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企業リサーチのニュース(ページ 1108)

GMOペパボ Research Memo(6):2019年12月期はプロモーションコストの減少も寄与し過去最高業績を更新

■業績動向 1. 2019年12月期業績の概要 GMOペパボ<3633>の2019年12月期の連結業績は、売上高が前期比9.0%増(伸び率は前期個別業績との比較。
03/06 15:16

GMOペパボ Research Memo(5):個人向け中心にリーズナブルにサービス提供できる開発力や企画力が強み

■事業概要 2. 強みと競合 GMOペパボ<3633>の強みは、これまでインターネットに関連した30以上のサービスを独自に開発・運用し、そのノウハウを蓄積していることにある。
03/06 15:15

GMOペパボ Research Memo(4):ストック型のホスティング事業とEC支援事業を両輪に成長(2)

■GMOペパボ<3633>の事業概要 (2) EC支援事業 EC(電子商取引)の運営を支援するネットショップ開業・作成サービスなどを格安の料金で提供する。
03/06 15:14

GMOペパボ Research Memo(3):ストック型のホスティング事業とEC支援事業を両輪に成長(1)

■事業概要 1. 事業セグメント GMOペパボ<3633>が手掛ける事業は、レンタルサーバー「ロリポップ!」、ドメイン取得代行サービス「ムームードメイン」などのホスティング事業、ネットショップ開業・作成サービス「カラーミーショップ」、オリジナルグッズ作成・販売サービス「SUZURI」などのEC支援事業、ハンドメイドマーケット「minne」から成るハンドメイド事業の3つの事業セグメントと、その他の事業(ブログサービス「JUGEM」、フリーランス向けファクタリングサービス「FREENANCE」など)で構成されている。
03/06 15:13

GMOペパボ Research Memo(2):ネットを通じて個人や個人事業主の表現活動を支援する様々なサービスを提供

■会社概要 1. 会社概要 GMOペパボ<3633>は、「もっとおもしろくできる」という企業理念と、2013年に新たに制定した経営ミッション「インターネットで可能性をつなげる、ひろげる」のもと、インターネットを使って何かを始めたいという人々に対して、その活動を支援するツールやサービスを開発し、提供している。
03/06 15:12

GMOペパボ Research Memo(1):「FREENANCE」など成長期待の高いサービスへの投資を継続

■要約 GMOペパボ<3633>は、GMOインターネット<9449>のグループ会社で、インターネット関連サービスを展開している。
03/06 15:11

TOKAI Research Memo(5):M&Aに加え、顧客件数拡大と複数サービス契約率引き上げによる成長戦略は不変

■TOKAIホールディングス<3167>の今後の見通し 2. 中期経営計画(IP20)の進捗状況 2018年3月期よりスタートした中期経営計画「Innovation Plan 2020“JUMP”」では、基本戦略としてトップラインの成長を最優先に「守りの経営」から「攻めの経営」に転じることを打ち出した。
03/02 21:08

TOKAI Research Memo(6):株主優待と配当を合わせた年間投資利回りは3~6%

■株主還元策 TOKAIホールディングス<3167>は株主還元策として、配当金や株主優待制度に加えて、状況に応じて自社株買いを実施している。
03/02 18:10

TOKAI Research Memo(4):2020年3月期業績は2期連続で過去最高益を更新する見通し

■今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し TOKAIホールディングス<3167>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.8%増の200,800百万円、営業利益が同8.5%増の14,170百万円、経常利益が同5.9%増の14,040百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同5.9%増の8,230百万円と期初計画を据え置いている。
03/02 17:34

TOKAI Research Memo(3):LPガス事業と法人向け情報通信サービス事業が利益増をけん引

■TOKAIホールディングス<3167>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) ガス及び石油事業 第3四半期累計の売上高は前年同期比0.9%増の55,191百万円、営業利益※は同34.2%増の3,964百万円となった。
03/02 17:33

TOKAI Research Memo(2):2020年3月期第3四半期累計業績は、売上高・利益ともに過去最高を更新

■業績動向 1. 2020年3月期第3四半期累計業績の概要 TOKAIホールディングス<3167>の2020年3月期第3四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比2.6%増の141,557百万円、営業利益で同31.8%増の9,278百万円、経常利益で同30.8%増の9,478百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同28.6%増の5,103百万円となり、売上高は2期連続で過去最高を更新し、各利益も3期ぶりに過去最高を更新した。
03/02 17:32

TOKAI Research Memo(1):2020年3月期は2期連続最高益更新に向けて順調に進捗

■要約 TOKAIホールディングス<3167>は、静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を展開する総合生活インフラ企業。
03/02 17:31

