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企業リサーチのニュース(ページ 966)

GMOペパボ Research Memo(3):ホスティング事業とEC支援事業を両輪に成長(1)

■事業概要 1. 事業セグメント GMOペパボ<3633>が手掛ける事業は、レンタルサーバー「ロリポップ!」、ドメイン取得代行サービス「ムームードメイン」などのホスティング事業、ネットショップ作成サービス「カラーミーショップ」、オリジナルグッズ作成・販売サービス「SUZURI」などのEC支援事業、ハンドメイドマーケット「minne」から成るハンドメイド事業、フリーランス向けファクタリングサービス「FREENANCE」の金融支援事業とその他の事業(ブログサービス「JUGEM」等)で構成されている。
03/12 15:13

GMOペパボ Research Memo(2):ネットを通じて個人や個人事業主の表現活動を支援する様々なサービスを提供

■会社概要 1. 会社概要 GMOペパボ<3633>は、「もっとおもしろくできる」という企業理念と、2013年に新たに制定した経営ミッション「インターネットで可能性をつなげる、ひろげる」のもと、インターネットを使って何かを始めたいという人々に対して、その活動を支援するツールやサービスを開発し、提供している。
03/12 15:12

GMOペパボ Research Memo(1):EC関連サービスをけん引役に年率20%以上の売上成長

■要約 GMOペパボ<3633>は、GMOインターネット<9449>のグループ会社で、インターネット上の表現活動を支えるインフラサービスに加えて、利用者と利用者をつなげるプラットフォームサービスを展開している。
03/12 15:11

アライドアーキ Research Memo(9):成長フェーズにあることから、しばらくは無配が継続する見通し

■株主還元策 アライドアーキテクツ<6081>は配当方針として、「業績の推移を見据え、将来の事業の発展と経営基盤の強化のための内部留保に意を用いつつ、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を維持する」ことを掲げているが、現在は成長過程にあり、内部留保の充実を優先させていることから、創業以来無配を継続している。
03/12 15:09

アライドアーキ Research Memo(8):国内におけるマーケティング支援は着実に成長

■過去の業績推移 これまでを振り返ると、連結売上高は2016年12月期をピークとして減収傾向をたどってきた。
03/12 15:08

アライドアーキ Research Memo(7):2021年12月期も大幅な増収増益を見込む

■業績見通し 1. 2021年12月期の業績予想 2021年12月期の連結業績についてアライドアーキテクツ<6081>は、売上高を前期比10.2%増の4,620百万円、営業利益を同33.9%増の400百万円、経常利益を同46.9%増の340百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同21.2%増の210百万円と大幅な増収増益を見込んでいる。
03/12 15:07

アライドアーキ Research Memo(6):「マーケティングDX支援企業」として圧倒的ポジションの確立を目指す

■今後の方向性 1. 中期テーマの設定 コロナ禍による環境変化がデジタルシフトを加速するなかで、マーケティング領域においてもデジタル化やデジタル人材の確保が課題となっている。
03/12 15:06

アライドアーキ Research Memo(5):ラオックスとの業務提携契約締結により、「中国向け販売パッケージ」を提供

■主な活動実績 1.ラオックスとの業務提携 2020年7月にアライドアーキテクツ<6081>はラオックスと業務提携契約を締結し、ラオックスの主要株主である中国最大級の小売企業である蘇寧グループの中国販売ネットワークを活用した「中国向け販売パッケージ」の提供を開始した。
03/12 15:05

アライドアーキ Research Memo(4):マーケティングDXの流れが加速するなかで、各事業が順調に伸長

■決算概要 1. 2020年12月期の業績 アライドアーキテクツ<6081>の2020年12月期の連結業績は、売上高が前期比2.6%増の4,192百万円、営業利益が298百万円(前期は157百万円の損失)、経常利益が231百万円(同192百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益が173百万円(同281百万円の損失)と微増収ながら計画を上回る大幅な増益により、営業黒字化を実現した。
03/12 15:04

アライドアーキ Research Memo(3):独自SaaSツールの提供などで、マーケティングDXを包括的に支援(2)

■会社概要 2. 企業特長 (1) 成長モデル アライドアーキテクツ<6081>の売上高は、顧客企業数と顧客単価の掛け算方式で積み上げられる(ストック型ビジネス)。
03/12 15:03

アライドアーキ Research Memo(2):独自SaaSツールの提供などで、マーケティングDXを包括的に支援(1)

■会社概要 1. 事業概要 アライドアーキテクツ<6081>は、「世界中の人と企業をつなぐ」というミッションのもと、「ファン」「ソーシャル」「テクノロジー」「クリエイティビティ」「グローバル」の5つの要素を基礎として、「SaaSツール」※(自社開発のマーケティングSaaSツールの提供)と、「デジタル人材」(SNS運用等のマーケティング施策の実行ができる人材の提供)の両輪から、顧客企業のマーケティングDXを支援する事業を国内・海外で展開している。
03/12 15:02

