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企業リサーチのニュース(ページ 971)

インテリックス Research Memo(4):2021年5月期第2四半期累計業績は増収増益に

■業績動向 1. 2021年5月期第2四半期累計業績の概要 インテリックス<8940>の2021年5月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比18.0%増の21,031百万円、営業利益が同56.5%増の540百万円、経常利益が同125.7%増の390百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同52.7%増の227百万円となった。
02/17 15:04

インテリックス Research Memo(3):迅速な仕入れ体制と独自開発したリノベーションに関する施工ノウハウが強み

■事業概要 2. インテリックス<8940>の強み リノヴェックスマンション事業における同社の強みは、第1に採算が見込める優良物件を迅速に仕入れる体制を構築していることが挙げられる。
02/17 15:03

インテリックス Research Memo(2):リノヴェックスマンション事業を主軸に収益ポートフォリオの多様化を進める

■事業概要 1. 事業セグメントの内容 インテリックス<8940>は中古マンションを戸別に仕入れ、リノベーション(再生)した後に再販するリノヴェックスマンション事業を収益柱としている。
02/17 15:02

インテリックス Research Memo(1):リースバック事業の育成とリノヴェックスマンション事業の拡大を目指す

■要約 インテリックス<8940>は中古マンションをリノベーション(再生)してから販売するリノベーションマンション事業の先駆け的企業で業界最大手。
02/17 15:01

平和RE Research Memo(8):コロナ禍の影響を一時的に受けるも、資口価格・NAV倍率はさらに上昇すると予想

■ベンチマーキング 平和不動産リート投資法人<8966>の投資口価格は、2017年以降おおむね上昇傾向にあったが、2020年3月にはコロナ禍に伴う社会全体の景気・企業業績への不安に伴い、大きく下落した。
02/16 15:08

平和RE Research Memo(7):「運用資産の着実な成長」と「中長期的な安定収益の確保」を推進(2)

■平和不動産リート投資法人<8966>の中長期の成長戦略 4. 財務戦略 財務戦略では、財務基盤の安定化を図り、持続的な成長を可能とすることを目的として、計画的かつ機動的な資金調達を目指す。
02/16 15:07

平和RE Research Memo(6):「運用資産の着実な成長」と「中長期的な安定収益の確保」を推進(1)

■中長期の成長戦略 1. 中期目標 平和不動産リート投資法人<8966>では2019年11月期決算発表時に掲げた中期目標として、今後3~5年内に1口当たり分配金2,750円、資産規模2,000億円の達成を目指す。
02/16 15:06

平和RE Research Memo(5):コロナ禍の影響を十分に織り込んだうえで、高水準の分配金を継続

■今後の見通し ● 2021年5月期と2021年11月期の業績予想 平和不動産リート投資法人<8966>の2021年5月期(第39期)の業績予想は、営業収益6,679百万円(前期比5.5%減)、営業利益3,259百万円(同11.4%減)、経常利益2,870百万円(同12.4%減)、当期純利益2,869百万円(同12.4%減)の見通しだ。
02/16 15:05

平和RE Research Memo(4):コロナ禍の影響は限定的で、分配金は10期連続でスポンサー変更後の最高値を更新

■業績動向 1. 成長の軌跡 平和不動産リート投資法人<8966>は2009年9月に平和不動産が単独スポンサーとなり、2019年11月期で10周年を迎えた。
02/16 15:04

平和RE Research Memo(3):東京都区部中心のオフィス・レジデンス複合型REIT(2)

■特長・優位性 3. 平和不動産の強力なスポンサーシップ 平和不動産リート投資法人<8966>は平和不動産の経験とノウハウを最大限に活用できることが特長であり、大きな強みと言える。
02/16 15:03

平和RE Research Memo(2):東京都区部中心のオフィス・レジデンス複合型REIT(1)

■特長・優位性 1. 概要 平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産グループの投資法人であり、東京都区部を中心とする、オフィス・レジデンス複合型REITだ。
02/16 15:02

平和RE Research Memo(1):継続的に分配金増加を実現、新型コロナウイルス感染症拡大の影響は限定的

■要約 1. 東京都区部に集中投資、平和不動産のサポートが大きな強み 平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産<8803>グループの投資法人であり、中小規模の事業所数が多く、人口増加傾向が続く東京都区部を中心に、オフィス及びレジデンスに集中的に投資する複合型REITだ。
02/16 15:01

