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企業リサーチのニュース(ページ 1107)

ハウスドゥ Research Memo(5):リバースモーゲージ保証の提携金融機関が拡大

■ハウスドゥ<3457>の事業概要 c) リバースモーゲージ保証事業 リバースモーゲージは、自宅を担保として融資を受けることができる金融商品の1つである。
03/12 15:05

ハウスドゥ Research Memo(4):健全な業界発展を目指し「日本リースバック保証協会」が設立

■ハウスドゥ<3457>の事業概要 a) ハウス・リースバック事業 自宅を売却後も賃貸借契約を締結することでそのまま住み続けられる「リースバック」サービスが、近年急速に普及し始めている。
03/12 15:04

ハウスドゥ Research Memo(3):成長強化事業の構成比は、売上高が53.6%、営業利益で70.9%

■ハウスドゥ<3457>の事業概要 1. 事業セグメント別売上高及び利益構成 2020年6月期第2四半期の売上高14,514百万円のうち、セグメント別内訳は成長強化事業が53.6%(うちフランチャイズ事業が9.9%、ハウス・リースバック事業が40.4%、金融事業が3.3%)、フローの労働集約型事業が46.4%(うち不動産売買事業が22.3%、不動産流通事業が7.5%、リフォーム事業が10.3%、子会社化した小山建設グループが6.3%、その他が0.1%)であった。
03/12 15:03

ハウスドゥ Research Memo(2):フランチャイズ網を活用して不動産業界初のソリューションを次々と展開

■会社概要 1. 沿革 ハウスドゥ<3457>は、1991年に京都府で創業し、2006年に自社で培った不動産売買仲介事業のノウハウをベースにフランチャイズ事業を開始した。
03/12 15:02

ハウスドゥ Research Memo(1):フランチャイズ事業及びハウス・リースバック事業が好調持続

■要約 ハウスドゥ<3457>は、不動産売買仲介における日本最大のフランチャイズチェーン網を生かして、SPA(製造型小売業)のように業界初のサービス・事業を次々と開発・商品化し、市場に浸透させることに成功している。
03/12 15:01

エヌ・シー・エヌ Research Memo(9):年間配当性向は連結で30%、または単体40%を基準に安定配当

■株主還元策 エヌ・シー・エヌ<7057>は利益還元を経営の重要な課題として位置付けている。
03/09 18:53

エヌ・シー・エヌ Research Memo(8):国は建築物の木造化を促進

■事業環境 事業環境については、指標となる新設住宅着工における持家、分譲住宅、貸家のうち、注力するのが持家のエリアとなる。
03/09 18:44

エヌ・シー・エヌ Research Memo(7):「第23回木質構造研究会技術発表会」において大熊幹章賞を受賞

■トピック エヌ・シー・エヌ<7057>技術開発部・執行役員 藤代 東氏が、木質構造研究会主催の「第23回木質構造研究会技術発表会」において、「第18回木質材料・木質構造技術研究基金賞・第二部門(大熊幹章賞)」を受賞している。
03/09 18:39

エヌ・シー・エヌ Research Memo(6):20年3月通期は増収増益見込み。非住宅分野は市場の拡大で成長

*18:37JST エヌ・シー・エヌ Research Memo(6):20年3月通期は増収増益見込み。
03/09 18:37

エヌ・シー・エヌ Research Memo(5):20年3月期2Qは利益率の高い大規模木造建築(非住宅)分野が好調推移

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期の業績 エヌ・シー・エヌ<7057>の2020年3月期第2四半期の連結業績は、売上高3,306百万円、営業利益129百万円、経常利益144百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益97百万円だった。
03/09 18:33

エヌ・シー・エヌ Research Memo(4):同社独自の「SE構法」耐震性能の可視化で示された構造計算の強さ

■強み 1. 大規模建造物のノウハウを一般的な住宅に生かすSE構法 大規模建造物のノウハウを一般的な住宅に生かすSE構法とは、従来、鉄骨造やRC造(鉄筋コンクリート構造)において主流だったラーメン構法(骨組み(部材)の各接合箇所を剛接合したもの)を木造住宅に取り入れ、安全かつ便利に利用できるようにシステム化したエヌ・シー・エヌ<7057>独自の木造建築用建築システムである。
03/09 18:32

エヌ・シー・エヌ Research Memo(3):SE構法登録施工店ネットワークを通じてワンストップで提供

■事業概要 1.木造耐震設計事業 木造建築の耐震性を確保するための高度な構造計算を事業化するとともに、構造計算された耐震性の高い木造建築を実現するためのエヌ・シー・エヌ<7057>独自の建築システムである「耐震構法SE構法」を、工務店を中心としたSE構法登録施工店ネットワークを通じて、構造設計からプレカット供給までをワンストップで提供する。
03/09 18:29

