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企業リサーチのニュース(ページ 965)

シンバイオ製薬 Research Memo(5):ブリンシドフォビルはアデノウイルス感染症を対象とした治験から始める方針

■シンバイオ製薬<4582>の開発パイプラインの動向 3. ブリンシドフォビル(注射剤/経口剤) (1) ブリンシドフォビルの概要とライセンス契約について 「BCV」は、サイトメガロウイルス網膜炎治療薬等で知られているシドフォビル(CDV)に脂肪鎖を結合した構造となっており、CDVよりも高活性の抗ウイルス効果が得られるほか、幅広いウイルスに対して抗ウイルス活性を持つこと、優れた安全性を持つことなどが特徴となっている。
10/14 15:05

シンバイオ製薬 Research Memo(4):「リゴセルチブ」の治験結果は主要評価項目で有意差を得られず

■シンバイオ製薬<4582>の開発パイプラインの動向 2. リゴセルチブ(注射剤/経口剤) 「リゴセルチブ」はユニークなマルチキナーゼ阻害作用(がん細胞の増殖、浸潤及び転移に関与する複数のキナーゼを阻害することによりがん細胞を死に至らしめる作用)を有する治療薬候補品で、高リスクの骨髄異形成症候群(以下、MDS)などを適応症とした開発が導入元であるオンコノバを中心に進められている。
10/14 15:04

シンバイオ製薬 Research Memo(3):「トレアキシン(R)」は再発・難治性DLBCLへの適応拡大で患者数拡大

■シンバイオ製薬<4582>の開発パイプラインの動向 1. 「トレアキシン(R)」(一般名:ベンダムスチン塩酸塩) 「トレアキシン(R)」は悪性リンパ腫向けの抗がん剤となる。
10/14 15:03

シンバイオ製薬 Research Memo(2):「がん、血液、希少疾病」領域をターゲットに臨床試験段階からの開発を行う

■会社概要 シンバイオ製薬<4582>は、2005年3月に現代表取締役社長兼CEOの吉田文紀(よしだふみのり)氏が創業したバイオベンチャーである。
10/14 15:02

シンバイオ製薬 Research Memo(1):21年12月期の黒字化に向け「トレアキシン(R)」の自社販売体制を構築

■要約 シンバイオ製薬<4582>は、患者数は少ないが医療ニーズの高い「がん、血液、希少疾病」領域をターゲットに、臨床試験段階からの開発を進めるバイオベンチャーである。
10/14 15:01

はてな Research Memo(9):配当金については無配を継続する方針

■株主還元策 はてな<3930>は株主に対する利益還元を重要な経営課題であると認識しており、財政状態や業績、キャッシュ・フローの状態、今後の資金需要等を勘案して、利益還元策を決定していく意向である。
10/13 15:09

はてな Research Memo(8):BtoBビジネス強化で、2022年7月期以降は年率15%程度の売上成長を目指す

■今後の見通し 2. 成長戦略 はてな<3930>は2021年7月期の今後の事業方針として、BtoB(法人向け)サービスを深堀して売上を伸ばしつつ、人材投資を行い、成長に向けた力を蓄える一年と位置付けている。
10/13 15:08

はてな Research Memo(7):新型コロナウイルス感染症の影響を考慮し、2021年7月期業績計画は保守的に策定

■今後の見通し 1. 2021年7月期業績見通し はてな<3930>の2020年7月期の業績は、売上高で前期比4.5%増の2,657百万円、営業利益で同93.6%減の17百万円、経常利益で同93.6%減の17百万円、当期純利益で同93.6%減の12百万円と増収減益の見通しとなっている。
10/13 15:07

はてな Research Memo(6):自己資本比率は80%以上、無借金経営で財務内容は良好

■業績動向 3.財務状況と経営指標 はてな<3930>の2020年7月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比28百万円増加の2,339百万円となった。
10/13 15:06

はてな Research Memo(5):「はてなブログMedia」等の法人サービスの契約件数は順調に拡大

■はてな<3930>の業績動向 2.サービス別売上動向 (1) コンテンツプラットフォームサービス コンテンツプラットフォームサービスの売上高は前期比10.3%減の521百万円と2期ぶりに減収に転じた。
10/13 15:05

はてな Research Memo(4):2020年7月期は新型コロナウイルス感染症の影響で、会社計画を若干下回って着地

■業績動向 1. 2020年7月期業績概要 はてな<3930>の2020年7月期の業績は、売上高で前期比0.9%増の2,542百万円、営業利益で同38.8%減の276百万円、経常利益で同37.9%減の279百万円、当期純利益で同41.8%減の190百万円と増収減益となり、会社計画に対しても売上高、各利益ともに若干下回って着地した。
10/13 15:04

