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企業リサーチのニュース(ページ 1035)

PCNET Research Memo(5):フローからストック中心への収益構造改革が進展

■業績動向 1. 2020年5月期の連結業績 パシフィックネット<3021>の2020年5月期の連結業績は売上高が4,566百万円(前期比9.3%増)、営業利益が413百万円(同33.2%増)、経常利益が408百万円(同29.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が289百万円(同50.6%増)だった。
09/01 09:05

PCNET Research Memo(4):課題にいち早くサービス展開できる「顧客ファースト」による機動力

■強み パシフィックネット<3021>はIT機器の導入・運用管理・クラウド・セキュリティ、そして適正処分に至るまでを 「サブスクリプション」モデルで提供し、企業の情報システムを支援するITサービスのオンリーワン企業である。
09/01 09:04

PCNET Research Memo(3):「ITサブスクリプション事業」は事業規模の拡大を進めている最重要分野

■事業概要 パシフィックネット<3021>の事業セグメントは、サブスクリプション型サービスが大部分を占める「ITサブスクリプション事業」と、使用済みIT機器のデータ消去、適正処理サービス等を手掛けるITAD事業、「イヤホンガイド(R)」の製造販売、レンタル、保守等を手掛ける「コミュニケーション・デバイス事業」に区分される。
09/01 09:03

PCNET Research Memo(2):企業向けのITサービスを「サブスクリプション」モデルで提供(2)

■会社概要 1. 会社概要 パシフィックネット<3021>は、IT機器の導入・運用管理・クラウド・セキュリティなど企業の情報システムを支援するITサービスを「サブスクリプション」モデルで提供している。
09/01 09:02

PCNET Research Memo(1):企業向けのITサービスを「サブスクリプション」モデルで提供(1)

■要約 パシフィックネット<3021>は、IT機器の調達、運用・保守、回収・データ消去、リユース・リサイクル、というライフサイクルマネジメント(LCM)をワンストップで支援する唯一の上場企業である。
09/01 09:01

コスモ・バイオ Research Memo(8):安定配当を念頭に配当性向を重視しつつ、収益状況見通しなど総合的に勘案

■コスモ・バイオ<3386>の株主還元策 利益還元については安定配当を念頭に置き、配当性向を重視しつつ、今後の収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定することを基本方針としている。
08/31 16:08

コスモ・バイオ Research Memo(7):新たな事業基盤創出に向けて資本提携・業務提携も推進

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 4. 新たな事業基盤を創出 ライフサイエンスをベースとした研究試薬以外の新市場(食品、医薬品などの分野)への展開も見据え、新たな事業基盤の創出に向けて資本提携・業務提携も推進している。
08/31 16:07

コスモ・バイオ Research Memo(6):メーカー機能の製造・自社受託サービスを強化して高収益化目指す

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 1. 中期経営計画の概要 中期経営計画(2020年12月期−2022年12月期、経営目標数値は非開示)では、経営ビジョンに「生命科学の研究者から信頼される事業価値を高める」を掲げ、10年後の姿を見据えた事業戦略として、現在の収益柱である研究試薬卸売に加えて、製造・受託サービスのメーカー機能を中心とする第2の収益柱の構築、ライフサイエンスをベースとした研究試薬以外の新市場への展開も推進する方針を打ち出している。
08/31 16:06

コスモ・バイオ Research Memo(5):2020年12月期通期も上方修正して増収・大幅増益予想

■今後の見通し コスモ・バイオ<3386>の2020年12月期通期の連結業績予想は、売上高が2019年12月期比2.8%増の7,800百万円、営業利益が45.5%増の590百万円、経常利益が40.2%増の660百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が126.9%増の540百万円としている。
08/31 16:05

コスモ・バイオ Research Memo(4):2020年12月期第2四半期累計は計画超の増収・大幅増益

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期累計連結業績の概要 コスモ・バイオ<3386>の2020年12月期第2四半期累計(1月−6月)の連結業績は、売上高が前年同期比4.0%増の3,946百万円、営業利益が79.0%増の431百万円、経常利益が78.9%増の482百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が150.9%増の450百万円だった。
08/31 16:04

コスモ・バイオ Research Memo(3):グローバルネットワークと品ぞろえの商社機能、及びメーカー機能が強み

■コスモ・バイオ<3386>の事業概要 1. 事業の特徴・強み 世界の研究者(大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究室・検査室)向けに、研究用試薬・機器・消耗品・臨床検査薬を販売している。
08/31 16:03

