■ESGへの取り組み
ケネディクス<4321>は、「2兆円を超えるAUMを預かる同社グループにとって、不動産ファンドの運用を通じて環境や社会への貢献を果たしていくことは大変重要である」との考え方に基づき、ESGにも積極的に取り組んでいる。
03/17 15:09
■過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、2007年12月期に業績のピークを迎えた後、2008年のリーマン・ショックに伴う不動産市況の悪化等により、ケネディクス<4321>の業績(営業収益及び営業総利益)は下降線をたどった。
03/17 15:08
■成長戦略
ケネディクス<4321>は、2015年に定めた長期ビジョン「Kenedix Vision 2025」のもと、2018年12月期からは、新たな3ヶ年の中期経営計画「Partners in Growth, Next 2020」を推進している。
03/17 15:07
■業績見通し
2020年12月期の業績予想についてケネディクス<4321>は、営業総利益を前期比1.8%増の23,800百万円、営業利益を同0.4%増の16,000百万円、経常利益を同3.5%増の16,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同7.7%増の11,500百万円とすべての段階利益で増益を見込んでおり、安定収益を軸として高い業績水準を継続する見通しである。
03/17 15:06
*15:05JST ケネディクス Research Memo(5):2019年12月期も好業績。
03/17 15:05
*15:04JST ケネディクス Research Memo(4):2019年12月期も好業績。
03/17 15:04
■会社概要
2. 沿革
ケネディクス<4321>は1995年に、米国不動産会社ケネディ・ウィルソン・インクの日本における不動産事業の拠点として設立された(旧商号はケネディ・ウィルソン・ジャパン株式会社)。
03/17 15:03
■会社概要
1. 事業概要
ケネディクス<4321>は国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。
03/17 15:02
■要約
ケネディクス<4321>は、国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。
03/17 15:01
■株主還元策
1. 配当政策
ウイルプラスホールディングス<3538>は株主還元を経営の重要課題と位置付けており、企業価値向上に向けた内部留保とのバランスを取りながら、安定的かつ継続的な配当の実施を基本方針としている。
03/16 15:07
■今後の見通し
● 2020年6月期の業績見通し
ウイルプラスホールディングス<3538>の2020年6月期の通期予想は、期初予想が据え置かれた。
03/16 15:06
■業績動向
1. 2020年6月期第2四半期の業績概要
ウイルプラスホールディングス<3538>の2020年6月期第2四半期の業績は、売上高が前年同期比31.5%増の17,981百万円、営業利益が同32.4%増の748百万円、経常利益が同34.8%増の754百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同45.7%増の490百万円であった。
03/16 15:05
■事業戦略
(2) ドミナント戦略
ドミナント戦略は特定の地域に店舗を集中的に出店する戦略を言う。
03/16 15:04
■ウイルプラスホールディングス<3538>の事業戦略
1. 国内の自動車市場動向
少子高齢化により、日本の人口は2008年に1億2,808万人でピークを打ち減少傾向にある。
03/16 15:03
■会社概要
1. 会社概要
ウイルプラスホールディングス<3538>は、輸入車販売事業を行う4社の連結子会社を持つ純粋持株会社である。
03/16 15:02
■要約
1.会社概要
ウイルプラスホールディングス<3538>は、輸入車販売事業を行う4社の連結子会社を持つ純粋持株会社である。
03/16 15:01
■情報セキュリティ対策
昨今、日本でも企業に対する大規模なサイバー攻撃のリスクが懸念されるようになったが、Jトラスト<8508>の主業務である金融サービスにおいては、とりわけ安全なシステムが求められる。
03/13 15:21
■株主還元策
Jトラスト<8508>では、株主への適正な利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策の基本としている。
03/13 15:20
■中長期の成長戦略
IFRS転換が遅れたことに加え、韓国及びモンゴル金融事業では負ののれんの処理や当局の規制強化の影響、東南アジア金融事業では不良債権処理の影響、投資事業ではGL関連損失処理の影響などから、結果として中期経営計画(2016年3月期〜2018年3月期)は予定どおりには進まなかった。
03/13 15:19
■今後の見通し
Jトラスト<8508>グループでは、2020年12月期の業績について、日本・韓国及びモンゴル金融事業で安定的な収益が見込まれるものの、東南アジア金融事業の業績回復にはまだ時間がかかることや、訴訟費用など一時的な費用負担が見込まれること等から、営業収益は86,511百万円、営業利益は1,681百万円、親会社の所有者に帰属する当期損失は1,657百万円を見込んでいる。
03/13 15:18
■業績動向
(4) 投資事業
投資事業では、シンガポールを拠点に、事業のシナジー性や商品力などを総合的に判断し、投資先を選定する。
03/13 15:17
■業績動向
(3) 東南アジア金融事業
東南アジア金融事業では、東南アジアで最大の人口を持つインドネシアにおいて、ライツ・オファリングで得た資金により、銀行業のBJIを傘下に収め、現在は同行の立て直しに注力している。
03/13 15:16
■業績動向
(2) 韓国及びモンゴル金融事業
韓国では、ソウルを中心に貯蓄銀行業とリース業、債権回収事業を展開し、市場環境に合わせた柔軟かつ迅速な対応により利益の最大化を図っている。
03/13 15:15
■業績動向
(1) 日本金融事業
日本金融事業には、信用保証業務を中心に事業展開する(株)日本保証、クレジット・信販業務のJトラストカード(株)、サービサー業務のパルティール債権回収(株)などがある。
03/13 15:14
■業績動向
1. 2019年12月期の業績概要
Jトラスト<8508>は、国内外の金融事業、非金融事業などの事業会社を統括するホールディングカンパニーであり、日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業をベースに、東南アジア金融事業をけん引役として持続的な利益拡大を図りながら、既成概念にとらわれないファイナンシャルサービスを提供する企業体を目指している。
03/13 15:13
