:01

リソー教育 Research Memo(9):2021年2月期の1株当たり配当金は期末一括で6.0~9.0円を予定

■株主還元策 リソー教育<4714>は株主への利益還元を経営の重要課題の1つと位置付けており、2017年2月期以降は配当性向で100%を目安に四半期ごとに配当を実施してきた。
12/09 15:49

リソー教育 Research Memo(8):コナミスポーツ、ヒューリックと提携、幼児教育事業拡大へ取り組み開始(2)

■リソー教育<4714>の今後の見通し (4) 家庭教師派遣教育事業の成長戦略 家庭教師派遣教育事業は子会社の名門会が担っている。
12/09 15:48

リソー教育 Research Memo(7):コナミスポーツ、ヒューリックと提携、幼児教育事業拡大へ取り組み開始(1)

■今後の見通し 2. 成長戦略について (1) 中期経営計画の概要 リソー教育<4714>は2020年2月期よりスタートした3ヶ年の中期経営計画における成長戦略として、既存主力事業である「TOMAS」「名門会」「伸芽会」の更なる拡大に加えて、「スクールTOMAS」「伸芽’Sクラブ」「インターTOMAS」「プラスワン教育」などの事業展開を一段と積極化していくことで持続的な成長を目指していく方針を打ち出した。
12/09 15:47

リソー教育 Research Memo(6):生徒数が回復、2021年2月期の下期は増収増益に転じる見通し

■今後の見通し 1. 2021年2月期業績見通し リソー教育<4714>の2021年2月期の連結業績は、売上高で前期比2.6%減の26,000百万円、営業利益で同44.4%減の1,510百万円、経常利益で同45.4%減の1,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同48.8%減の1,000百万円と減収減益となる見通しだ。
12/09 15:46

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