アーバネット Research Memo(8):2020年6月期の配当金は前期比2円増配の年20円を予想

■株主還元 アーバネットコーポレーション<3242>は、基本的な配当理念として、配当性向40%(税効果会計による影響を除く)を基準としている。
03/02 15:18

アーバネット Research Memo(7):既存事業を軸とした事業ポートフォリオの拡充により、持続的な成長を目指す

■今後の方向性と進捗 アーバネットコーポレーション<3242>の成長戦略は、既存事業の拡大を軸としつつ、ストックビジネス(自社保有の賃貸収益物件など)や子会社による小売・サービス事業(マンション管理及び賃貸業等)の強化により、事業ポートフォリオの拡充と財務基盤の安定化を図るものである。
03/02 15:17

アーバネット Research Memo(6):2020年6月期の通期業績予想を据え置き

■業績見通し 1. 2020年6月期の業績見通し 2020年6月期の通期業績についてアーバネットコーポレーション<3242>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比6.5%増の21,380百万円、営業利益を同10.8%増の2,380百万円、経常利益を同9.2%増の2,090百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同10.7%増の1,450百万円と引き続き増収増益を見込んでいる。
03/02 15:16

アーバネット Research Memo(5):好調な外部環境を追い風に、販売戸数の拡大が業績をけん引

■業績動向 1. 過去の業績推移 過去の業績推移を振り返ると、主力である投資用ワンルームマンションにおける販売戸数の拡大がアーバネットコーポレーション<3242>の業績をけん引してきた。
03/02 15:15

アーバネット Research Memo(4):賃貸需要や投資意欲が好調な一方、用地取得の困難な状況等が続く

■業界環境 1. 業界を取り巻く環境 アーバネットコーポレーション<3242>の基軸事業である都内の投資用ワンルームマンションは、入居者及び投資家双方の堅調な需要に支えられて好調に推移している。
03/02 15:14

アーバネット Research Memo(3):ターゲットを絞り込んだ新しいコンセプトのマンション開発などにも取り組む

■会社概要 3. 企業特長 アーバネットコーポレーション<3242>の特長(強み)として、(1)優れたデザイン性や機能性、好立地へのこだわりによる差別化、(2)徹底したアウトソーシングによる少人数体制により固定費を圧縮する効率的な経営を挙げることができる。
03/02 15:13

アーバネット Research Memo(2):人口流入が続く都心での投資用ワンルームマンション開発・1棟販売に特化

■会社概要 1. 事業概要 事業セグメントは、「不動産事業」の単一となるが、サブセグメントとして「不動産開発販売」「不動産仕入販売」「その他」の3つに分類される。
03/02 15:12

アーバネット Research Memo(1):2020年6月期上期は減収減益ながら計画を上回る進捗

■要約 1. 会社概要 アーバネットコーポレーション<3242>は、東京23区、駅から徒歩10分以内の立地にこだわった投資用ワンルームマンションの開発・1棟販売(卸売:BtoB)を基軸事業としている。
03/02 15:11

MRO Research Memo(5):2019年12月期は6年連続の増配。2020年12月期は2円増配の配当金17円

*15:25JST MRO Research Memo(5):2019年12月期は6年連続の増配。
02/28 15:25

MRO Research Memo(4):サプライチェーン高度化のための新システム開発が計画どおり進捗

■トピックス 1. サプライチェーン高度化のための新システム開発が計画どおり進捗(2020年4月前後リリース) サプライチェーン高度化のために推進してきた新システム開発プロジェクトは、ほぼ計画どおり進捗しており、2020年上半期には初期バージョンが運用開始される予定だ。
02/28 15:24

MRO Research Memo(3):2020年12月期は11期連続の増収増益予想

■今後の見通し ● 2020年12月期の連結業績見通し MonotaRO<3064>の2020年12月期通期の連結業績は、売上高で前期比19.0%増の156,468百万円、営業利益で同17.2%増の18,569百万円、経常利益で同17.0%増の18,584百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同18.3%増の12,997百万円と、売上高・各利益ともに20%弱の高い成長を維持する予想である。
02/28 15:23

MRO Research Memo(2):2019年12月期は消費増税や製造業の需要減速など影響し、計画比は若干未達

■業績動向 ● 2019年12月期通期の単体業績概要 MonotaRO<3064>の2019年12月期通期単体業績は、売上高で前期比20.1%増の126,543百万円、営業利益で同15.1%増の16,430百万円、経常利益で同15.4%増の16,444百万円、当期純利益で同15.1%増の11,309百万円と売上高・各利益ともに2ケタ成長性を継続した。
02/28 15:22

MRO Research Memo(1):2019年12月期も前期比20%以上の増収を達成

MonotaRO<3064>は、兵庫県尼崎市に本社を置く、インターネットなどを利用した工場・工事用、自動車整備用等の間接資材※の通信販売会社である。
02/28 15:21

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