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企業リサーチのニュース(ページ 1080)

C&R社 Research Memo(10):クリエイティブ分野を中心にすべての事業セグメントで増収増益を目指す

■クリーク・アンド・リバー社<4763>の業績見通し 2. 事業セグメント別見通し (1) クリエイティブ分野(日本) クリエイティブ分野(日本)の売上高は前期比8.9%増の26,800百万円、営業利益は同24.4%増の1,635百万円となる見通し。
06/05 15:20

C&R社 Research Memo(9):2021年2月期は新型コロナウイルスの影響が懸念されるものの増収増益を目指す

■業績見通し 1. 2021年2月期の業績見通し クリーク・アンド・リバー社<4763>の2021年2月期の連結業績は、売上高で前期比21.4%増の40,000百万円、営業利益で同24.8%増の2,600百万円、経常利益で同23.6%増の2,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同17.7%増の1,600百万円と2ケタ増収増益を見込む。
06/05 15:19

C&R社 Research Memo(8):収益拡大により財務基盤の強化が一段と進む

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 クリーク・アンド・リバー社<4763>の2020年2月期末の総資産は前期末比2,916百万円増加の16,230百万円となった。
06/05 15:18

C&R社 Research Memo(7):ゲーム分野の減益をその他主力事業の好調でカバー(2)

■クリーク・アンド・リバー社<4763>の業績動向 (3) 会計・法曹分野 会計分野は子会社のジャスネットコミュニケーションズ(株)(出資比率100.0%)、法曹分野は(株)C&Rリーガル・エージェンシー社(同90.0%)でエージェント事業を中心に展開している。
06/05 15:17

C&R社 Research Memo(6):ゲーム分野の減益をその他主力事業の好調でカバー(1)

■クリーク・アンド・リバー社<4763>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) クリエイティブ分野(日本) クリエイティブ分野(日本)の売上高(社内取引含む、以下同様)は前期比10.7%増の24,599百万円、営業利益は同22.6%増の1,314百万円となった。
06/05 15:16

C&R社 Research Memo(5):2020年2月期は主力事業の好調により2期ぶりに過去最高業績を更新

■業績動向 1. 2020年2月期の業績概要 クリーク・アンド・リバー社<4763>の2020年2月期の連結業績は、売上高で前期比11.4%増の32,946百万円、営業利益で同32.0%増の2,083百万円、経常利益で同32.7%増の2,103百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同40.2%増の1,359百万円と2ケタ増収増益となり、2期ぶりに過去最高業績を更新した。
06/05 15:15

C&R社 Research Memo(4):25.8万人超のプロ人材ネットワークを構築し、2.6万社の顧客にサービス提供

■会社概要 4. 特徴と強み クリーク・アンド・リバー社<4763>の事業の特徴は、プロフェッショナル分野に特化した請負・アウトソーシング、派遣・紹介サービスやライツマネジメント事業を展開していることにあり、一般的な人材サービス会社とは異なると弊社では考えている。
06/05 15:14

C&R社 Research Memo(3):プロデュース、エージェンシー、ライツマネジメント事業を展開

■会社概要 2. 事業内容 クリーク・アンド・リバー社<4763>は、クリエイティブ分野(テレビ・映画、ゲーム、Web、出版等)において企画・制作を行うクリエイター※のプロデュース及びエージェンシー事業を主力事業としており、そのほかにも医療や会計、法曹などの専門分野においてエージェンシー事業を展開している。
06/05 15:13

C&R社 Research Memo(2):プロフェッショナル分野に特化したエージェンシー会社

■会社概要 1. 会社沿革 クリーク・アンド・リバー社<4763>の設立は1990年で、創業者である代表取締役社長の井川幸広(いかわゆきひろ)氏が、プロフェッショナルの生涯価値向上を目的に創業した。
06/05 15:12

TOKAI Research Memo(11):株主優待と配当を合わせた年間投資利回りは4~7%

■株主還元策 TOKAIホールディングス<3167>は株主還元策として、配当金や株主優待制度に加えて、状況に応じて自社株買いを実施している。
06/05 15:11

C&R社 Research Memo(1):プロフェッショナル人材需要は底堅く、2021年2月期も連続過去最高業績の予想

■要約 クリーク・アンド・リバー社<4763>は、プロフェッショナル(専門職)のエージェンシーとして、プロデュース事業(請負・アウトソーシング)、エージェンシー事業(派遣・紹介)、ライツマネジメント事業(知的財産の流通)の3つの事業を、クリエイティブ分野(テレビ・映画、ゲーム、Web等)を中心に医療、会計、法曹、建築、研究など様々な分野で展開している。
06/05 15:11

