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企業リサーチのニュース(ページ 975)

ジェイ・エス・ビー Research Memo(7):2030年長期ビジョンの達成を目指し、新中期経営計画スタート(1)

■ジェイ・エス・ビー<3480>の中長期の成長戦略 1. 新中期経営計画の概要 同社グループでは2018年10月期~2020年10月期の3年間に、景気に左右されない強固な経営基盤を構築することを目指して前中期経営計画を推進してきたが、売上高の計画43,584百万円に対して実績48,058百万円(計画比10.3%増)、経常利益も計画3,357百万円に対して実績4,248百万円(同26.6%増)と、いずれの項目も当初計画を大きく超過達成した。
01/29 16:17

ジェイ・エス・ビー Research Memo(6):コロナ禍のマイナス影響を見込み、アフターコロナを見据えた変革に注力

■ジェイ・エス・ビー<3480>の今後の見通し これまで増加傾向にあった学生数が減少となり、また、未だ収束の見通しが不透明なコロナ禍の影響もあり、同社グループを取り巻く市場環境は大きく変化している。
01/29 16:16

ジェイ・エス・ビー Research Memo(5):安全性・収益性指標は業界平均を上回る

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ジェイ・エス・ビー<3480>の2020年10月期末の資産合計は40,245百万円(前期末比5,667百万円増)となった。
01/29 16:15

ジェイ・エス・ビー Research Memo(4):2020年10月期業績は期初予想を大きく上回る好決算

■ジェイ・エス・ビー<3480>の業績動向 1. 2020年10月期の業績概要 2020年10月期における日本経済は、2019年10月の消費税率引き上げや、コロナ禍の影響により消費が低迷するなか、緊急事態宣言解除後の経済活動再開や海外経済の底入れに伴い、個人消費や輸出を中心に持ち直し基調へ転じたものの、コロナ禍収束の見通しが立たないこともあり、総じて回復の足取りは重くなっている。
01/29 16:14

ジェイ・エス・ビー Research Memo(3):不動産賃貸管理が事業の柱、高齢者住宅事業なども展開

■ジェイ・エス・ビー<3480>の事業概要 1. 不動産賃貸管理事業 同社グループは、主に学生を対象としたマンション(以下、学生マンション)の企画提案、竣工後の建物の賃貸運営及び管理業務を行っている。
01/29 16:13

ジェイ・エス・ビー Research Memo(2):学生マンション業界のトップ企業

■会社概要 1. 会社概要 ジェイ・エス・ビー<3480>は、日本初の学生向け不動産賃貸業としてスタートし、現在ではマンションの企画・開発、設計、仲介・斡旋から建物管理、住宅設備機器の販売までをトータルで行う『学生マンション総合プロデュース企業』として強固な事業基盤を築いており、業界トップの事業規模に成長している。
01/29 16:12

ジェイ・エス・ビー Research Memo(1):学生マンションの先駆者として、今後も新しい企業価値の創造を目指す

■要約 1. 学生マンションのトップ企業 ジェイ・エス・ビー<3480>は、Japan Students Bureau(日本学生公社)の頭文字であり、主に学生マンションの企画・賃貸・管理を行い、学生マンション管理戸数72,000戸超の業界トップ企業である。
01/29 16:11

芙蓉リース Research Memo(10):2021年3月期も前期比15円増配の1株当たり220円を予定

■株主還元 芙蓉総合リース<8424>は、業績及び目標とする経営指標等を勘案し、確固たる経営基盤及び財務体質の強化を図るべく、株主資本の充実に努めるとともに、長期的かつ安定的な配当の継続により、株主への利益還元に努めることを基本方針としている。
01/29 15:50

芙蓉リース Research Memo(9):代表的なESGインデックスの構成銘柄に採用

■社会的課題への対応 芙蓉総合リース<8424>は、前述のとおり、中期経営計画において、「エネルギー・環境」を戦略分野の1つと定め、持続可能な社会構築のために、太陽光発電事業の拡大や省エネ・脱炭素に資するインフラ・設備のファイナンスなどを推進してきた。
01/29 15:49

芙蓉リース Research Memo(8):事業拡大やフロンティアへの挑戦で営業資産積み上げとROA向上を目指す(2)

■成長戦略 3. 各戦略分野の方向性 (1) 不動産 最終年度の営業資産残高を5,300億円に積み上げ、ROAは2.2%の水準を維持していく方針である。
01/29 15:48

芙蓉リース Research Memo(7):事業拡大やフロンティアへの挑戦で営業資産積み上げとROA向上を目指す(1)

■成長戦略 1. 中期経営計画 芙蓉総合リース<8424>は、2018年3月期から2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」を推進している。
01/29 15:47

芙蓉リース Research Memo(6):2021年3月期の業績予想を据え置き。コロナ禍で緩やかな増収増益を見込む

*15:46JST 芙蓉リース Research Memo(6):2021年3月期の業績予想を据え置き。
01/29 15:46

芙蓉リース Research Memo(5):2021年3月期上期も上期ベースで過去最高業績を更新(2)

