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企業リサーチのニュース(ページ 972)

1stコーポ Research Memo(1):21年5月期上期決算は増収増益。ZENAS工法が将来の受注獲得の武器に

*15:11JST 1stコーポ Research Memo(1):21年5月期上期決算は増収増益。
02/12 15:11

システム ディ Research Memo(10):2021年10月期の1株当たり配当金は15.0円と6期連続増配を予定

■株主還元策 システム ディ<3804>は株主還元について配当によることを基本としている。
02/10 15:50

システム ディ Research Memo(9):年率10%の利益成長を継続し、営業利益10億円の早期達成を目標に掲げる

■今後の見通し 3. 中期目標 2018年10月期からスタートした中期3ヶ年経営計画で、経営数値目標として掲げた営業利益6億円は超過して達成することができた。
02/10 15:49

システム ディ Research Memo(8):公教育ソリューション事業、ソフトエンジニアリング事業は2ケタ成長を継続

■システム ディ<3804>の今後の見通し 2. 事業部門別の売上見通し (1) 学園ソリューション事業 学園ソリューション事業は前期比1ケタ台の増収を見込んでいる。
02/10 15:48

システム ディ Research Memo(7):2021年10月期は6.3%の営業増益予想も目標は10%程度の増収増益

■今後の見通し 1. 2021年10月期の業績見通し システム ディ<3804>の2021年10月期の連結業績は、売上高で前期比6.0%増の4,085百万円、営業利益で同6.3%増の773百万円、経常利益で同5.9%増の773百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同4.2%増の532百万円となる見通しである。
02/10 15:47

システム ディ Research Memo(6):自己資本比率は目標となる60%以上をキープ

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 システム ディ<3804>の2020年10月期末の財務状況は、総資産は前期末比451百万円増加の4,576百万円となった。
02/10 15:46

システム ディ Research Memo(5):公教育ソリューション事業、ソフトエンジニアリング事業が大幅増収(2)

■システム ディ<3804>の業績動向 (4) 公会計ソリューション事業 公会計ソリューション事業では、地方自治体向けの新公会計用ソフト「PPP(トリプルピー)」※1や各種ソリューションを提供している。
02/10 15:45

システム ディ Research Memo(4):公教育ソリューション事業、ソフトエンジニアリング事業が大幅増収(1)

■業績動向 2. 事業部門別の売上動向 (1) 学園ソリューション事業 学園ソリューション事業では、学園運営をトータルに支援する学園情報管理システム「キャンパスプラン」を提供している。
02/10 15:44

システム ディ Research Memo(3):2020年10月期業績は会社計画を上回る増収増益を達成

■業績動向 1. 2020年10月期の業績概要 システム ディ<3804>の2020年10月期の連結業績は、売上高で前期比8.1%増の3,854百万円、営業利益で同35.7%増の727百万円、経常利益で同35.6%増の729百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同33.3%増の510百万円と増収増益となり、期首計画に対しても上回って着地した。
02/10 15:43

システム ディ Research Memo(2):業種・業務特化型の業務支援ソフトウェアを、6つの領域で展開

■会社概要 1. 沿革と事業領域 システム ディ<3804>は、業種・業務特化型の業務支援ソフトウェアの開発・製造・販売を手掛ける企業で、現代表取締役会長の堂山道生(どうやまみちお)氏により1984年に設立された。
02/10 15:42

システム ディ Research Memo(1):新規顧客開拓とストック収益積み上げ進む。業績は過去最高連続更新の見通し

*15:41JST システム ディ Research Memo(1):新規顧客開拓とストック収益積み上げ進む。
02/10 15:41

エスプール Research Memo(10):連結配当性向は25年11月期までに30%以上まで段階的に引き上げる方針

エスプール<2471>は業績拡大と財務基盤の強化が進んだことを受け、2020年11月期から配当方針を連結配当性向で20%を目安にする方針に変更した※。
02/10 15:20

エスプール Research Memo(9):新中期経営計画で25年11月期に売上高410億円、営業利益50億円を目指す

■今後の見通し 3. 新中期経営計画 エスプール<2471>は2021年11月期からスタートする5ヶ年の中期経営計画を発表した。
02/10 15:19

エスプール Research Memo(8):障がい者雇用支援サービスは大阪に初進出、3大都市圏で事業拡大を推進へ

■エスプール<2471>の今後の見通し 2.事業セグメント別見通し (1) ビジネスソリューション事業 ビジネスソリューション事業の売上高は前期比27.2%増の7,408百万円、営業利益は同15.7%増の1,873百万円を見込んでいる。
02/10 15:18

