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企業リサーチのニュース(ページ 1115)

平和RE Research Memo(2):東京都区部中心のオフィス・レジデンス複合型REIT(1)

■特長・優位性 1. 概要 平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産グループの投資法人であり、東京都区部を中心とする、オフィス・レジデンス複合型REITだ。
02/10 15:02

平和RE Research Memo(1):平和不動産グループのREITで、高水準の分配金支払いを目指す

■要約 1. 東京都区部に集中投資、平和不動産のサポートが大きな強み 平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産<8803>グループの投資法人であり、中小規模の事業所数が多く、人口増加傾向も続く東京都区部を中心に、オフィス及びレジデンスに集中的に投資する複合型REITだ。
02/10 15:01

グローセル Research Memo(11):2020年3月期は前期比横ばいの12円配を予定

■株主還元 グローセル<9995>は株主還元を重要な経営課題と位置付け、配当による株主還元を基本方針としている。
02/07 17:49

グローセル Research Memo(10):海外ビジネス、特約店営業の強化を図る

■中長期成長戦略 5. 海外ビジネスでの国内・海外の連携強化 グローセル<9995>では海外ビジネスの強化も重要な施策と位置付けている。
02/07 17:43

グローセル Research Memo(9):「STREAL」は開発を進め、今後の収益源の1つとすることを目指す

■中長期成長戦略 4. 新商材「STREAL」事業の展開 (1) 「STREAL」の特長 「STREAL」はグローセル<9995>が日立製作所から製造・販売権を取得した半導体ひずみセンサーの商品ブランドだ。
02/07 17:39

グローセル Research Memo(8):ルネサス製半導体の拡販が成長戦略の主軸であるのは不変(2)

■中長期成長戦略 3. 新規ビジネス品のシステムソリューション提案 もう1つの重要な施策として、新規ビジネス品のシステムソリューション提案力の強化を掲げている。
02/07 17:38

グローセル Research Memo(7):ルネサス製半導体の拡販が成長戦略の主軸であるのは不変(1)

■中長期成長戦略 2. ルネサス製品の売上、デザイン-インの強化・推進 グローセル<9995>はその設立の経緯(イーストンエレクトロニクスとルネサスデバイス販売が合併して誕生)から明らかなように、ルネサスの特約店として成長を遂げてきた。
02/07 17:37

グローセル Research Memo(6):新商材「STREAL」事業の確立で中長期の成長を図る

■中長期成長戦略 1. 中長期の成長戦略と新中期経営計画「SSG 2021」の概要 グローセル<9995>は中長期的な持続的成長実現のために、一定の期間を区切ってその時々の重点取組テーマと道標たる業績計画を定めた中期経営計画を策定している。
02/07 17:36

グローセル Research Memo(5):2020年3月期も環境は厳しいが、営業利益は確保の予想

■グローセル<9995>の今後の見通し ● 2020年3月期の業績見通し 進行中の2020年3月期の連結業績は、売上高73,000百万円(前期比6.8%減)、営業利益190百万円(同76.8%減)、経常利益200百万円(同78.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益125百万円(同82.1%減)が見込まれている。
02/07 17:35

グローセル Research Memo(4):2020年3月期第2四半期は減収・利益率低下で営業損失

■業績動向 ● 2020年3月期第2四半期の連結業績概要 (1) 損益状況 グローセル<9995>の2020年3月期第2四半期の連結業績は、売上高35,541百万円(前年同期比12.2%減)、営業損失39百万円(前年同期は603百万円の利益)、経常利益が19百万円(同97.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円(99.8%減)となった。
02/07 17:34

グローセル Research Memo(3):自動車向けを中心とした半導体商社だが、自社製品の拡販にも注力

■事業概要 1. 主な事業内容 グローセル<9995>の主たる事業は、マイクロコンピューター(マイコン)や各種半導体等を半導体メーカーから仕入れ、販売する電子部品商社としての機能であるが、長年に亘って単に仕入れた商品を販売する商社事業だけでなく、顧客の製品開発の初期段階から共同で開発や提案を進める「デザイン-イン」を強みとしている。
02/07 17:33

グローセル Research Memo(2):ルネサス系の大手半導体商社。自動車業界向けが主力

*17:32JST グローセル Research Memo(2):ルネサス系の大手半導体商社。
02/07 17:32

グローセル Research Memo(1):ソリューション提案を得意とする半導体商社、「STREAL」の展開に注目

■要約 グローセル<9995>は半導体を中心とした技術系電子部品商社で、旧株式会社ルネサスイーストンから2019年7月1日付で商号変更した。
02/07 17:31

