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企業リサーチのニュース(ページ 1040)

ランドコンピュ Research Memo(10):早期に売上高100億円、中長期的に営業利益率10%の達成を目指す

■ランドコンピュータ<3924>の中長期の成長戦略 1. 中長期の成長戦略「Attack100」 中長期の成長戦略「Attack100」では、売上高100億円を早期に達成し、中長期的に売上高営業利益率10%を達成することを目指す。
08/17 15:10

ランドコンピュ Research Memo(9):成長するデジタル社会に対応するため「DX推進本部」を新設

■ランドコンピュータ<3924>の今後の見通し 5. デジタルトランスフォーメーション(DX)に対応する組織変更 データは「21世紀の石油」と呼ばれ、その利活用が国の在り方とその発展に大きな影響を与えると考えられている。
08/17 15:09

ランドコンピュ Research Memo(8):「今変われない企業に未来はない」(2)

■ランドコンピュータ<3924>の今後の見通し 3. 新型コロナウイルス感染症拡大の影響 2020年5月末時点で、東証に上場する3月期決算企業の56.4%(1,266社)が2021年3月期の業績予想を未定もしくは非公開とした。
08/17 15:08

ランドコンピュ Research Memo(7):「今変われない企業に未来はない」(1)

■ランドコンピュータ<3924>の今後の見通し 2. 新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた対応とニューノーマル 「今変われない企業に未来はない」とは、昭和女子大学客員教授、相模女子大学大学院特任教授である白河桃子(しらかわとうこ)氏の言葉だが、Society5.0やDXが取り沙汰されている時代に、昭和的・アナログ的経営を継続しようする企業に明日はない、という意味合いを持つ。
08/17 15:07

ランドコンピュ Research Memo(6):2021年3月期は、前期の好業績と新型コロナウイルス感染症の影響を考慮

■今後の見通し 1. 2021年3月期の業績見通し ランドコンピュータ<3924>の2021年3月期の業績予想については、売上高が前期比5.3%減の8,614百万円、営業利益が同12.0%減の624百万円、経常利益が同12.4%減の634百万円、当期純利益が同14.1%減の407百万円と4期ぶりに減収減益を見込む。
08/17 15:06

ランドコンピュ Research Memo(5):2020年3月期の実績は、第3四半期時点の上方修正を上回る好決算

■業績動向 1. 2020年3月期の業績概要 ランドコンピュータ<3924>の2020年3月期の業績は、売上高が前期比12.9%増の9,094百万円、営業利益が同21.2%増の709百万円、経常利益が同23.7%増の724百万円、当期純利益が同25.2%増の474百万円となり、過去最高の売上高と利益を達成し、利益率も過去最高を記録した。
08/17 15:05

ランドコンピュ Research Memo(4):「健康経営優良法人2020(大規模法人部門)」に認定される

■会社概要 4. 健康経営とダイバーシティ推進 ランドコンピュータ<3924>は、社員の健康を重要な経営方針の1つであると捉えており、健康の保持・増進と生産性向上を推進している。
08/17 15:04

ランドコンピュ Research Memo(3):半世紀近い業歴を持つ独立系システムインテグレータ(2)

■ランドコンピュータ<3924>の会社概要 2. 事業内容 2020年3月期のサービスライン別の売上高構成比は、システムインテグレーション・サービス65.3%、インフラソリューション・サービス16.7%、パッケージベースSI・サービス18.0%であった。
08/17 15:03

ランドコンピュ Research Memo(2):半世紀近い業歴を持つ独立系システムインテグレータ(1)

■会社概要 ランドコンピュータ<3924>は、独立系システムインテグレータとして歴史を重ね、2020年1月に創業49周年を迎えた。
08/17 15:02

ランドコンピュ Research Memo(1):2020年3月期は過去最高の売上高と利益を達成し、期末配を増配

■要約 ランドコンピュータ<3924>は、半世紀近い社歴を持つ独立系中堅システムインテグレータである。
08/17 15:01

ドーン Research Memo(8):2020年5月期は配当金10.0円(2.5円増配)

■株主還元策 ドーン<2303>は、安定的・継続的な株主還元を方針としている。
08/14 15:18

ドーン Research Memo(7):次代の成長を担うクラウド型映像通報システム「Live119」が神戸市等で開始

■中長期の成長戦略 2020年7月、次世代主力システムと期待される映像通報クラウドシステム「Live119」の本運用が神戸市消防局・小野市消防本部で開始された。
08/14 15:17

