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企業リサーチのニュース(ページ 1035)

CREロジ Research Memo(5):中長期的に安定したキャッシュ・フローの確保を図る方針

■CREロジスティクスファンド投資法人<3487>の今後の見通し 1. 2020年6月期(第8期)及び2020年12月期(第9期)の業績予想 2020年6月期(第8期)は、営業収益2,024百万円(前期比28.1%増)、営業利益1,133百万円(同36.8%増)、経常利益947百万円(同37.9%増)、当期純利益946百万円(同38.0%増)、1口当たり分配金(DPU)3,040円を見込んでいる。
05/11 15:15

CREロジ Research Memo(4):1口当たり分配金・1口当たりNAVの向上に資する外部成長で投資主価値を向上

■CREロジスティクスファンド投資法人<3487>の財政状況 1. LTV LTV(Loan to Value)とは「総資産有利子負債比率」のことであり、LTVが低いほど財務健健全性が高く、銀行からより多くの融資を引き出しやすいとされている。
05/11 15:14

CREロジ Research Memo(3):2019年12月期は営業収益・各利益とも上方修正した計画を上回る好業績

■CREロジスティクスファンド投資法人<3487>の業績動向 1. 2019年12月期(第7期)の業績概要 2019年12月期(第7期)における物流事業に関わる事業環境は、サプライチェーン・マネジメント(複数の企業間で統合的な物流システムを構築し、経営の成果を高めるための手法)の高度化や通信販売・電子商取引(EC)の拡大、3PL(サードパーティーロジスティクス:荷主の既存の物流業者とは別の第三者である物流業者が、物流業務を一括して受託すること)事業者の利用拡大を背景として、物流不動産に対する需要が引き続き強い。
05/11 15:13

CREロジ Research Memo(2):CREグループの総合力が生み出す物流施設特化型REIT

■概要・特徴 1. 同投資法人及びそのスポンサー CREロジスティクスファンド投資法人<3487>は、物流不動産の賃貸管理や開発など物流不動産に関するサービス全般を事業領域とするCREの子会社であるCREリートアドバイザーズ株式会社が運用する、物流施設特化型REIT(不動産投資信託)である。
05/11 15:12

CREロジ Research Memo(1):良質な物流関連施設へ投資することによって、安定的なキャッシュ・フローを創出

■要約 1. 概要・特徴 CREロジスティクスファンド投資法人<3487>は、物流不動産の賃貸管理や開発など物流不動産に関するサービス全般を事業領域とするシーアールイー<3458>(以下、CRE)をスポンサーとする、物流施設特化型REIT(不動産投資信託)である。
05/11 15:11

ソフトブレーン Research Memo(10):配当性向30%を目安に配当を実施していく方針

■株主還元策について ソフトブレーン<4779>は持続的な企業価値の向上と株主還元を実現するためには、安定して継続的な利益を生み出す事業基盤の確立や積極的な新規事業への展開、資本投下等が必要であると考えており、中長期的な事業方針等も勘案しつつ、内部留保の充実や資金の確保等の必要性も踏まえたうえで、配当を実施していくことを基本方針としている。
05/11 15:10

ソフトブレーン Research Memo(9):2020年12月期業績は新型コロナウイルスの影響により取り下げ、未定に

■今後の見通し 3. 2020年12月期の業績見通し ソフトブレーン<4779>の2020年12月期の連結業績については、2020年4月30日付「業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ」において、2020年1月30日に公表した業績予想を一旦取り下げ、未定とした。
05/11 15:09

ソフトブレーン Research Memo(8):新製品拡販と顧客基点によるサービス強化で2021年以降売上成長の見通し

■今後の見通し 2. 事業別成長戦略と進捗状況 (1) 営業イノベーション事業 営業イノベーション事業における市場環境は、引き続き追い風が続く見通しだ。
05/11 15:08

ソフトブレーン Research Memo(7):収益構造をストック型へ転換し、2021年以降の成長スピード加速を目指す

■今後の見通し 1. 中期経営計画の概要 ソフトブレーン<4779>は、2018年1月に2020年12月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画を発表した。
05/11 15:07

ソフトブレーン Research Memo(6):収益拡大とともに財務基盤の拡充が進む

■ソフトブレーン<4779>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年12月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比416百万円増加の7,278百万円となった。
05/11 15:06