プロパスト Research Memo(8):財務体質の強化を優先しつつ、安定配当を継続

■株主還元策 プロパスト<3236>では業績悪化に伴い2009年5月期以降、無配を続けてきたが、ようやく配当を支払えるような状況にまで業績が回復し、2017年5月期から1株当たり2円の配当を実施した。
02/07 15:28

プロパスト Research Memo(7):2020年5月期は慎重な予想

■今後の見通し 1. 2020年5月期の業績予想 プロパスト<3236>では、今後も日本経済は緩やかな回復が続くと見ているが、不動産業界に関しては、人件費の高騰による建築費の高止まりや用地取得競争の激化に伴う販売価格の上昇により、契約率の改善は期待しにくい環境にあると考えている。
02/07 15:27

プロパスト Research Memo(6):大幅な増収増益決算、財務体質も改善

■業績動向 1. 2020年5月期第2四半期の業績 2020年5月期第2四半期累計期間におけるわが国経済は、緩やかな回復基調を続けるなか、プロパスト<3236>が属する不動産業界においては、先行指標となる新設住宅着工戸数の季節調整済み年率換算値が、2019年10月で77.1万戸、前月比2.0%減となる等、弱含みでの推移となっている。
02/07 15:26

プロパスト Research Memo(5):高速回転で買収から売却へ、市場リスクは小さい

■バリューアップ事業 1. 事業概要 バリューアップ事業では、6ヶ月程度の短期案件を取り扱う。
02/07 15:25

プロパスト Research Memo(4):パターン化でデザイン性と低コストを両立

■賃貸開発事業 1. 事業概要 プロパスト<3236>は利便性の高い物件を自社保有し、同社のネットワークを駆使して空室率を最小限に抑制するとともに、優良なテナント付けを行うなかで賃貸業務を行っている。
02/07 15:16

プロパスト Research Memo(3):高いデザイン性を武器に都心のDINKSやファミリーをターゲットに展開

■分譲開発事業 1. 事業概要 首都圏エリアを中心にプロパスト<3236>の企画力・デザイン力を生かした分譲マンションを開発し、単身者層やDINKS、ファミリーを対象とした魅力あるマンションを販売している。
02/07 15:10

プロパスト Research Memo(2):都心のDINKSなどをターゲットに不動産事業を展開

■会社概要 1. 会社概要 プロパスト<3236>はJASDAQスタンダード市場に上場する総合不動産ディベロッパーで、社名はproperty(資産)とtrust(信託)の組み合わせに由来する。
02/07 15:06

プロパスト Research Memo(1):コンセプトとデザインで新しい住環境を提案、業績は堅調

■要約 1. 分譲開発事業、賃貸開発事業、バリューアップ事業を展開 プロパスト<3236>は、JASDAQスタンダード市場に上場する総合不動産ディベロッパーで、分譲開発事業、賃貸開発事業、バリューアップ事業の3つのセグメントを持つ。
02/07 15:04

タナベ経営 Research Memo(9):配当性向は60%を目安に増配を継続していく方針

■株主還元策 株主還元策として、タナベ経営<9644>は配当金と株主優待制度を導入している。
02/06 15:59

タナベ経営 Research Memo(8):中期経営計画は順調に進捗(2)

■今後の見通し b)人材開発コンサルティング戦略 人材開発コンサルティングでは、「ファーストコールカンパニー(FCC)」を志す企業向けのHRプラットフォームとして、「FCCアカデミー(企業内大学)」の普及拡大を目指す。
02/06 15:58

タナベ経営 Research Memo(7):中期経営計画は順調に進捗(1)

■今後の見通し 3.中期経営計画 タナベ経営<9644>は、2020年以降も持続的な成長を実現していくため、「変化から成長へ」をスローガンとした中期経営計画「Tanabe Vision 2020(2018-2020)」を2018年5月に発表した。
02/06 15:57

タナベ経営 Research Memo(6):M&Aを実施、2020年3月期も10期連続の増収増益を目指す

■今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し 2020年3月期は売上高で前期比2.8%増の9,300百万円、営業利益で同3.1%増の1,000百万円、経常利益で同1.6%増の1,020百万円、当期純利益で同0.8%増の700百万円と10期連続の増収増益となる見通しだ。
02/06 15:56

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