レカム Research Memo(8):「B to Bソリューションプロバイダーとして世界を代表する企業グループ」へ

■今後の成長戦略について レカム<3323>は2019年9月30日で創立25周年を迎え、新中期経営計画を発表した。
02/15 15:18

レカム Research Memo(7):2021年9月期通期予想は大幅増収・増益、コロナ禍長期化の場合でも黒字を目指す

■今後の見通し 1. 2021年9月期通期業績予想 レカム<3323>の2021年9月期の通期業績予想は売上高が前期比16.7%増の10,200百万円、営業利益が600百万円(前期は345百万円の損失)、経常利益が600百万円(前期は244百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比7.0%増の350百万円としている。
02/15 15:17

レカム Research Memo(6):2020年9月期はM&A等により海外関連の販管費が拡大(2)

■レカム<3323>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 貸借対照表を見ると、2020年9月期末における総資産は前期末比133百万円増加し9,910百万円となった。
02/15 15:16

レカム Research Memo(5):2020年9月期はM&A等により海外関連の販管費が拡大(1)

■業績動向 1. 2020年9月期決算の業績概要 (1) 2020年9月期連結業績の概要 レカム<3323>の2020年9月期の連結業績は、売上高が前期比11.4%減の8,739百万円、営業利益は345百万円の損失(前期は511百万円の利益)、経常利益は244百万円の損失(前期は642百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比2.8%増の327百万円であった。
02/15 15:15

レカム Research Memo(4):グローバル販売ネットワークを短期展開するスピード経営・ESG経営などが強み

■強みと事業リスク 1. 競合と強み レカム<3323>のITソリューション事業における競合企業としては、ビジネスホンなどの通信機器ではエフティグループ、フォーバルなどを挙げることができる。
02/15 15:14

レカム Research Memo(3):LED照明、業務用エアコン、情報通信機器等を扱う海外法人事業に最注力

■事業概要 1. グループ会社の状況 2020年9月末における同社グループは、レカム<3323>と国内外の連結子会社20社の合計21社で構成される。
02/15 15:13

レカム Research Memo(2):海外法人・ITソリューション・エネルギーソリューション・BPRの4事業を展開

■会社概要 1. 会社概要 レカム<3323>の主要な事業セグメントは4つで、中国、タイ、インドネシア、ベトナムなどの国外でLED照明や業務用エアコン、情報通信機器の販売を行う「海外法人事業」、国内でビジネスホンやMFPなどの情報通信機器販売と、それに付帯する設置工事から保守サービスまでをワンストップで手掛ける「ITソリューション事業」、国内でLED照明や業務用エアコンの販売、新電力の取次ぎを行う「エネルギーソリューション事業」、顧客企業から受託したバックオフィス、給与計算などの業務を中国などの海外子会社センターで業務を行う「BPR事業」を展開している。
02/15 15:12

レカム Research Memo(1):2020年9月期は減収・営業赤字となるも最終黒字を確保

■要約 レカム<3323>の主要な事業セグメントは4つで、中国、タイ、ベトナム、マレーシアなどの国外でLED照明や業務用エアコン、情報通信機器販売を行う「海外法人事業」、国内でビジネスホンやMFP(複合機)などの情報通信機器のリース販売と、それに付帯する設置工事から保守サービスまでをワンストップで手掛ける「ITソリューション事業」、国内でLED照明や業務用エアコンの販売、新電力の取次ぎを行う「エネルギーソリューション事業」、顧客企業から受託したバックオフィス、給与計算などの業務を中国などの海外子会社で行う「BPR事業」を展開している。
02/15 15:11

1stコーポ Research Memo(6):配当性向30%以上

■株主還元 ファーストコーポレーション<1430>の配当金は2020年5月期が20円、2021年5月期は年22円の増配を見込んでいる。
02/12 15:16

1stコーポ Research Memo(5):ZENAS工法開発で受注拡大に弾みも。1都3県の市場開拓余地は大きい

*15:15JST 1stコーポ Research Memo(5):ZENAS工法開発で受注拡大に弾みも。
02/12 15:15

1stコーポ Research Memo(4):土地の手当が引き続き課題に

■今後の展開 マンション開発において「土地を制する者がすべてを制する」(中村利秋(なかむらとしあき)代表取締役社長)と言われるなかで、ファーストコーポレーション<1430>は本格的に土地開発の専任部隊を置き、良質な土地を確保している。
02/12 15:14

1stコーポ Research Memo(3):21年5月期は増益確保を見込む

■ファーストコーポレーション<1430>の業績動向 2021年1月8日に発表した2021年5月期上期の決算は、売上高が前年同期比13.2%増の7,670百万円、営業利益が同11.9%増の250百万円、経常利益は同0.7%増の224百万円、四半期純利益は同1.7%増の147百万円と増収増益となった。
02/12 15:13

1stコーポ Research Memo(2):分譲マンションに特化したゼネコン

■ファーストコーポレーション<1430>の事業内容と沿革 創業は2011年6月で、資本金40,000千円でスタート。
02/12 15:12

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