はてな Research Memo(3):UGCサービスのパイオニア、高い技術力を強みに法人向けサービスへ事業拡大(2)

■事業概要 2. コンテンツマーケティングサービス オウンドメディア(企業が顧客等に向けて伝えたい情報を発信するための自社メディア)の構築・運用支援サービス「はてなブログMedia」を2014年より開始している。
10/13 15:03

はてな Research Memo(2):UGCサービスのパイオニア、高い技術力を強みに法人向けサービスへ事業拡大(1)

■事業概要 はてな<3930>は2001年に創立したインターネットサービス企業で、個人向けにユーザーが文章や画像などのコンテンツを発信・閲覧・拡散するプラットフォームを提供するコンテンツプラットフォームサービスからスタートした。
10/13 15:02

はてな Research Memo(1):法人向けサービスの強化により2022年7月期以降は高成長路線への復帰を目指す

■要約 はてな<3930>は、2001年設立のインターネットサービス企業。
10/13 15:01

ナック Research Memo(5):2021年3月期は増配予想

■株主還元 2020年3月期の配当金は、上期9円、下期13円、年間で22円の配当を実施した。
10/08 15:35

ナック Research Memo(4):レオハウスの譲渡後の収益アップに期待

■今後の展望・課題 ナック<9788>の今後の収益を考える上での注目点として、まず、レオハウス譲渡後の住宅事業がどのようになるかということが挙げられる。
10/08 15:34

ナック Research Memo(3):クリクラ事業の好調により利益が拡大

■業績動向 1. 2020年3月期決算はクリクラ事業の好調目立つ 2020年5月15日に発表されたナック<9788>の2020年3月期決算は売上高こそ88,222百万円(前期比1.0%減)と微減収となったが、営業利益2,118百万円(同3.9%増)、経常利益2,098百万円(同0.8%増)と、期の終盤にコロナ禍がありながらも増益を確保した。
10/08 15:33

ナック Research Memo(2):暮らしに関するコングロマリット企業

■事業内容 ナック<9788>は、住宅関連、生活関連と多角化展開し、暮らしに関するコングロマリットと言える企業である。
10/08 15:32

ナック Research Memo(1):「暮らしのお役立ち」を基本戦略として、多角経営で発展

■要約 ナック<9788>は、「暮らしのお役立ち」を基本戦略として、多角経営で発展してきた企業。
10/08 15:31

サカタインクス Research Memo(10):連結配当性向20%前後から30%前後を目安、株主優待制度も実施

■サカタインクス<4633>の株主還元策 利益配分については、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主に対して利益配当を含めた利益還元を経営の重要施策と位置付けている。
10/07 15:50

サカタインクス Research Memo(9):ESG・SDGsへの取り組み強化。国内外の問題に幅広く取り組む

*15:49JST サカタインクス Research Memo(9):ESG・SDGsへの取り組み強化。
10/07 15:49

サカタインクス Research Memo(8):中期経営計画でCSR活動や環境経営推進により企業体質・経営基盤を強化

■中長期成長戦略 1. ビジネステーマはビジュアル・コミュニケーション・テクノロジーの創造 サカタインクス<4633>の中期経営計画では、基本方針となる「Innovation for the Future~未来に向けた革新~」を掲げている。
10/07 15:48

サカタインクス Research Memo(7):積極的な設備投資で生産能力増強とコスト低減を推進

■サカタインクス<4633>の今後の見通し 4. 設備投資 各地域における拡販の推進に合わせて、積極的な設備投資で生産能力増強とコスト低減を推進している。
10/07 15:47

サカタインクス Research Memo(6):2020年12月期通期予想を下方修正したが営業増益確保の見込み

■今後の見通し 1. 2020年12月期連結業績予想の概要 サカタインクス<4633>は2020年12月期通期の連結業績予想を2020年8月7日に下方修正し、売上高が前期比3.3%減の161,800百万円、営業利益が同12.4%増の7,000百万円、経常利益が同8.5%減の6,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同2.1%増の4,200百万円としている。
10/07 15:46

サカタインクス Research Memo(5):2020年12月期第2四半期累計は営業増益、経常・最終減益

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期累計連結業績の概要 サカタインクス<4633>の2020年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比4.4%減の79,472百万円、営業利益が同4.3%増の3,181百万円、経常利益が同30.5%減の2,583百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同37.2%減の1,497百万円となった。
10/07 15:45

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