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企業リサーチのニュース(ページ 1036)

ダイコク電 Research Memo(6):2021年3月期上期は大きく落ち込むものの、下期にかけて回復に向かう想定

■業績見通し 1. 2021年3月期の業績予想 2021年3月期の業績予想についてダイコク電機<6430>は、売上高を前期比15.0%減の28,000百万円、営業利益を同72.1%減の400百万円、経常利益を同70.1%減の500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同71.7%減の300百万円と減収減益を見込んでいる。
08/28 15:06

ダイコク電 Research Memo(5):業界が転換期を迎えるなかで、将来を見据え持続的な成長基盤を整備

■決算動向 1. 過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、個人消費の冷え込みと東日本大震災の影響とが重なった2011年3月期に業績の落ち込みがあったが、その後はパチンコ業界が縮小傾向にあるなかでも、ダイコク電機<6430>の業績は順調に回復した。
08/28 15:05

ダイコク電 Research Memo(4):当面は不透明感が残るものの、中期的には変革に向けた好機

■ダイコク電機<6430>の業界環境 ここ数年の業界環境の状況を整理すると、パチンコ業界は、遊技人口の減少、低貸玉化への流れ、消費税増税の影響などを受けて厳しい環境が続いてきた。
08/28 15:04

ダイコク電 Research Memo(3):様々な局面からホール経営に対する付加価値を提供

■企業特長 1. 革新的な価値提供による市場開拓型の成長モデル ダイコク電機<6430>は、創業以来、常に新たなカテゴリーの製品やサービスを企画・開発することで市場を開拓し、成長を遂げてきた。
08/28 15:03

ダイコク電 Research Memo(2):業界初のAIホールコンピュータの推進により、業界トップシェアの更なる拡大へ

■事業内容 ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売を主力として、パチンコ遊技機の表示・制御ユニットやパチスロ遊技機の開発・製造・販売等も手掛けている。
08/28 15:02

ダイコク電 Research Memo(1):厳しい環境が続くなかで、AIホールコンピュータ「Χ(カイ)」が業績寄与

■要約 1. 事業概要 ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売のほか、パチンコ遊技機の表示・制御ユニット及びパチスロ遊技機の開発・製造・販売等を2本柱としている。
08/28 15:01

ムサシ Research Memo(8):2021年3月期は年間24円の配当予想を公表

■株主還元 ムサシ<7521>は株主還元について配当によることを基本としており、「将来の成長のための内部留保の充実」と「業績に応じた利益還元」の2点を基本方針としている。
08/27 15:08

ムサシ Research Memo(7):選挙関連ビジネスをベースに様々な注力事業の拡大で持続的成長の実現を目指す(2)

■中長期成長戦略 2. 業務用ろ過フィルター事業 この事業は富士フイルムが開発・製造するろ過フィルター「ミクロフィルター」の販売代理店事業だ。
08/27 15:07

グローブライド Research Memo(6):世界を牽引する企業としての矜持をもって社会貢献や環境問題に取り組む

■中長期的な成長戦略 3. 社会貢献活動・ESGへの取り組み グローブライド<7990>は「ライフタイム・スポーツ・カンパニー」を掲げており、社会貢献や環境保全、そしてフィッシング市場の活性化などに積極的に取り組んでいる。
08/27 15:06

ムサシ Research Memo(6):選挙関連ビジネスをベースに様々な注力事業の拡大で持続的成長の実現を目指す(1)

■ムサシ<7521>の中長期成長戦略 選挙関連ビジネスを中心に既存事業を伸ばすことに注力するのは言うまでもないが、今後は特にメディアコンバート事業、業務用ろ過フィルター事業、社会インフラ画像診断サービス『ひびみっけ』事業、選挙関連事業の4分野に注力して業績を伸ばしていく方針だ。
08/27 15:06

グローブライド Research Memo(5):売上高は海外市場がけん引することで成長が続く見通し

■中長期的な成長戦略 1. フィッシング事業の成長戦略 会社概要の項で見たように、グローブライド<7990>の売上高の90%近くはフィッシング事業が占めており、中長期的な成長戦略においても、フィッシング事業の成長がカギを握ることは言うまでもない。
08/27 15:05

ムサシ Research Memo(5):2021年3月期は第3四半期からの回復を見込む

■ムサシ<7521>の今期の見通し 1. 2021年3月期第1四半期の業績概要 すでに2021年3月期第1四半期の決算が発表されており、売上高は6,579百万円(前年同期比30.1%減)、営業利益は120百万円の損失(前年同期は468百万円の利益)、経常利益は102百万円の損失(同473百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は94百万円の損失(同315百万円の利益)となった。
08/27 15:05

