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企業リサーチのニュース(ページ 1041)

イージェイHD Research Memo(2):総合建設コンサルタントの大手で、M&Aにより事業エリア・領域を拡大中

■会社概要 1. 会社沿革 E・Jホールディングス<2153>は2007年6月に、建設コンサルタント事業を主業務としていた株式会社エイトコンサルタントと日本技術開発株式会社が共同株式移転によって設立した持株会社である。
08/13 15:52

イージェイHD Research Memo(1):国土強靭化施策、防災・減災需要の高まりを背景に業績好調が続く見通し

■要約 E・Jホールディングス<2153>は、総合建設コンサルタントの大手である。
08/13 15:51

FB Research Memo(7):安定配当。2020年4月期も7円配当を実施

*15:07JST FB Research Memo(7):安定配当。
08/12 15:07

FB Research Memo(6):新たな体制で次のステージに臨む。不動産テックの次世代サービスが提供開始

*15:06JST FB Research Memo(6):新たな体制で次のステージに臨む。
08/12 15:06

FB Research Memo(5):2021年4月期通期は売上高540億円、営業利益19億円と保守的な予想

■今後の見通し フリービット<3843>の2021年4月期通期の連結業績は、売上高が前期比2.3%減の54,000百万円、営業利益が同26.6%減の1,900百万円、経常利益が同31.5%減の1,700百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が200百万円(前期は619百万円の損失)と減収減益を予想する。
08/12 15:05

FB Research Memo(4):エドテック事業の不振で営業減益、コロナの影響を精査し特別損失を追加計上

■業績動向 1. 2020年4月期通期の業績概要 フリービット<3843>の2020年4月期通期連結業績は、売上高が前期比9.8%増の55,295百万円、営業利益が同13.2%減の2,587百万円、経常利益が同3.4%減の2,481百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が619百万円(前期は279百万円の利益)となり、増収減益となった。
08/12 15:04

FB Research Memo(3):インフラテック事業、不動産テック事業、アドテク事業が主力3本柱

■フリービット<3843>の事業概要 1. インフラテック事業 インフラテック事業は、旧ブロードバンド事業の一部及び旧モバイル事業などから構成される。
08/12 15:03

FB Research Memo(2):インターネットやモバイルのインフラ提供に強みを持つメガベンチャー

■会社概要 1. 会社概要 フリービット<3843>は、インターネット・サービス・プロバイダー(ISP)へのインフラ提供やMVNEとしてのMVNOへの参入支援、バーチャルデータセンターを中心とするクラウドインフラの提供、インターネット・サービスにおけるコンサルティング、ソリューションなど様々なサービスを、主に法人向けに提供する。
08/12 15:02

FB Research Memo(1):2020年4月期通期は8期連続増収(過去最高売上更新)

■要約 フリービット<3843>は、インターネット・サービス・プロバイダー(ISP)へのインフラ提供やMVNE(Mobile Virtual Network Enabler:仮想移動体通信サービス提供者)としてのMVNO※1への参入支援、バーチャルデータセンター(VDC)※2を中心とするクラウドインフラの提供、インターネット・サービスにおけるコンサルティング、ソリューションなど様々なサービスを、主に法人向けに提供する。
08/12 15:01

GTS Research Memo(11):2025年3月期までに新規バイオ事業等で契約が決まれば早期黒字化の可能性も

■業績動向 3. 収益化へのロードマップ ジーンテクノサイエンス<4584>は収益化に向けたロードマップを明らかにしている。
08/07 15:21

GTS Research Memo(10):2020年3月期の業績はほぼ会社計画通りの水準で着地

■ジーンテクノサイエンス<4584>の業績動向 1. 2020年3月期業績概要 2020年3月期よりセルテクノロジー等を子会社化したことに伴い、連結決算を開始している。
08/07 15:20

GTS Research Memo(9):歯髄幹細胞はアカデミア等との共同研究が活発化

■ジーンテクノサイエンス<4584>の開発パイプラインの状況 3. 新規バイオ事業 (1) 歯髄幹細胞 歯髄幹細胞を用いた再生医療等製品の開発では2019年以降、複数の企業及びアカデミアと、合計7つの対象疾患で共同研究を開始している。
08/07 15:19

GTS Research Memo(8):抗RAMP2抗体の「GND-004」は非臨床試験を進めながら適応疾患を再探索

■ジーンテクノサイエンス<4584>の開発パイプラインの状況 2. バイオ新薬事業 「GND-004」はルセンティスやアイリーアとは異なる作用機序(抗RAMP2抗体)による新生血管形成阻害剤として、両製剤が効かない眼科関連疾患の患者や、べバシズマブが効かないがん患者等に対する治療候補薬として非臨床試験を進めている。
08/07 15:18

GTS Research Memo(7):加齢黄斑変性治療薬を対象としたラニビズマブBSが3つ目の上市品の視野に(2)

