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企業リサーチのニュース(ページ 1110)

フリービット Research Memo(2):2020年4月期通期は7期連続の増収と過去最高の営業利益を計画

■今後の見通し フリービット<3843>の2020年4月期通期の連結業績は、売上高が前期比13.2%増の57,000百万円、営業利益が同34.2%増の4,000百万円、経常利益が同47.9%増の3,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同258.0%増の1,000百万円と、7期連続の増収と過去最高の営業利益を更新する計画である(期初の予想を据え置き)。
02/21 15:12

フリービット Research Memo(1):2020年4月期第1四半期は大幅増収

■業績動向 フリービット<3843>の2020年4月期第1四半期連結業績は、売上高が前年同期比28.3%増の13,386百万円、営業利益が同17.0%減の333百万円、経常利益が同66.1%増の286百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失が180百万円(前期は147百万円の損失)となり、大幅な増収となった。
02/21 15:11

ドーン Research Memo(7):過去4期連続で配当予想を上方修正。2020年5月期も利益順調なら増配期待も

*15:07JST ドーン Research Memo(7):過去4期連続で配当予想を上方修正。
02/21 15:07

ドーン Research Memo(6):将来期待の警察・消防向けクラウド型映像通報システムの実証が進む

■中長期の成長戦略 ドーン<2303>は、全国の警察機関向けに、110番通報の際にスマートフォンによるビデオ通話を行う映像通報システム「Live110」をリリースし、実証実験を行った。
02/21 15:06

ドーン Research Memo(5):2020年5月期は5期連続増収増益を予想

■今後の見通し ドーン<2303>の2020年5月期通期の業績予想は、売上高で前期比15.3%増の1,030百万円、営業利益で同28.5%増の257百万円、経常利益で同27.3%増の261百万円、当期純利益で同18.6%増の185百万円と好調だった上期実績を反映して上方修正された。
02/21 15:05

ドーン Research Memo(4):防災や防犯関連のクラウドサービスの契約数が伸長、大口のライセンス受注も獲得

■業績動向 1. 2020年5月期第2四半期の業績概要 ドーン<2303>の2020年5月期第2四半期の売上高は436百万円(前年同期比36.0%増)、営業利益107百万円(同568.2%増)、経常利益110百万円(同488.2%増)、四半期純利益78百万円(同518.7%増)と売上高・各利益ともに大幅な増収増益となった。
02/21 15:04

ドーン Research Memo(3):主力の「NET119緊急通報システム」の人口カバー率約45%へ

■事業概要 1. 中核商品「NET119緊急通報システム」の紹介 ドーン<2303>の代名詞ともなっているのが2010年※に開始された「NET119緊急通報システム」である。
02/21 15:03

ドーン Research Memo(2):官民から信頼を得る地理情報システム(GIS)ソフトウェア開発会社

■会社概要 1. 会社概要 ドーン<2303>は、地理情報システム(GIS)を活用したシステムの開発・販売を行う企業である。
02/21 15:02

ドーン Research Memo(1):2020年5月期2Qはクラウドサービス成長と大口のライセンス収入により大幅増収

■要約 ドーン<2303>は、地理情報システム(GIS)を活用したシステムの開発・販売を行う企業である。
02/21 15:01

1stコーポ Research Memo(7):配当性向30%以上

■株主還元 ファーストコーポレーション<1430>の配当金は2019年5月期が前年と同じ38円、2020年5月期は年20円へ減配を見込んでいる。
02/20 15:47

1stコーポ Research Memo(6):1都3県の市場開拓余地はまだまだ大きい

■中期的な展望 ファーストコーポレーション<1430>が事業エリアとしている1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)の分譲マンション建設市場は、全国的に人口が減少するなかにあって、増加傾向をたどっているほか、同社のこの地域でのシェアは直近で2%程度であり、なお市場開拓の余地が広いと言えそうだ。
02/20 15:46

1stコーポ Research Memo(5):土地の手当が当面の課題に

■今後の展開 マンション開発において「土地を制する者がすべてを制する」(中村利秋(なかむらとしあき)代表取締役社長)と言われるなかで、ファーストコーポレーション<1430>は本格的に土地開発の専任部隊を置き、良質な土地を確保している。
02/20 15:45