ムサシ Research Memo(4):2020年3月期は選挙機材販売がけん引し大幅増益

■業績動向 1. 2020年3月期の業績概要 ムサシ<7521>の2020年3月期の業績は、売上高37,589百万円(前期比1.2%増)、営業利益1,025百万円(同234.2%増)、経常利益1,228百万円(同217.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益865百万円(同371.6%増)となった。
08/27 15:04

グローブライド Research Memo(4):2021年3月期通期は増収を確保し、最終増益を狙う。配当も維持

*15:04JST グローブライド Research Memo(4):2021年3月期通期は増収を確保し、最終増益を狙う。
08/27 15:04

グローブライド Research Memo(3):フィッシングの「ダイワ」を主力に、独自の世界観のブランドを展開(2)

■会社概要 (2) 海外展開 グローブライド<7990>は輸出用リールの製造から事業を開始したこともあり、1966年の米国進出を皮切りに、海外展開に積極的に取り組んできた。
08/27 15:03

ムサシ Research Memo(3):選挙関連機材や金融関連機材のメーカー事業のほか、商社事業も手掛ける(2)

■ムサシ<7521>の会社概要 (3) 注力事業の概要と特色 様々な商品を取り扱うなか、特に以下のような製品やサービスに注力している(いずれも情報システム機材分野に属する)。
08/27 15:03

グローブライド Research Memo(2):フィッシングの「ダイワ」を主力に、独自の世界観のブランドを展開(1)

■会社概要 2. 事業概要 (1) 4事業体制 グローブライド<7990>はスポーツ・レジャー関連事業をその事業領域とし、現在はフィッシング、ゴルフ、テニス、サイクルスポーツの4つの分野で事業を展開している。
08/27 15:02

ムサシ Research Memo(2):選挙関連機材や金融関連機材のメーカー事業のほか、商社事業も手掛ける(1)

■会社概要 1. 会社概要 ムサシ<7521>は、1946年に紙の卸販売会社として創業し、現在では情報関連、印刷関連の商社事業に加え、自社開発した選挙関連機器や金融関連機器の製造販売も行っている。
08/27 15:02

グローブライド Research Memo(1):フィッシングに加え、ゴルフ、ラケットスポーツ、サイクルスポーツへと展開

■会社概要 1. ダイワ精工から、2009年グローブライドへ グローブライド<7990>は、世界最大の総合釣り用品企業である。
08/27 15:01

ムサシ Research Memo(1):選挙関連機器のトップメーカー。新規事業の育成で事業拡大を図る

*15:01JST ムサシ Research Memo(1):選挙関連機器のトップメーカー。
08/27 15:01

タマホーム Research Memo(9):減益見込みで減配予定も、株主優待も含めた単元当たり投資利回りは約6~7%に

■株主還元策 タマホーム<1419>は株主還元策として配当金と株主優待制度を導入している。
08/25 15:19

タマホーム Research Memo(8):注文住宅でNo.1を目指す方針は不変、在宅ワークの浸透が追い風の可能性も

■今後の見通し 2. 中期経営計画の進捗状況と今後の見通し タマホーム<1419>は2019年5月期よりスタートした中期経営計画の基本方針として、「注文住宅着工棟数No.1を目指し、事業改革にて新たな事業の柱を構築する」ことを掲げ、基本戦略として「注文住宅事業で各都道府県にてシェアNo.1を目指す」「戸建分譲事業の販売棟数拡大による収益力向上」「リフォーム事業を新たな事業の柱として確立」「変化に柔軟に対応できる人材の早期育成・人材確保の強化」の4点に取り組んできた。
08/25 15:18

タマホーム Research Memo(7):21年5月期は注文住宅の販売減と販売用不動産売却益のはく落で減収減益見通し

■今後の見通し 1. 2021年5月期の業績見通し タマホーム<1419>の2021年5月期の連結業績は、売上高で前期比6.8%減の195,000百万円、営業利益で同24.0%減の7,500百万円、経常利益で同26.2%減の7,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同21.7%減の4,000百万円と減収減益を見込んでいる。
08/25 15:17

タマホーム Research Memo(6):マンション開発用地やオフィスビル物件の仕入増によりたな卸資産が増加

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 タマホーム<1419>の2020年5月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比12,215百万円増加の101,713百万円となった。
08/25 15:16

タマホーム Research Memo(5):注文住宅は地域限定商品の投入効果でシェアと収益性が上昇、戸建分譲も成長続く

■タマホーム<1419>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 住宅事業 住宅事業の売上高は前期比10.2%増の167,099百万円、営業利益は同370.9%増の3,775百万円となった。
08/25 15:15

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