ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1042)

企業リサーチのニュース(ページ 1042)

神戸物産 Research Memo(4):2020年10月期第2四半期累計業績は期初計画を上回る増収増益に

■業績動向 1. 2020年10月期第2四半期累計業績の概要 神戸物産<3038>の2020年10月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比21.8%増の176,069百万円、営業利益が同32.9%増の12,393百万円、経常利益が同31.4%増の12,465百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同24.7%増の7,546百万円といずれも会社計画を上回る増収増益となり、半期ベースで過去最高業績を連続更新した。
08/07 15:04

神戸物産 Research Memo(3):「業務スーパー」を軸とした食の製販一体企業として成長(2)

■神戸物産<3038>の会社概要 3. クックイノベンチャー事業 クックイノベンチャー事業は、2013年4月にグループ会社化した(株)ジー・コミュニケーショングループの事業となる。
08/07 15:03

神戸物産 Research Memo(2):「業務スーパー」を軸とした食の製販一体企業として成長(1)

■会社概要 神戸物産<3038>は、食品スーパーの「業務スーパー」を全国にFC展開するだけでなく、食材となる農畜産物の生産や製造加工などもグループで手掛ける国内トップの食の製販一体企業である。
08/07 15:02

神戸物産 Research Memo(1):コロナによる内食需要の高まりを追い風に業務スーパーの快進撃続く

■要約 神戸物産<3038>は農畜産物の生産から製造加工、小売販売まで自社グループで行う食の製販一体企業として国内トップ企業である。
08/07 15:01

アクセル Research Memo(9):2020年3月期は2期ぶりの復配を実施、株主優待も導入

■株主還元策 アクセル<6730>は配当方針として、連結配当性向50%を基準に配当額が前期比で減配となる場合には、利益剰余金の状況(販管費の3年分は内部留保とする)を勘案した上で、従前の配当水準を考慮しながら決定するとしている。
08/06 16:09

アクセル Research Memo(8):パチンコ主体のファブレス半導体企業から、革新に貢献する先端テクノロジー企業へ

■今後の見通し 2. 成長戦略と新規事業の動向 アクセル<6730>は今後の成長戦略として、主力の遊技機器市場については市場規模が低迷するなかでも、G-LSIのシェアアップやその他周辺LSIのラインナップ拡充により、機器1台当たりの平均搭載金額を増やしていくことで、安定成長を目指していく戦略となっている。
08/06 16:08

アクセル Research Memo(7):2021年3月期の業績見通しは新型コロナウイルス感染症の影響を見極め発表予定

■今後の見通し 1. 2021年3月期の業績見通し 2021年3月期の業績見通しについては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響と、それに伴い遊技ホールでの旧規則機の撤廃期限が1年程度延長されたことを受け、非常に見通し難くなっており、アクセル<6730>では合理的な予想が可能となった段階で速やかに発表する方針を明らかにした。
08/06 16:07

アクセル Research Memo(6):無借金経営、手元キャッシュも豊富で、財務内容は良好

■アクセル<6730>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2020年3月期末の財務状況を前期末の単独ベースの財務状況と比較すると、総資産は1,445百万円増加の11,146百万円となった。
08/06 16:06

アクセル Research Memo(5):遊技機器向けG-LSIは新製品「AG6」と、メモリモジュール拡大で大幅増収に

■アクセル<6730>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) LSI開発販売関連事業 LSI開発販売関連事業の売上高は9,068百万円、セグメント利益は1,615百万円となった。
08/06 16:05

アクセル Research Memo(4):遊技機器向け半導体の回復と研究開発費の減少で2020年3月期の業績は急回復

■業績動向 1. 2020年3月期の業績概要 アクセル<6730>の2020年3月期の連結業績は、前期の単独業績と比較して売上高が85.2%増の9,265百万円、営業利益が393百万円(前期は1,672百万円の損失)、経常利益が535百万円(同1,651百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益が468百万円(同2,000百万円の損失)となった。
08/06 16:04

アクセル Research Memo(3):遊技機器向けグラフィックスLSIでトップシェア、新規事業を子会社で展開(2)

2. 遊技機器向けグラフィックスLSIの市場シェアと特徴 (1) LSI開発販売関連 LSI開発販売関連事業では、遊技機器向けグラフィクスLSI(以下、G-LSI)の開発販売を中心に、メモリモジュールやLEDドライバ等周辺デバイスの開発販売を行っているほか、産業機器などの組込み機器用G-LSIの開発販売も行っている。
08/06 16:03