コスモ・バイオ Research Memo(2):世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社

■会社概要 コスモ・バイオ<3386>は世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系のバイオ専門商社である。
08/31 16:02

コスモ・バイオ Research Memo(1):世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社

■要約 コスモ・バイオ<3386>は世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系のバイオ専門商社である。
08/31 16:01

HUグループ Research Memo(5):2021年3月期第1四半期の連結業績及び2021年3月期通期見通し

H.U.グループホールディングス<4544>の2021年3月期第1四半期連結業績は、売上高43,904百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益1,124百万円(同63.7%減)、経常利益364百万円(同84.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,383百万円(前年同期は1,155百万円の利益)だった。
08/31 15:05

HUグループ Research Memo(4):臨床検査の社会貢献性

臨床検査費用の値下げ要求も増えており、業界環境としては厳しい部分があるものの、遠隔医療やデジタル技術の活用などを通じて、今後は「地域医療」がさらに発展していく流れとなっており、検査需要は従来の大病院や研究機関向けから、開業医向けに裾野が拡がっていくものと見られる。
08/31 15:04

HUグループ Research Memo(3):臨床検査のバリューチェーン

臨床検査の領域においては、大きく2つのバリューチェーンが存在する。
08/31 15:03

HUグループ Research Memo(2):検査業界セクターの中でのH.U.グループホールディングス

2020年3月期における国内臨床検査業界のプレーヤーとしてはH.U.グループホールディングス<4544>を筆頭に、ビー・エム・エル<4694>、ファルコホールディングス<4671>の3社が主に競合している。
08/31 15:02

HUグループ Research Memo(1):新型コロナウイルスの影響により検査数減少も、PCR検査受託数増加を目指す

H.U.グループホールディングス<4544>は、臨床検査に使用する試薬・機器の製造販売を行う富士レビオ(株)と、臨床検査の受託サービスを行う(株)エスアールエルとの経営統合により2005年に設立した臨床検査を中心とした「ヘルスケアグループ」である。
08/31 15:01

MRO Research Memo(5):利益成長により、速いペースの増配に期待。2020年12月期は配当金17円を予想

*15:35JST MRO Research Memo(5):利益成長により、速いペースの増配に期待。
08/28 15:35

MRO Research Memo(4):コロナ禍による特需に加え、2020年12月期下期は法人需要の回復に期待

■トピックス 1. 新型コロナウイルス感染症拡大の影響考察 コロナ禍はMonotaRO<3064>の事業にも様々な側面で影響を及ぼしているが、影響が出始めた2020年3月から5ヶ月が経過し、そのインパクトがある程度見通せるようになってきた。
08/28 15:34

MRO Research Memo(3):2020年12月期は第2四半期実績好調を踏まえ11期連続増収増益の予想

■今後の見通し MonotaRO<3064>の2020年12月期通期の連結業績は、売上高は前期比19.0%増の156,468百万円、営業利益は同17.2%増の18,569百万円、経常利益は同17.0%増の18,584百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同18.3%増の12,997百万円と、売上高・各利益ともに高い成長を維持する予想である。
08/28 15:33

MRO Research Memo(2):2020年12月期第2四半期は売上高・各利益ともに20%を超える成長

■業績動向 MonotaRO<3064>の2020年12月期第2四半期単体業績は、売上高は前年同期比20.0%増の72,651百万円、営業利益は同21.0%増の9,572百万円、経常利益は同21.2%増の9,586百万円、四半期純利益は同21.4%増の6,662百万円となった。
08/28 15:32

MRO Research Memo(1):2020年12月期第2四半期は売上高・各利益ともに堅調に推移

■要約 MonotaRO<3064>は、兵庫県尼崎市に本社を置く、インターネットなどを利用した工場・工事用、自動車整備用等の間接資材※の通信販売会社である。
08/28 15:31

ダイコク電 Research Memo(8):2021年3月期も前期同額の1株当たり年間40円配当を予定

■株主還元 2020年3月期については、期初予想どおり、1株当たり年間40円配当(中間10円、期末30円)を実施した。
08/28 15:08

ダイコク電 Research Memo(7):データ分析力や企画開発力を生かした新たな価値の創出を目指す

■今後の戦略的方向性 ダイコク電機<6430>は、規則改正などパチンコ業界を取り巻く環境の変化に対して、中長期的には業界がさらに幅広く社会に支持される産業へ進化する好機と捉えている。
08/28 15:07

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