ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(965)

企業リサーチのニュース(ページ 965)

コスモ・バイオ Research Memo(4):自社製造・受託サービスを成長ドライバーとして規模拡大・収益化に注力

■事業概要 3. 自社製造・受託サービスのメーカー機能強化 コスモ・バイオ<3386>はグループ内にメーカー機能を持っていることも強みだ。
03/12 15:44

コスモ・バイオ Research Memo(3):研究用試薬が主力事業

■コスモ・バイオ<3386>の事業概要 世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系のバイオ専門商社として、世界の大学・公的研究機関・検査機関・民間企業・病院などの研究室・検査室で使用される、基礎研究分野の研究用試薬・機器・消耗品・臨床検査薬を国内外で販売している。
03/12 15:43

コスモ・バイオ Research Memo(2):世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社

■会社概要 1. 会社概要 コスモ・バイオ<3386>は世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系のバイオ専門商社である。
03/12 15:42

コスモ・バイオ Research Memo(1):研究用試薬のバイオ専門商社。2020年12月期は増収・大幅増益

*15:41JST コスモ・バイオ Research Memo(1):研究用試薬のバイオ専門商社。
03/12 15:41

GMOペパボ Research Memo(11):配当性向50%を基準に配当を実施、株主優待制度も導入

■株主還元策 GMOペパボ<3633>は配当政策として、連結配当性向50%を基準とした業績連動型の配当を実施する方針を示している。
03/12 15:21

GMOペパボ Research Memo(10):EC関連サービスの成長で25年12月期に営業利益で25億円を目指す

■今後の見通し 3.今後の成長戦略 GMOペパボ<3633>は中期経営目標として、EC関連サービスの流通額の拡大を加速していくことで売上高20%以上の成長を継続し、2025年12月期に営業利益で25億円を目指す方針を打ち出した。
03/12 15:20

GMOペパボ Research Memo(9):21年12月期もEC関連サービスがけん引し、2ケタ増収増益が続く見通し

■今後の見通し 1. 2021年12月期の業績見通し GMOペパボ<3633>の2021年12月期の連結業績は、売上高で前期比20.1%増の13,223百万円、営業利益で同20.2%増の1,114百万円、経常利益で同14.6%増の1,127百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同4.2%減の795百万円となる見通し。
03/12 15:19

GMOペパボ Research Memo(8):自己資本比率は30%台に乗せる、無借金経営で財務内容は健全

■業績動向 3. 財務状況とキャッシュ・フローの状況 GMOペパボ<3633>の2020年12月期の総資産は前期末比1,839百万円増加の8,211百万円となった。
03/12 15:18

GMOペパボ Research Memo(7):「SUZURI」の流通額が前期比2.7倍増の24億円と急成長

■GMOペパボ<3633>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) ホスティング事業 ホスティング事業の売上高は前期比1.8%増の4,567百万円、営業利益は同0.3%減の1,361百万円と堅調に推移した。
03/12 15:17

GMOペパボ Research Memo(6):20年12月期は売上高で23%増、営業利益で18%増と過去最高を連続更新

■業績動向 1. 2020年12月期の業績概要 GMOペパボ<3633>の2020年12月期の連結業績は、売上高が前期比23.2%増の11,014百万円、営業利益が同18.3%増の927百万円、経常利益が同17.7%増の983百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同52.9%増の829百万円となり、過去最高業績を更新し、会社計画に対してもすべての項目で上回って着地した。
03/12 15:16

GMOペパボ Research Memo(5):個人向け中心にリーズナブルな価格でサービス提供できる開発力や企画力が強み

■事業概要 2. 強みと競合 GMOペパボ<3633>の強みは、これまでインターネットに関連した30以上のサービスを独自に開発・運用し、そのノウハウを蓄積していることにある。
03/12 15:15

GMOペパボ Research Memo(4):ホスティング事業とEC支援事業を両輪に成長(2)

■GMOペパボ<3633>の事業概要 (3) ハンドメイド事業 インターネット上で手軽に手作り作品の出品・販売ができる国内最大のハンドメイドマーケット「minne」の事業で、販売手数料(取引額の9.6%)が主な売上となる。
03/12 15:14

GMOペパボ Research Memo(3):ホスティング事業とEC支援事業を両輪に成長(1)

■事業概要 1. 事業セグメント GMOペパボ<3633>が手掛ける事業は、レンタルサーバー「ロリポップ!」、ドメイン取得代行サービス「ムームードメイン」などのホスティング事業、ネットショップ作成サービス「カラーミーショップ」、オリジナルグッズ作成・販売サービス「SUZURI」などのEC支援事業、ハンドメイドマーケット「minne」から成るハンドメイド事業、フリーランス向けファクタリングサービス「FREENANCE」の金融支援事業とその他の事業(ブログサービス「JUGEM」等)で構成されている。
03/12 15:13

