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企業リサーチのニュース(ページ 972)

レカム Research Memo(8):「B to Bソリューションプロバイダーとして世界を代表する企業グループ」へ

■今後の成長戦略について レカム<3323>は2019年9月30日で創立25周年を迎え、新中期経営計画を発表した。
02/15 15:18

レカム Research Memo(7):2021年9月期通期予想は大幅増収・増益、コロナ禍長期化の場合でも黒字を目指す

■今後の見通し 1. 2021年9月期通期業績予想 レカム<3323>の2021年9月期の通期業績予想は売上高が前期比16.7%増の10,200百万円、営業利益が600百万円(前期は345百万円の損失)、経常利益が600百万円(前期は244百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比7.0%増の350百万円としている。
02/15 15:17

レカム Research Memo(6):2020年9月期はM&A等により海外関連の販管費が拡大(2)

■レカム<3323>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 貸借対照表を見ると、2020年9月期末における総資産は前期末比133百万円増加し9,910百万円となった。
02/15 15:16

レカム Research Memo(5):2020年9月期はM&A等により海外関連の販管費が拡大(1)

■業績動向 1. 2020年9月期決算の業績概要 (1) 2020年9月期連結業績の概要 レカム<3323>の2020年9月期の連結業績は、売上高が前期比11.4%減の8,739百万円、営業利益は345百万円の損失(前期は511百万円の利益)、経常利益は244百万円の損失(前期は642百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比2.8%増の327百万円であった。
02/15 15:15

レカム Research Memo(4):グローバル販売ネットワークを短期展開するスピード経営・ESG経営などが強み

■強みと事業リスク 1. 競合と強み レカム<3323>のITソリューション事業における競合企業としては、ビジネスホンなどの通信機器ではエフティグループ、フォーバルなどを挙げることができる。
02/15 15:14

レカム Research Memo(3):LED照明、業務用エアコン、情報通信機器等を扱う海外法人事業に最注力

■事業概要 1. グループ会社の状況 2020年9月末における同社グループは、レカム<3323>と国内外の連結子会社20社の合計21社で構成される。
02/15 15:13

レカム Research Memo(2):海外法人・ITソリューション・エネルギーソリューション・BPRの4事業を展開

■会社概要 1. 会社概要 レカム<3323>の主要な事業セグメントは4つで、中国、タイ、インドネシア、ベトナムなどの国外でLED照明や業務用エアコン、情報通信機器の販売を行う「海外法人事業」、国内でビジネスホンやMFPなどの情報通信機器販売と、それに付帯する設置工事から保守サービスまでをワンストップで手掛ける「ITソリューション事業」、国内でLED照明や業務用エアコンの販売、新電力の取次ぎを行う「エネルギーソリューション事業」、顧客企業から受託したバックオフィス、給与計算などの業務を中国などの海外子会社センターで業務を行う「BPR事業」を展開している。
02/15 15:12

レカム Research Memo(1):2020年9月期は減収・営業赤字となるも最終黒字を確保

■要約 レカム<3323>の主要な事業セグメントは4つで、中国、タイ、ベトナム、マレーシアなどの国外でLED照明や業務用エアコン、情報通信機器販売を行う「海外法人事業」、国内でビジネスホンやMFP(複合機)などの情報通信機器のリース販売と、それに付帯する設置工事から保守サービスまでをワンストップで手掛ける「ITソリューション事業」、国内でLED照明や業務用エアコンの販売、新電力の取次ぎを行う「エネルギーソリューション事業」、顧客企業から受託したバックオフィス、給与計算などの業務を中国などの海外子会社で行う「BPR事業」を展開している。
02/15 15:11

1stコーポ Research Memo(6):配当性向30%以上

■株主還元 ファーストコーポレーション<1430>の配当金は2020年5月期が20円、2021年5月期は年22円の増配を見込んでいる。
02/12 15:16

1stコーポ Research Memo(5):ZENAS工法開発で受注拡大に弾みも。1都3県の市場開拓余地は大きい

*15:15JST 1stコーポ Research Memo(5):ZENAS工法開発で受注拡大に弾みも。
02/12 15:15

1stコーポ Research Memo(4):土地の手当が引き続き課題に

■今後の展開 マンション開発において「土地を制する者がすべてを制する」(中村利秋(なかむらとしあき)代表取締役社長)と言われるなかで、ファーストコーポレーション<1430>は本格的に土地開発の専任部隊を置き、良質な土地を確保している。
02/12 15:14