1stコーポ Research Memo(4):2020年5月期は当初計画を達成できる見通し

■業績動向 2020年1月10日に発表したファーストコーポレーション<1430>の2020年5月期上半期の決算は、売上高が前年同期比24.3%減の6,774百万円、営業利益が同76.3%減の224百万円、経常利益は同76.3%減の222百万円、当期純利益は同77.5%減の145百万円と大幅な減収減益を余儀なくされた。
02/20 15:44

1stコーポ Research Memo(3):第三者機関による検査導入で信頼度増す

■事業内容と沿革 2005年の耐震強度構造計算書偽装事件に続き、2015年のマンションデータ偽造問題など、マンションに不信感を抱かせる事件が生じ、マンションに対する「安全・安心・堅実」が強く求められるようになっている。
02/20 15:43

1stコーポ Research Memo(2):分譲マンションに特化したゼネコン

■ファーストコーポレーション<1430>の事業内容と沿革 創業は2011年6月で、資本金40,000千円でスタート。
02/20 15:42

1stコーポ Research Memo(1):足元の収益は悪化も再開発事業で巻き返しへ

■要約 ファーストコーポレーション<1430>は、マンション建設に特化した建設会社。
02/20 15:41

ネクスグループ Research Memo(11):当面は安定的経営基盤の確保のため内部留保を厚くし無配

■株主還元策 ネクスグループ<6634>は、株主に対する利益還元を経営戦略上の重要要素と考え、利益配分については経営基盤の安定及び将来の事業拡大に向けての内部留保の充実を勘案しつつ、収益やキャッシュ・フローの状況に応じた配当を実施していくことを基本方針としている。
02/20 15:31

ネクスグループ Research Memo(10):IoT関連事業とのシナジーで成長分野に事業拡大を図る

■ネクスグループ<6634>の中長期の成長戦略 1. 中長期経営方針 同社グループでは、高付加価値による収益性の高い企業を目指しており、経営指標としては売上総利益率及び売上高営業利益率を重要な経営指標として考えている。
02/20 15:30

ネクスグループ Research Memo(9):2020年11月期は微減収も最終黒字化目指す

■ネクスグループ<6634>の今後の見通し 1. 2020年11月期の業績予想 2020年11月期業績予想については、売上高が前期比3.6%減の9,321百万円、営業利益は92百万円(前期は633百万円の損失)、経常利益は93百万円(前期は678百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は9百万円(前期は1,272百万円の損失)を予想している。
02/20 15:29

ネクスグループ Research Memo(8):最終損失が続き自己資本比率などは悪化、早期黒字回復に期待

■ネクスグループ<6634>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年11月期末の総資産は前期末比2,617百万円減少し、6,685百万円となった。
02/20 15:28

ネクスグループ Research Memo(7):2019年11月期は減収減益で営業損失(3)

■ネクスグループ<6634>の業績動向 (3) ブランドリテールプラットフォーム事業 ブランドリテールプラットフォーム事業全体では、売上高は5,776百万円(前期比10.4%減)、セグメント損失は423百万円(前期は460百万円の損失)であった。
02/20 15:27

ネクスグループ Research Memo(6):2019年11月期は減収減益で営業損失(2)

■ネクスグループ<6634>の業績動向 2. セグメント別動向 (1) IoT関連事業 IoT関連事業全体では、後述のHuawei製品からの切替え需要により、売上高は1,243百万円(前期比30.8%増)、セグメント利益は115百万円(前期比137.6%増)と連結業績に寄与した。
02/20 15:26

ネクスグループ Research Memo(5):2019年11月期は減収減益で営業損失(1)

■業績動向 1. 2019年11月期連結決算概要 ネクスグループ<6634>は2020年1月17日に2019年11月期の連結業績を発表した。
02/20 15:25

ネクスグループ Research Memo(4):フィスコグループとの連携で事業環境変化に柔軟に対応

■ネクスグループ<6634>の強みと事業リスク 1. 強み 同社グループの強みとして、以下が挙げられる。
02/20 15:24

ネクスグループ Research Memo(3):IoT関連事業、仮想通貨・ブロックチェーン事業などを推進

■事業概要 以下、セグメント別に事業概要を述べる。
02/20 15:23

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