アクセル Research Memo(2):遊技機器向けグラフィックスLSIでトップシェア、新規事業を子会社で展開(1)

■事業概要 1. 事業内容 アクセル<6730>は遊技機器(パチンコ、パチスロ)に搭載される液晶ディスプレイの画像を創り出すグラフィックスLSIで市場シェアの約50%を握るトップメーカー。
08/06 16:02

アクセル Research Memo(1):2020年3月期業績が急回復、新規事業の育成により高成長を目指す

■要約 アクセル<6730>は、遊技機器(パチンコ、パチスロ)向けグラフィックスLSI(以下、G-LSI)市場で約50%のシェアを握るファブレス半導体メーカー。
08/06 16:01

高千穂交易 Research Memo(9):配当方針を「安定配当」から「安定+業績連動」へ変更

■株主還元策 高千穂交易<2676>は株主に対する利益還元を経営の重要な課題と位置付けており、安定的・継続的な配当を行うことを基本方針としている。
08/05 16:09

高千穂交易 Research Memo(8):定量的目標は2022年3月期に経常利益18億円

■中期経営計画 1. 昨年、新経営陣のもと、新中期経営計画を発表 高千穂交易<2676>の2016年3月期までの3年間の業績(経常利益)は、のれん償却や円安などの逆風の影響もあり大きく落ち込んだ。
08/05 16:08

高千穂交易 Research Memo(7):2021年3月期の予想は未定だが、配当は下限(年間24円)を維持

■高千穂交易<2676>の今後の見通し ● 2021年3月期の業績見通し 進行中の2021年3月期については、コロナの影響で予想は未定としている。
08/05 16:07

高千穂交易 Research Memo(6):2020年3月期はコロナの影響・海外不振で計画を下回り減益(2)

■高千穂交易<2676>の業績動向 2. 2020年3月期のセグメント別状況 セグメント及びサブセグメント別の状況は以下のようであった。
08/05 16:06

高千穂交易 Research Memo(5):2020年3月期はコロナの影響・海外不振で計画を下回り減益(1)

■高千穂交易<2676>の業績動向 1. 2020年3月期の業績概要 (1) 損益状況 2020年3月期は、売上高20,616百万円(前期比3.6%増)、営業利益788百万円(同20.4%減)、経常利益885百万円(同18.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益190百万円(同61.2%減)となった。
08/05 16:05

高千穂交易 Research Memo(4):システム事業とデバイス事業が2本柱。海外では防火システムも手掛ける(2)

*16:04JST 高千穂交易 Research Memo(4):システム事業とデバイス事業が2本柱。
08/05 16:04

高千穂交易 Research Memo(3):システム事業とデバイス事業が2本柱。海外では防火システムも手掛ける(1)

*16:03JST 高千穂交易 Research Memo(3):システム事業とデバイス事業が2本柱。
08/05 16:03

高千穂交易 Research Memo(2):様々なシステム機器・機構部品・電子部品等の輸入商社

■会社概要 1. 会社概要 高千穂交易<2676>は、セキュリティ関連などのシステム機器、半導体や機構部品などのデバイス機器を、主として海外メーカーから仕入れて国内のユーザーに提供するBtoBの商社である。
08/05 16:02

高千穂交易 Research Memo(1):競争力強化と収益力向上等を推進する、新中期経営計画でビジネス拡大を目指す

■要約 高千穂交易<2676>は、セキュリティ関連などのシステム機器、機構部品、半導体などのデバイス機器を主として海外メーカーから仕入れて国内のユーザーに提供するBtoBの商社である。
08/05 16:01

プロパスト Research Memo(8):財務体質の強化を優先しつつ、安定配当を継続

■株主還元策 プロパスト<3236>では業績悪化に伴い2009年5月期以降、無配を続けてきたが、ようやく配当を支払えるような状況にまで業績が回復し、2017年5月期から1株当たり2円の配当を実施した。
08/05 15:48

プロパスト Research Memo(7):2021年5月期は慎重な予想

■今後の見通し 1. 2021年5月期の業績予想 プロパスト<3236>では、今後の事業環境については次のように見ている。
08/05 15:47

プロパスト Research Memo(6):期初計画を大きく上回る、大幅な増収増益決算、財務体質も改善傾向

■プロパスト<3236>の業績動向 1. 2020年5月期の業績 2020年5月期におけるわが国経済は、2020年2月以降には新型コロナウイルスの影響により、急速な悪化が続いたため、極めて厳しい状況にあった。
08/05 15:46

前へ戻る   1037 1038 1039 1040 1041 1042 1043 1044 1045 1046 1047  次へ進む