GMOペパボ Research Memo(2):ネットを通じて個人や個人事業主の表現活動を支援する様々なサービスを提供

■会社概要 1. 会社概要 GMOペパボ<3633>は、「もっとおもしろくできる」という企業理念と、2013年に新たに制定した経営ミッション「インターネットで可能性をつなげる、ひろげる」のもと、インターネットを使って何かを始めたいという人々に対して、その活動を支援するツールやサービスを開発し、提供している。
03/12 15:12

GMOペパボ Research Memo(1):EC関連サービスをけん引役に年率20%以上の売上成長

■要約 GMOペパボ<3633>は、GMOインターネット<9449>のグループ会社で、インターネット上の表現活動を支えるインフラサービスに加えて、利用者と利用者をつなげるプラットフォームサービスを展開している。
03/12 15:11

アライドアーキ Research Memo(9):成長フェーズにあることから、しばらくは無配が継続する見通し

■株主還元策 アライドアーキテクツ<6081>は配当方針として、「業績の推移を見据え、将来の事業の発展と経営基盤の強化のための内部留保に意を用いつつ、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を維持する」ことを掲げているが、現在は成長過程にあり、内部留保の充実を優先させていることから、創業以来無配を継続している。
03/12 15:09

アライドアーキ Research Memo(8):国内におけるマーケティング支援は着実に成長

■過去の業績推移 これまでを振り返ると、連結売上高は2016年12月期をピークとして減収傾向をたどってきた。
03/12 15:08

アライドアーキ Research Memo(7):2021年12月期も大幅な増収増益を見込む

■業績見通し 1. 2021年12月期の業績予想 2021年12月期の連結業績についてアライドアーキテクツ<6081>は、売上高を前期比10.2%増の4,620百万円、営業利益を同33.9%増の400百万円、経常利益を同46.9%増の340百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同21.2%増の210百万円と大幅な増収増益を見込んでいる。
03/12 15:07

アライドアーキ Research Memo(6):「マーケティングDX支援企業」として圧倒的ポジションの確立を目指す

■今後の方向性 1. 中期テーマの設定 コロナ禍による環境変化がデジタルシフトを加速するなかで、マーケティング領域においてもデジタル化やデジタル人材の確保が課題となっている。
03/12 15:06

アライドアーキ Research Memo(5):ラオックスとの業務提携契約締結により、「中国向け販売パッケージ」を提供

■主な活動実績 1.ラオックスとの業務提携 2020年7月にアライドアーキテクツ<6081>はラオックスと業務提携契約を締結し、ラオックスの主要株主である中国最大級の小売企業である蘇寧グループの中国販売ネットワークを活用した「中国向け販売パッケージ」の提供を開始した。
03/12 15:05

アライドアーキ Research Memo(4):マーケティングDXの流れが加速するなかで、各事業が順調に伸長

■決算概要 1. 2020年12月期の業績 アライドアーキテクツ<6081>の2020年12月期の連結業績は、売上高が前期比2.6%増の4,192百万円、営業利益が298百万円(前期は157百万円の損失)、経常利益が231百万円(同192百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益が173百万円(同281百万円の損失)と微増収ながら計画を上回る大幅な増益により、営業黒字化を実現した。
03/12 15:04

アライドアーキ Research Memo(3):独自SaaSツールの提供などで、マーケティングDXを包括的に支援(2)

■会社概要 2. 企業特長 (1) 成長モデル アライドアーキテクツ<6081>の売上高は、顧客企業数と顧客単価の掛け算方式で積み上げられる(ストック型ビジネス)。
03/12 15:03

アライドアーキ Research Memo(2):独自SaaSツールの提供などで、マーケティングDXを包括的に支援(1)

■会社概要 1. 事業概要 アライドアーキテクツ<6081>は、「世界中の人と企業をつなぐ」というミッションのもと、「ファン」「ソーシャル」「テクノロジー」「クリエイティビティ」「グローバル」の5つの要素を基礎として、「SaaSツール」※(自社開発のマーケティングSaaSツールの提供)と、「デジタル人材」(SNS運用等のマーケティング施策の実行ができる人材の提供)の両輪から、顧客企業のマーケティングDXを支援する事業を国内・海外で展開している。
03/12 15:02

アライドアーキ Research Memo(1):2020年12月期は計画を上回る大幅な増益により、営業黒字化を実現

■要約 1. 事業概要 アライドアーキテクツ<6081>は、創業以来、自社開発のマーケティングSaaSツールやSNS活用を中心としたソリューション提供により、『顧客企業と人々をつなぐ』BtoBビジネスを展開している。
03/12 15:01

昭和産 Research Memo(3):家庭用油脂製品と業務用油脂製品の価格を改定

■トピックス 昭和産業<2004>は2021年3月1日納品分より、家庭用油脂製品と業務用油脂製品の価格を改定する。
03/10 15:43

前へ戻る   960 961 962 963 964 965 966 967 968 969 970  次へ進む