ソフトブレーン Research Memo(5):2019年12月期は開発費増や出版事業減益となるも、8期連続増収を達成

■業績動向 1. 2019年12月期の業績概要 ソフトブレーン<4779>の2019年12月期の連結業績は、売上高が前期比7.7%増の9,894百万円、営業利益が同5.5%減の1,166百万円、経常利益が同5.5%減の1,172百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.0%減の764百万円と増収減益決算となった。
05/11 15:05

ソフトブレーン Research Memo(4):「eセールスマネージャー」は国産ベンダーでトップシェア(2)

■ソフトブレーン<4779>の会社概要 (2) フィールドマーケティング事業 子会社のソフトブレーン・フィールドで展開する事業で、主に店頭におけるフィールド活動やマーケット調査などを、30~50代の主婦層を中心としたキャスト(登録スタッフ)を活用して行っている。
05/11 15:04

ソフトブレーン Research Memo(3):「eセールスマネージャー」は国産ベンダーでトップシェア(1)

■会社概要 2. 事業内容 ソフトブレーン<4779>は「営業イノベーション事業」「フィールドマーケティング事業」を軸に「システム開発事業」「出版事業」を合わせた4つの事業により、企業の営業・IT・マーケティングをワンストップで支援するサービスを展開している。
05/11 15:03

ソフトブレーン Research Memo(2):営業イノベーション事業とフィールドマーケティング事業が収益の2本柱

■会社概要 1. 会社沿革 ソフトブレーン<4779>は1992年創業のソフトウェア開発会社で、営業部門の生産性向上を支援するソフトウェア「eセールスマネージャー」(1999年開発)の開発販売を主に事業展開してきた。
05/11 15:02

ソフトブレーン Research Memo(1):営業部門の生産性向上に寄与するeセールスマネージャーの成長余地は大きい

■要約 ソフトブレーン<4779>は企業の営業課題を解決、支援するための営業支援システム(CRM/SFA)「eセールスマネージャー」の開発、販売を中心とした営業イノベーション事業と、子会社で展開するフィールドマーケティング事業が主力事業となっている。
05/11 15:01

アクアライン Research Memo(7):EPARKレスキューを連結子会社化し、生活サービスポータル事業に進出

■中長期の成長戦略 ● EPARKレスキューの連結子会社化 アクアライン<6173>は、2020年3月末にEPARKレスキューの株式を51%取得し、子会社化した。
05/08 15:47

アクアライン Research Memo(6):2021年2月期は未定。新型コロナによる影響はプラス・マイナス両面あり

*15:46JST アクアライン Research Memo(6):2021年2月期は未定。
05/08 15:46

アクアライン Research Memo(5):2020年2月期は増収減益。外部Webサイト企業経由の集客減が響く

*15:45JST アクアライン Research Memo(5):2020年2月期は増収減益。
05/08 15:45

アクアライン Research Memo(4):“ブルーカラーをIT武装する”事業コンセプトなどで業界トップ3に躍進

■事業概要 3. 広がる業務提携先 アクアライン<6173>は「水道屋本舗」という屋号で自社運営を行う一方で、業務提携先からの受注も増やしてきた。
05/08 15:44

アクアライン Research Memo(3):水まわり緊急修理サービスは住宅の築年数が上がるなかで有望市場

■事業概要 1. 水まわり緊急修理市場 水まわりの緊急修理の市場規模は約800億円と推定されている。
05/08 15:43

アクアライン Research Memo(2):水まわり修理業界で全国展開大手3社の一角。生活お助けサービスに事業拡大中

*15:42JST アクアライン Research Memo(2):水まわり修理業界で全国展開大手3社の一角。
05/08 15:42

アクアライン Research Memo(1):EPARKレスキューを連結子会社化し、生活サービスポータル事業に進出

■要約 アクアライン<6173>は1994年に広島で創業した、水まわり緊急修理サービスを中心とする会社である。
05/08 15:21

SFP Research Memo(9):2020年2月期は期末配当を実施せず(中間配当13円のみ)

■株主還元 SFPホールディングス<3198>の配当方針は、安定継続的な配当を行うことを基本としている。
05/07 15:19

SFP Research Memo(8):オーガニックな成長継続に加え、独自の「アライアンス構想」による成長加速を目指す

■成長戦略 1. 中期経営計画 SFPホールディングス<3198>は、2022年2月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画を推進している。
05/07 15:18

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