アライドアーキ Research Memo(1):2020年12月期は計画を上回る大幅な増益により、営業黒字化を実現

■要約 1. 事業概要 アライドアーキテクツ<6081>は、創業以来、自社開発のマーケティングSaaSツールやSNS活用を中心としたソリューション提供により、『顧客企業と人々をつなぐ』BtoBビジネスを展開している。
03/12 15:01

昭和産 Research Memo(3):家庭用油脂製品と業務用油脂製品の価格を改定

■トピックス 昭和産業<2004>は2021年3月1日納品分より、家庭用油脂製品と業務用油脂製品の価格を改定する。
03/10 15:43

昭和産 Research Memo(2):長期ビジョン邁進。サンエイ糖化・ボーソー油脂を子会社化

*15:42JST 昭和産 Research Memo(2):長期ビジョン邁進。
03/10 15:42

昭和産 Research Memo(1):内食需要の高まりによりB to C、B to B to C向けの販売は堅調

■業績動向 1. 2021年3月期第3四半期業績概要 昭和産業<2004>の2021年3月期第3四半期業績は売上高190,580百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益6,967百万円(同10.5%減)、経常利益8,201百万円(同8.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,129百万円(同32.1%増)での着地となった。
03/10 15:41

エリアリンク Research Memo(8):2021年12月期は、特別損益を除いたベースで30%以上の配当性向を維持

■株主還元策 エリアリンク<8914>は株主還元を重要な経営課題の1つと位置付けており、配当によることを基本としている。
03/10 15:08

エリアリンク Research Memo(7):売買に依存した経営から脱却し、ストレージ運用を中心とした成長目指す(2)

■成長戦略 2. 重点戦略 エリアリンク<8914>では基本方針として、売買(流動化)に依存した経営・成長戦略を廃止し、ストレージ運用を中心に成長することを目指す。
03/10 15:07

エリアリンク Research Memo(6):売買に依存した経営から脱却し、ストレージ運用を中心とした成長目指す(1)

■成長戦略 1. 中期経営計画の目標 エリアリンク<8914>は2018年12月期~2020年12月期の3ヶ年中期経営計画を推進していたが、2018年に続発した不動産投資をめぐる問題とそれに呼応した金融機関の不動産融資姿勢の変化など、事業環境の悪化を受けて同社業績も急減速したことで、中期経営計画を停止していた。
03/10 15:06

エリアリンク Research Memo(5):2021年12月期は減収予想も、ストック型ビジネスへの移行に伴い増益計画

■今後の見通し ● 2021年12月期の業績見通し 2021年12月期業績見通しについては、売上高19,700百万円(前期比12.4%減)、営業利益2,500百万円(同9.8%増)、経常利益2,400百万円(同11.0%増)、当期純利益1,400百万円(同37.1%減)と減収増益を見込んでいる。
03/10 15:05

エリアリンク Research Memo(4):2020年12月期はおおむね期初予想通り、減収減益も当期純利益は黒字転換

■業績動向 1. 2020年12月期の業績概要 エリアリンク<8914>の2020年12月期業績は、売上高22,477百万円(前期比23.4%減)、営業利益2,275百万円(同24.9%減)、経常利益2,161百万円(同28.0%減)、当期純利益2,225百万円(前期は1,753百万円の損失)となった。
03/10 15:04

エリアリンク Research Memo(3):ストレージ運用がコア事業

■事業概要 1. 事業セグメント エリアリンク<8914>の事業は、1)ストレージ運用とストレージ流動化の2つのサブセグメントから構成される「ストレージ事業」、2)底地・不動産売買や底地賃料収入などの「土地権利整備事業」、3)レンタルオフィスやアセットマネジメントなどの「その他運用サービス事業」の3つの事業セグメントからなる。
03/10 15:03

エリアリンク Research Memo(2):コンテナ収納・トランクルームの「ハローストレージ」シリーズで成長

■会社概要 1. 会社概要 エリアリンク<8914>は、現 代表取締役社長の林尚道(はやしなおみち)氏により創業され、東証2部に上場するストレージ業界のリーディングカンパニーである。
03/10 15:02

エリアリンク Research Memo(1):ストレージ運用を事業の柱とし、景気変動に強い会社を目指す

■要約 エリアリンク<8914>は、「ハローストレージ」のブランドで知られるストレージ業界のトップ企業である。
03/10 15:01

ネクスグループ Research Memo(10):当面は安定的経営基盤の確保のため内部留保を厚くし無配

■株主還元策 ネクスグループ<6634>は、株主に対する利益還元を経営戦略上の重要要素と考え、利益配分については経営基盤の安定及び将来の事業拡大に向けての内部留保の充実を勘案しつつ、収益やキャッシュ・フローの状況に応じた配当を実施していくことを基本方針としている。
03/08 15:10

ネクスグループ Research Memo(9):利益指標重視で収益性向上、IoT関連事業とのシナジーで事業拡大を図る

■中長期の成長戦略 1. 中長期経営方針 ネクスグループ<6634>の掲げている中長期経営方針について、2021年11月期は、現時点で特に変更はないが、今後アフターコロナのビジネスモデル展開などで変更される可能性はあるものと考える。
03/08 15:09

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