ドーン Research Memo(6):2021年5月期は売上・各利益ともに二桁成長予想

■今後の見通し ドーン<2303>の2021年5月期通期の業績は、売上高で前期比4.8%増の1,100百万円、営業利益で同13.8%増の330百万円、経常利益で同13.3%増の333百万円、当期純利益で同13.0%増の226百万円を予想する。
08/14 15:16

ドーン Research Memo(5):自己資本比率88.1%、営業利益率27.6%。財務基盤は盤石

*15:15JST ドーン Research Memo(5):自己資本比率88.1%、営業利益率27.6%。
08/14 15:15

ドーン Research Memo(4):「NET119緊急通報システム」は全国の消防で導入、人口カバー率約50%に到達

■事業概要 1. 中核商品「NET119緊急通報システム」の紹介 ドーン<2303>の代名詞ともなっているのが2010年※に開始された「NET119緊急通報システム」である。
08/14 15:14

ドーン Research Memo(3):官民から信頼を得る地理情報システム(GIS)ソフトウェア開発会社

■会社概要 1. 会社概要 ドーン<2303>は、地理情報システム(GIS)を活用したシステムの開発・販売を行う企業である。
08/14 15:13

ドーン Research Memo(2):20年5月期は防災や防犯関連のクラウドサービスが好調、5年連続の増収増益(2)

■要約 3. 2021年5月期通期の業績予想 ドーン<2303>の2021年5月期通期の業績は、売上高で前期比4.8%増の1,100百万円、営業利益で同13.8%増の330百万円、経常利益で同13.3%増の333百万円、当期純利益で同13.0%増の226百万円を予想する。
08/14 15:12

ドーン Research Memo(1):20年5月期は防災や防犯関連のクラウドサービスが好調、5年連続の増収増益(1)

■要約 ドーン<2303>は、地理情報システム(GIS)を活用したシステムの開発・販売を行う企業である。
08/14 15:11

イージェイHD Research Memo(9):2021年5月期の1株当たり年間配当金は53円と4期連続増配を予定

■株主還元策 E・Jホールディングス<2153>は株主への利益還元として、配当金と株主優待制度を導入している。
08/13 15:59

イージェイHD Research Memo(8):国内第一級のインフラ・ソリューション・コンサルタントグループへ(2)

■E・Jホールディングス<2153>の今後の見通し (2) 成長戦略 成長戦略については従来と変わらず、以下の5つの点を重点戦略として今後も取り組んでいく方針だ。
08/13 15:58

イージェイHD Research Memo(7):国内第一級のインフラ・ソリューション・コンサルタントグループへ(1)

■今後の見通し 3. 中期経営計画の進捗状況 2018年5月期からスタートした4ヶ年の中期経営計画「E・Jグローカルチャレンジ2020」は、グループビジョンである「持続的成長と企業価値向上を追い続けるわが国第一級のインフラ・ソリューション・コンサルタントグループ」として活躍するため、経営基盤を盤石に構築する期間と位置付けている。
08/13 15:57

イージェイHD Research Memo(6):2021年5月期業績も会社計画を上回る可能性が高い

■今後の見通し 1. 2021年5月期の業績見通し E・Jホールディングス<2153>の2021年5月期の連結業績は、売上高が前期比8.6%増の33,000百万円、営業利益が同0.5%増の3,000百万円、経常利益が同3.2%減の3,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同1.4%減の2,000百万円を見込んでいる。
08/13 15:56

イージェイHD Research Memo(5):自己資本比率は60%以上と健全な水準で、財務内容は良好

■E・Jホールディングス<2153>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2020年5月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比4,454百万円増加の31,185百万円となった。
08/13 15:55

イージェイHD Research Memo(4):2020年5月期は会社計画を大きく上回る増収増益を達成

■業績動向 1. 2020年5月期の業績概要 E・Jホールディングス<2153>の2020年5月期の連結業績は、売上高で前期比16.1%増の30,394百万円、営業利益で同74.4%増の2,984百万円、経常利益で同87.4%増の3,203百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同60.9%増の2,029百万円となった。
08/13 15:54

イージェイHD Research Memo(3):社会資本整備プロジェクトの全工程をグループ内で提供できることが強み

■E・Jホールディングス<2153>の会社概要 2. 事業概要 同社グループは主に官公庁の公共事業等において、企画・構想から計画策定・事業化、調査・設計、工事施工管理、運営維持管理まで事業プロジェクトのすべての工程に関してワンストップでサービス提供できることを強みとしている。
08/13 15:53

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