1stコーポ Research Memo(3):21年5月期は増益確保を見込む

■ファーストコーポレーション<1430>の業績動向 2021年1月8日に発表した2021年5月期上期の決算は、売上高が前年同期比13.2%増の7,670百万円、営業利益が同11.9%増の250百万円、経常利益は同0.7%増の224百万円、四半期純利益は同1.7%増の147百万円と増収増益となった。
02/12 15:13

1stコーポ Research Memo(2):分譲マンションに特化したゼネコン

■ファーストコーポレーション<1430>の事業内容と沿革 創業は2011年6月で、資本金40,000千円でスタート。
02/12 15:12

1stコーポ Research Memo(1):21年5月期上期決算は増収増益。ZENAS工法が将来の受注獲得の武器に

*15:11JST 1stコーポ Research Memo(1):21年5月期上期決算は増収増益。
02/12 15:11

システム ディ Research Memo(10):2021年10月期の1株当たり配当金は15.0円と6期連続増配を予定

■株主還元策 システム ディ<3804>は株主還元について配当によることを基本としている。
02/10 15:50

システム ディ Research Memo(9):年率10%の利益成長を継続し、営業利益10億円の早期達成を目標に掲げる

■今後の見通し 3. 中期目標 2018年10月期からスタートした中期3ヶ年経営計画で、経営数値目標として掲げた営業利益6億円は超過して達成することができた。
02/10 15:49

システム ディ Research Memo(8):公教育ソリューション事業、ソフトエンジニアリング事業は2ケタ成長を継続

■システム ディ<3804>の今後の見通し 2. 事業部門別の売上見通し (1) 学園ソリューション事業 学園ソリューション事業は前期比1ケタ台の増収を見込んでいる。
02/10 15:48

システム ディ Research Memo(7):2021年10月期は6.3%の営業増益予想も目標は10%程度の増収増益

■今後の見通し 1. 2021年10月期の業績見通し システム ディ<3804>の2021年10月期の連結業績は、売上高で前期比6.0%増の4,085百万円、営業利益で同6.3%増の773百万円、経常利益で同5.9%増の773百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同4.2%増の532百万円となる見通しである。
02/10 15:47

システム ディ Research Memo(6):自己資本比率は目標となる60%以上をキープ

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 システム ディ<3804>の2020年10月期末の財務状況は、総資産は前期末比451百万円増加の4,576百万円となった。
02/10 15:46

システム ディ Research Memo(5):公教育ソリューション事業、ソフトエンジニアリング事業が大幅増収(2)

■システム ディ<3804>の業績動向 (4) 公会計ソリューション事業 公会計ソリューション事業では、地方自治体向けの新公会計用ソフト「PPP(トリプルピー)」※1や各種ソリューションを提供している。
02/10 15:45

システム ディ Research Memo(4):公教育ソリューション事業、ソフトエンジニアリング事業が大幅増収(1)

■業績動向 2. 事業部門別の売上動向 (1) 学園ソリューション事業 学園ソリューション事業では、学園運営をトータルに支援する学園情報管理システム「キャンパスプラン」を提供している。
02/10 15:44

システム ディ Research Memo(3):2020年10月期業績は会社計画を上回る増収増益を達成

■業績動向 1. 2020年10月期の業績概要 システム ディ<3804>の2020年10月期の連結業績は、売上高で前期比8.1%増の3,854百万円、営業利益で同35.7%増の727百万円、経常利益で同35.6%増の729百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同33.3%増の510百万円と増収増益となり、期首計画に対しても上回って着地した。
02/10 15:43

システム ディ Research Memo(2):業種・業務特化型の業務支援ソフトウェアを、6つの領域で展開

■会社概要 1. 沿革と事業領域 システム ディ<3804>は、業種・業務特化型の業務支援ソフトウェアの開発・製造・販売を手掛ける企業で、現代表取締役会長の堂山道生(どうやまみちお)氏により1984年に設立された。
02/10 15:42

システム ディ Research Memo(1):新規顧客開拓とストック収益積み上げ進む。業績は過去最高連続更新の見通し

*15:41JST システム ディ Research Memo(1):新規顧客開拓とストック収益積み上げ進む。
02/10 15:41

エスプール Research Memo(10):連結配当性向は25年11月期までに30%以上まで段階的に引き上げる方針

エスプール<2471>は業績拡大と財務基盤の強化が進んだことを受け、2020年11月期から配当方針を連結配当性向で20%を目安にする方針に変更した※。
02/10 15:20

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