エスプール Research Memo(7):21年11月期業績も主力事業の成長により2ケタ増収増益が続く見通し

■今後の見通し 1. 2021年11月期の業績見通し エスプール<2471>の2021年11月期の連結業績は、売上高で前期比18.0%増の24,800百万円、営業利益で同12.2%増の2,500百万円、経常利益で同11.6%増の2,488百万円と2ケタ増収増益が続く見通し。
02/10 15:17

エスプール Research Memo(6):収益成長により財務基盤の強化が一段と進む

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 エスプール<2471>の2020年11月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比2,646百万円増加の11,305百万円となった。
02/10 15:16

エスプール Research Memo(5):障がい者雇用支援サービスは期初計画下回るも、増収増益を達成

■エスプール<2471>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) ビジネスソリューション事業 ビジネスソリューション事業の売上高は前期比15.5%増の5,825百万円、営業利益は同6.9%増の1,619百万円と増収増益基調が続いた。
02/10 15:15

エスプール Research Memo(4):2020年11月期業績は主力2事業の好調により過去最高業績を連続更新

■業績動向 1. 2020年11月期の業績概要 エスプール<2471>の2020年11月期の連結業績は、売上高で前期比19.9%増の21,009百万円、営業利益で同38.9%増の2,228百万円、経常利益で同37.1%増の2,229百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同46.0%増の1,580百万円と2ケタ増収増益を達成、会社計画に対してもすべての項目で上回り過去最高を連続更新した。
02/10 15:14

エスプール Research Memo(3):ビジネスソリューション事業と人材ソリューション事業の2事業を展開(2)

■事業概要 (3) 採用支援サービス 2016年にエスプール本体で開始した採用支援サービスでは、外食業界や小売・宅配業界向けを中心にアルバイト・パート等の採用支援サービス「OMUSUBI(オムスビ)」を提供している。
02/10 15:13

エスプール Research Memo(2):ビジネスソリューション事業と人材ソリューション事業の2事業を展開(1)

■事業概要 エスプール<2471>の事業セグメントは、ビジネスソリューション事業と人材ソリューション事業の2つに区分されている。
02/10 15:12

エスプール Research Memo(1):障がい者雇用支援サービスは高成長持続

■要約 エスプール<2471>は、コールセンター向け派遣を中心とした人材ソリューション事業と、障がい者雇用支援サービス、ロジスティクスアウトソーシングサービス等を中心としたビジネスソリューション事業を展開している。
02/10 15:11

タナベ経営 Research Memo(10):配当性向は60%を目安に安定的かつ収益成長に応じた配当を継続していく方針

■株主還元策 株主還元策として、タナベ経営<9644>は配当金と株主優待制度を導入している。
02/09 13:40

タナベ経営 Research Memo(9):M&A、DX領域のコンサルティングにおいてグループシナジーを高めていく

■今後の見通し 3. 中期経営計画 タナベ経営<9644>は、「変化から成長へ」をスローガンとした中期経営計画「Tanabe Vision 2020(2018~2020)」を2018年5月に発表した。
02/09 13:39

タナベ経営 Research Memo(8):下期から(株)リーディング・ソリューションとの共同開発サービスを提供開始

■タナベ経営<9644>の今後の見通し 2. 事業セグメント別見通し (1) 経営コンサルティング事業 経営コンサルティング事業は、(株)リーディング・ソリューションの売上が年間でフル寄与すること(2020年3月期257百万円→2021年3月期予500百万円)、並びにグローウィン・パートナーズ(株)の売上が第4四半期で2億円強貢献することから、売上高は前期比2.1%増の5,695百万円を見込むものの、営業利益はドメイン・ファンクションコンサルティングやHRコンサルティングの減収が響いて、同16.4%減の1,225百万円を計画している。
02/09 13:38

タナベ経営 Research Memo(7):2021年1月にグローウィン・パートナーズ(株)をグループ会社化

■今後の見通し 1. 2021年3月期の業績見通し タナベ経営<9644>の2021年3月期の連結業績は、売上高で前期比横ばいの9,395百万円、営業利益で同29.1%減の700百万円、経常利益で同28.1%減の730百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同29.6%減の490百万円と期初計画を据え置いた。
02/09 13:37

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