エヌ・シー・エヌ Research Memo(2):「SE構法」は他社には追随できない知的財産となる

■会社概要 エヌ・シー・エヌ<7057>は、木造建築の耐震性を確保するための高度な構造計算を事業化するとともに、構造計算された耐震性の高い木造建築を実現するための同社独自の建築システムである「SE構法」を、工務店を中心としたSE構法登録施工店ネットワークを通じて提供する。
03/09 18:24

エヌ・シー・エヌ Research Memo(1):「SE構法」は構造計算された耐震性の高い木造建築を実現、圧倒的な強度

■要約 エヌ・シー・エヌ<7057>は、木造建築の耐震性を確保するための高度な構造計算を事業化するとともに、構造計算された耐震性の高い木造建築を実現するための同社独自の建築システムである「SE構法」を、工務店を中心としたSE構法登録施工店ネットワークを通じて提供する。
03/09 18:20

ブロードリーフ Research Memo(6):基本方針はプラットフォーマーへの進化

■中期経営計画 1. 成長基盤と重点領域 ブロードリーフ<3673>では、クラウド化をトリガーとして整備事業者の更なるユーザー増を図り、補修部品市場での同社電子取引プラットフォームの利用拡大を図る。
03/09 15:06

ブロードリーフ Research Memo(5):2020年12月期は、新規顧客獲得などで連続増益を目指す

■今後の見通し 1. 2020年12月期の業績見通し ブロードリーフ<3673>の2020年12月期の連結業績は、売上収益が前期比0.5%増の22,700百万円、営業利益が同1.7%増の4,600百万円、税引前利益が同2.6%増の4,600百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が同0.2%増の3,100百万円と予想されている。
03/09 15:05

ブロードリーフ Research Memo(4):2019年12月期は主力のシステム販売が伸長し、2ケタ増益を達成

■業績動向 1. 2019年12月期の連結業績概要 ブロードリーフ<3673>の財務数値(連結)は、IFRSベースで開示されている。
03/09 15:04

ブロードリーフ Research Memo(3):自動車整備工場向け専用ソフト等の開発・販売が主力事業

■事業概要 ブロードリーフ<3673>の事業は、決算短信ではITサービス事業の単一セグメントとされている。
03/09 15:03

ブロードリーフ Research Memo(2):創業は2005年ながらMBOにより再スタートし東証1部上場へ

■会社概要 ブロードリーフ<3673>の起源は、自動車整備工場や部品商など自動車アフターマーケット向けソフトウェアの開発・販売を目的として2005年に創業した旧(株)ブロードリーフである。
03/09 15:02

ブロードリーフ Research Memo(1):2019年12月期は2ケタ営業増益、2020年12月期も連続増益目指す

■要約 ブロードリーフ<3673>の主要事業は、自動車整備工場や部品商など自動車アフターマーケット向けの専用ソフトの開発・販売である。
03/09 15:01

GMOペパボ Research Memo(11):配当性向50%を基準に配当を実施、株主優待制度も導入

■株主還元策 GMOペパボ<3633>は配当政策として、配当性向50%を基準とした業績連動型の配当を実施する方針を示している。
03/06 15:21

GMOペパボ Research Memo(10):成長期待の高いサービスへの戦略投資により成長スピードを加速する

■今後の見通し 3. 今後の成長戦略 (1) 基本戦略 GMOペパボ<3633>は今後の成長戦略の基本方針として、「インターネット上で表現活動を行う人々を支援する会社として圧倒的No.1」を目指すことを打ち出している。
03/06 15:20

GMOペパボ Research Memo(9):2020年12月期は給与アップや福利厚生の充実を図りつつ増収増益の見通し

■今後の見通し 1. 2020年12月期の業績見通し GMOペパボ<3633>の2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比7.3%増の9,600百万円、営業利益で同5.8%増の829百万円、経常利益で同0.2%増の837百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で542百万円と増収増益が続く見通し。
03/06 15:19

GMOペパボ Research Memo(8):自己資本比率は20%台と低いものの、無借金経営で財務内容は健全

■GMOペパボ<3633>の業績動向 3. 財務状況とキャッシュ・フローの状況 2019年12月期末の総資産は前期末比294百万円増加の6,371百万円となった。
03/06 15:18

GMOペパボ Research Memo(7):ハンドメイド事業はプロモーションコストの抑制により初の黒字を達成

■GMOペパボ<3633>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) ホスティング事業 ホスティング事業の売上高は前期比1.6%増の4,487百万円、営業利益は同3.5%減の1,366百万円となった。
03/06 15:17

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