■芙蓉総合リース<8424>の決算動向 (4) エネルギー・環境 2020年9月末の「営業資産残高」(太陽光発電事業)は、前期末比37.6%増の358億円と大きく拡大し、中期経営計画の目標値(2022年3月期の営業資産残高340億円)を既に上回っている。
01/29 15:45

芙蓉リース Research Memo(4):2021年3月期上期も上期ベースで過去最高業績を更新(1)

■決算動向 3. 2021年3月期上期決算の概要 芙蓉総合リース<8424>の2021年3月期上期の業績は、売上高が前年同期比3.7%増の3,574億円、営業利益が同2.3%増の209億円、経常利益が同3.7%増の228億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同1.1%増の139億円と増収増益となり、売上高・利益ともに過去最高実績(上期ベース)を更新した。
01/29 15:44

芙蓉リース Research Memo(3):事業本来の業績を示す「差引利益」は増益基調で推移

■決算動向 1. 業績を見るポイント 芙蓉総合リース<8424>の売上高は、全体の70%前後を占めるリース料収入のほか、割賦販売による収入やファイナンスによる受取利息、ノンアセット収益(各種手数料収入など)によって構成されている。
01/29 15:43

芙蓉リース Research Memo(2):「不動産」「航空機」などに強みを有する総合リース会社

■会社概要 1. 事業概要 芙蓉総合リース<8424>の事業セグメントは、「リース及び割賦」「ファイナンス」「その他」の3つに区分されるが、同社では「リース」と「割賦」をさらに分けて開示している。
01/29 15:42

芙蓉リース Research Memo(1):2021年3月期上期も増収増益を継続。計画に対しても順調な進捗

*15:41JST 芙蓉リース Research Memo(1):2021年3月期上期も増収増益を継続。
01/29 15:41

ギグワークス Research Memo(10):2020年10月期は配当金22円(前期比8円増配)、配当性向22.5%

■株主還元策 1. 配当予想 ギグワークス<2375>は、重点分野への積極的な投資等により確固たる競争力を早期に築くことを重要な課題と認識しつつ、同時に株主に対する利益還元についても重要な経営の課題として認識している。
01/29 15:20

ギグワークス Research Memo(9):働き方改革の推進を通してESGに貢献

■ESGへの取り組み ギグワークス<2375>では創業当初から、ESG(Environment:環境、Social:社会、Governance:ガバナンス)の理念を宣言し、本業やCSR活動を通じて実践してきた。
01/29 15:19

ギグワークス Research Memo(8):働き手と発注者を直接マッチングする「GiGWorks Basic」開始

■成長戦略・トピック 1. ギグワーカーとクライアントを直接マッチングする「GiGWorks Basic」サービス開始 2020年10月、ギグワークス<2375>は、ギグワーカー(働き手)とクライアント企業(発注者)の間で、仕事の受発注を直接成立可能とするプラットフォーム「GiGWorks Basic」の提供を開始した。
01/29 15:18

ギグワークス Research Memo(7):2021年10月期は、売上高・営業利益が2ケタ成長予想

■今後の見通し ギグワークス<2375>の2021年10月期の連結業績は、売上高は前期比21.4%増の24,000百万円、営業利益は同19.7%増の1,200百万円、経常利益は同19.4%増の1,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同6.5%増の700百万円と、6期連続の増収増益を予想する。
01/29 15:17

ギグワークス Research Memo(6):2020年10月期は5期連続の増収増益を達成

■業績動向 1. 2020年10月期の業績概要 ギグワークス<2375>の2020年10月期の連結業績は、売上高が前期比12.4%増の19,770百万円、営業利益が同27.8%増の1,002百万円、経常利益が同25.4%増の1,004百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同46.5%増の657百万円となった。
01/29 15:16

ギグワークス Research Memo(5):毎月1,000社以上の依頼企業と多彩な人材をマッチング

■ビジネスモデル 1. ヒト・スキルのシェアリングを行うオンデマンドエコノミー事業 ギグワークス<2375>のビジネスモデルは、“IT関連の仕事を中心としたマッチングプラットフォーム”に特徴がある。
01/29 15:15

ギグワークス Research Memo(4):ギグエコノミー市場(ヒト・スキルのシェアリング)が急拡大

■ギグワークス<2375>の市場・競合動向 「ギグエコノミー」とは、インターネット等を通じて単発・短期の仕事を受注する働き方やそれによって成立する経済活動のことを言う。
01/29 15:14

ギグワークス Research Memo(3):IT関連の単発短期業務の即時対応が強みのオンデマンドエコノミー事業が主体

■会社概要 1. 会社概要・ビジョン ギグワークス<2375>は、10万人を超える登録エージェントの空いた時間やスキルに合わせて、IT関連の機器サポートやコンタクトセンターなどの多様な業務をマッチングする注目のビジネスモデルで成長する企業である。
01/29 15:13

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