TOKAI Research Memo(10):主力事業で顧客件数拡大に向けた取り組みを強化

■TOKAIホールディングス<3167>の今後の見通し 3. 事業セグメント別見通し 主要事業の業績見通しについては以下のとおり。
06/05 15:10

TOKAI Research Memo(9):M&Aの推進、「ABCIR+S」の実践、TLCの深化が重点施策

■今後の見通し 2. 重点施策 TOKAIホールディングス<3167>は2021年3月期の重点施策として、M&Aの推進、「ABCIR+S」の実践、TLCの深化の3つをテーマとして掲げている。
06/05 15:09

TOKAI Research Memo(8):2021年3月期業績は3期連続で過去最高を更新する見通し

■今後の見通し 1. 2021年3月期業績見通し TOKAIホールディングス<3167>の2021年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.8%増の205,300百万円、営業利益が同5.5%増の15,000百万円、経常利益が同2.7%増の14,870百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同2.7%増の8,460百万円と連続増収増益を見込む。
06/05 15:08

TOKAI Research Memo(7):自己資本比率30%台を目安にM&A等の積極投資を継続していく方針

■TOKAIホールディングス<3167>の業績動向 4. 財務状況 2020年3月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比2,366百万円増加の169,972百万円となった。
06/05 15:07

TOKAI Research Memo(6):LPガス事業と法人向け情報通信サービス事業が利益増をけん引

■TOKAIホールディングス<3167>の業績動向 3. 事業セグメント別動向 (1) ガス及び石油事業 ガス及び石油事業の売上高は前期比0.2%増の78,154百万円、営業利益(間接費用配賦前営業利益となり、決算短信とは算出方法が異なる。
06/05 15:06

TOKAI Research Memo(5):2020年3月期はM&Aで5件、アライアンスで2件を成立させる

■TOKAIホールディングス<3167>の業績動向 2. M&A戦略の進捗状況 2018年3月期よりスタートした中期経営計画(IP20)では、基本戦略の1つとして「M&Aの推進」を掲げて取り組んできた。
06/05 15:05

TOKAI Research Memo(4):2020年3月期は2期連続で過去最高業績を更新

■業績動向 1. 2020年3月期業績は2期連続で過去最高を達成 TOKAIホールディングス<3167>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比2.3%増の195,952百万円、営業利益で同8.9%増の14,224百万円、経常利益で同9.2%増の14,479百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同6.0%増の8,241百万円となり、売上高は3期連続増収、各利益は2期連続増益となり、過去最高業績を連続で更新した。
06/05 15:04

TOKAI Research Memo(3):経営ビジョン「Total Life Concierge」構想を掲げる(2)

■TOKAIホールディングス<3167>の事業概要 3. CATV事業 CATV事業はM&A戦略によりサービスエリアを徐々に広げてきた。
06/05 15:03

TOKAI Research Memo(2):経営ビジョン「Total Life Concierge」構想を掲げる(1)

■事業概要 TOKAIホールディングス<3167>は静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を主軸に事業を展開しており、経営ビジョンとして「Total Life Concierge(以下、TLC)構想」を掲げている。
06/05 15:02

TOKAI Research Memo(1):2021年3月期も3期連続の過去最高業績更新を目指す

■要約 TOKAIホールディングス<3167>は、静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を展開する総合生活インフラ企業。
06/05 15:01

SBテク Research Memo(8):継続的な成長が見込まれることから、2020年3月期は10円増配し年30円配当

■株主還元 SBテクノロジー<4726>は、株主の利益を重要な経営方針の1つと位置付けており、企業体質の強化を図りながら、持続的な企業価値の向上に努めている。
06/04 15:18

SBテク Research Memo(7):「サービスプロバイダーへの進化」と「コンサルティング&ビジネスITの創出」へ

■SBテクノロジー<4726>の第3次中期経営計画の進捗 同社グループは「日本企業の競争力を高めるクラウドコンサル&サービスカンパニー」を目指すという長期目標のもと、「サービスプロバイダーへの進化」と「コンサルティング&ビジネスITの創出」を重点テーマに位置付けた、第3次中期経営計画「SBT Transformation 2021」を推進している。
06/04 15:17

SBテク Research Memo(6):電子申請基盤の開発案件受注、政府のデジタルガバメント政策が追い風となる

■事業環境 SBテクノロジー<4726>は2015年に農林水産省配下から受託し、それまで紙で管理を行っていた全国の農地台帳のデジタル化を行い、2015年度から2016年度にかけてそれを完成させ、2017年度から5ヶ年の運用を受注、2019年8月には農林水産省から電子申請の第1号案件を受注している。
06/04 15:16

SBテク Research Memo(5):コロナ禍の中でもビジネスモデル変革に対応するためのDX投資は継続

■SBテクノロジー<4726>の今後の見通し ● 2021年3月期連結業績予想 2021年3月期は、売上高62,000百万円(前期比6.3%増)、営業利益3,600百万円(同18.6%増)、経常利益3,600百万円(同18.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,100百万円(同13.1%増)を計画している。
06/04 15:15

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