■ジーンテクノサイエンス<4584>の開発パイプラインの状況 (3) GBS-010 GBS-010はフィルグラスチムにPEG(ポリエチレングリコール)を修飾することで投与回数を減らし、効果の持続性を増したペグフィルグラスチム(商品名:ジーラスタ/ニューラスタ)のバイオシミラーとなる。
08/07 15:17

GTS Research Memo(6):加齢黄斑変性治療薬を対象としたラニビズマブBSが3つ目の上市品の視野に(1)

■ジーンテクノサイエンス<4584>の開発パイプラインの状況 1. バイオシミラー事業 バイオシミラー事業でのパイプラインの進捗としては、2019年11月に「GBS-011」(ダルベポエチンアルファBS)の販売が開始されたほか、2020年2月に「GBS-007」(ラニビズマブBS)の第3相臨床試験の最終患者の観察期間が終了し、製造販売承認申請に向けた準備が進んでいるものと見込まれる。
08/07 15:16

GTS Research Memo(5):共同開発やライセンスアウトにより効率的に収益化を目指すビジネスモデル

■会社概要 (3) 事業モデル ジーンテクノサイエンス<4584>の事業モデルは、高い安定性と早期の収益化が見込めるバイオシミラー事業と、高い成長性を目指すバイオ新薬事業をバーチャル型事業開発体制※で展開しているのが特徴で、新たに第3の成長エンジンとして新規バイオ事業(再生医療/細胞治療等)を育成すべく注力している。
08/07 15:15

GTS Research Memo(4):バイオ新薬、バイオシミラー、新規バイオ事業の3つの領域で事業を展開(2)

■会社概要 (2) 歯髄幹細胞を用いた再生医療について ジーンテクノサイエンス<4584>は新規バイオ事業(再生医療/細胞治療)を第3の柱とするため、2019年4月に、セルテクノロジーを株式交換により完全子会社化した。
08/07 15:14

GTS Research Memo(3):バイオ新薬、バイオシミラー、新規バイオ事業の3つの領域で事業を展開(1)

■会社概要 2.事業内容 ジーンテクノサイエンス<4584>は、2019年3月期より企業体としての新たなステージを指すGTS3.0「バイオで価値を創造するエンジニアリングカンパニー」を目標に掲げ、これまでの事業活動で培ってきたバイオ技術に関するノウハウと知見を生かしてバイオ新薬事業、バイオシミラー事業を展開しているほか、新たに子会社化したセルテクノロジーや日本再生医療が持つ再生医療分野の技術等を生かして新規バイオ事業の育成にも注力し始めている。
08/07 15:13

GTS Research Memo(2):北海道大学発のバイオベンチャーで、日本のバイオシミラー開発の先駆者

■会社概要 1. 会社沿革 ジーンテクノサイエンス<4584>は、北海道大学遺伝子病制御研究所における研究成果をもとに、診断薬や治療薬の開発を行う目的で設立された大学発のバイオベンチャーで、設立は2001年となる。
08/07 15:12

GTS Research Memo(1):歯髄幹細胞を用いた再生医療等製品の開発が本格的に始まる

■要約 ジーンテクノサイエンス<4584>は、北海道大学発の創薬ベンチャー。
08/07 15:11

神戸物産 Research Memo(9):連続増配を継続中、株主優待では業務スーパーの商品券または詰め合わせ商品を贈呈

■株主還元策 株主還元策として、神戸物産<3038>は経営成績に応じた配当金のほかに、株主優待制度を導入している。
08/07 15:09

神戸物産 Research Memo(8):業務スーパー事業は既存店の売上拡大と店舗数増で中期的に成長続く見通し

■今後の見通し 2. 中期経営計画 神戸物産<3038>は2022年10月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画を期初に発表している。
08/07 15:08

神戸物産 Research Memo(7):2020年10月期下期も業務スーパー事業は堅調が続く見通し

■今後の見通し 1. 2020年10月期の業績見通し 神戸物産<3038>の2020年10月期の連結業績予想は、売上高が前期比4.1%増の311,800百万円、営業利益が同5.5%増の20,300百万円、経常利益が同4.5%増の20,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同10.3%増の13,300百万円と期初計画を据え置いている。
08/07 15:07

神戸物産 Research Memo(6):収益拡大により自己資本比率は30%台に、ネットキャッシュも積み上がる

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 神戸物産<3038>の2020年10月期第2四半期末の総資産は前期末比16,596百万円増加の166,751百万円となった。
08/07 15:06

神戸物産 Research Memo(5):2020年2月以降は内食需要の高まりで業務スーパーの既存店向け出荷額が伸長

■神戸物産<3038>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) 業務スーパー事業 業務スーパー事業の売上高は前年同期比24.3%増の157,586百万円、営業利益は同34.0%増の13,300百万円となり、半期ベースで過去最高を連続更新した。
08/07 15:05

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